「感情」を出す、あらわすって
とても大事。
文章講座 とは一見関係ないことのような気がするのですが
ふと降りてきたコトバ。
“怒って”もいい♪
そんなときまで「いい人」にならなくていい。
相手やまわりの立場に立てるからこそ
いつでも平静を保てても
“怒り”は何か守りたいものがあるからこそ♪
それはときに「自分」だったり、
「自分以上に大切な人」のことだったり、
正常な怒りまでワルモノにしないこと、きっと大切。
ふとなんとなく、なんとなく♪
自己表現がニガテな方は、きっと
“怒り”さえ
相手に合わせて
自分のなかで消化させてしまえる人。
でも、それ、ほんとうは声を「大」にして表していいことなのでは?
まわりを優先しすぎて守りすぎて、
肝心の「自分」をどこかないがしろにしていないか?
自分も、正しい。
そう思えると、楽しくなる♪
生きるのも、ラクになる♪
=
自分をきちんと尊重することにつながる。
「自分を尊重」できないと、できないうちに
「自己表現」も「書く」も楽しめない(出来ない)ので
めんどうでもステップ1 からはしょらず次ステップ(↓)へ進まれてくださいね。
【ステップ2 自己表現、書くことを楽しむ文章講座】でお手伝いできること&方
<「自分を出す」ことにOKを出せるようになりたい方>
・自分を出すこと=こわい・はずかしいは超えて、
また持ったままでも本来の自分を出せるようになりたい方
・「まわりにどう思われるかが気になって書けない」 を卒業されたい方
・すなおに自己表現、書くことを楽しめるようになりたい方
・「みんな」に好かれるための文章ではなく
「自分」を生きるためにコトバと時間を使っていきたい方
・「上手に書けない」
「そもそも、文章はニガテ」
「書くのは好きだけど、想いをうまく言語化できない」と
書くまえの思い込みが、そのまま現実になっている方
・文章の枠、自分の枠、世間の枠から自由になり、
「ほんとうのコトバ」を出していかれたい方
・「書かなきゃ」ではなく(=義務)
「書きたくて書く」「好きで書く」こころを取り戻されたい方
・逆に「書かなきゃ」も楽しめるようになりたい方
・「一人でパソコンに向かうのはニガテ」
「書くのは孤独で続かない」という方
「独りを楽しめるメンタル」から鍛えたい方
・「大勢」「話す」ことは苦手でも
「一人ひとりに向けて」「書く」ことでなら素直になれそうだという方
・書くことで自分のほんとうの気持ちや本音に気づけるようになりたい方
のちのちリアル(現実)でも自分の思いを伝えられるようになりたい方
<自分をヅラ(貫)ぬき、自分を立てたい方>
・自分の「蓋」をあけたくなった方
・「引っ込んだまま」「飲み込んだまま」の遠慮人生にピリオドを打たれたい方
・いつも「いいね」を押す側ばかり、でもほんとうは
・無難な自分、
「守られキャラ」「支えられキャラ」「応援されキャラ」にはもう飽きた方
・弱音を吐く自分、後ろむきな発言から
「同情でかわいがられる」自分を卒業されたい方
・これからは“主張”を学び、
ほんとうに伝えたいことで 「対等に」人とかかわっていかれたい方
・「人にどう思われるか」より 「自分はどうありたいか」
シンプルにそこを生きていかれたい方
・不特定多数がニガテ、だからこそ
あえて公の場で発信できるようになりたい方
・タフまたは打たれ強くなりたい方
・「輪」を優先する強みも活かしながら、
「自己主張」も学んでいきたい方
・まわりや相手ばかり優先し、「自分はいいの」と発信を伏せる、
<ほんとうの自分、ほんとうの言葉を出していかれたい方>
・まわりに合わせて本音をおさえるのではなく、
自分がほんとうに思っていることをまっすぐ発信できるようになりたい方
・「外」「誰か」に感化された言葉でなく、
「自分の内側」からの言葉を出していかれたい方
すっと中心に立ち還り「ほんとうの言葉」を感じられるようになりたい方
・電磁波にのまれることなく、波を楽しみながら
電波障害からさえも必要なメッセージを拾えるようになりたい方
・根はアナログ、でもネットの世界で
しずかに「伝わり」「広がる」発信力を高めたい方は
