文章や本が、こころと世界の平和につながっていく。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


文章や本が、こころと世界の平和につながっていく。

こう書くと、マクロ過ぎて
「ピン」とこないかもしれませんが
本気で、そう思うのですよね。
  
  

写真は、ときどき行くブックカフェ。
今は文章を読むことも
書くことも
仕事になったけれど

「ただそこに居るだけ」
で幸せを感じられる場所って、
きっと人にはあって。


なんにもしなくても、

静かにこころが満たされ

自分が自分でいられる場所というか、

そういうところって、日々のなかで大切にしていたいですよね♪


(*特に行動、たとえば読む&書くをしなくても、

 ただそれらに「ふれて」「いる」だけで安らげる場所というか)



最近、『自分の居場所』というフレーズをよく見かけるので、

これについてもまたこちら やどこかでシェアしたいのですが

大人も子どもも、そうして

『自分に還れる場所』って必要。


自分にとってのその一つが、たまたま

「人と」「言葉(本)と」「カフェ」という
好きなものばかりmixのブックカフェなのですが

そうして、一人ひとりが
独自の世
界(読書)を持ちながらも
どこか、ゆるみながら繋がっているって、ある意味平和な世界。

  

文章や本を読んでいるとき、
「自分の」アンテナにかかる、
「自分の」感性がひかれる世界(本)にいるとき
ひとは自然と【中心】に還っていくから…

リラックスしながらも
「自分の軸」をもち、
「自分は自分」「横の人は横の人」のスペースや生き方を尊重しながら
全体が集っているというか、繋がっている
そういう空間や場が、

「駅前」だけなく、日常のあちこちにも広がるとうれしいですね♪

  

(時々書いていますが、当ブログも「そんな」視点をもって続けています)


もちろん本は、「いいこと」ばかりでなく
「デメリット」もあるから
それについてもまたどこかでシェアしたいのですが
(「読み方」って、ほんとうに大切)

ひさびさ長くなりました、
ここまでお読みくださりありがとうございます。


本を読んでいる人に、
怒っている人はいないからね♪

けして「ブックカフェ」のまわしものではありませんが(汗)
「一人」で読むのと、「集団」で読むのとの違い、
よろしかったら楽しまれ