【その5】「書く」にかんする悩み、すべて解決♪ | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


【ステップ5 あなただからこその商品・サービスを言語化する文章講座】でお手伝いできること&方

<あなただからこそのメニューを構築する>
・似たり寄ったりのそれではなく、
 「ひととの違い」「生き方」「超えてきたこと」が強みになる、
 ほんとうにお役に立てるメニューを構築していかれたい方
・「あなただからこそ」の部分をひろい、形にしていかれたい方

・内側(軸、土台、あり方、強み、方向性等)と
 外側(ブログタイトル、HN、プロフ、メニュー、カテゴリー等)と
 両方同時に整えていかれたい方
・「なにがウリになるのか、わからない…」
 「具体的な内容も、対象も、コンセプトも迷いだらけ」
 書くまえに、かたち以前に「見つめる」ことから必要な方

・「なんだか、自分のメニューやブログが古く感じる…」
・潜在意識のほうが進みが速いので、
 言葉もそこにあわせてブラッシュアップしていかれたい方


・「なにを手放し、残して(育てて)いきたいんだろう」
 内面はどんどん進化・変化しているのに
 外側が追いついていない方
・「変化中の取捨選択」から定めていかれたい方

・「どんなひとに」「どんなことが」「どんなかたちで役立つか」
 そこから見つめていかれたい方
・強みを知るだけでなく、
 そこからのメニュー化、
 かたちにする言語化までサポートが必要な方

・「こんな感じ」とある程度かたちはあるけれど、
 それをどう言葉に落としていいかわからない方
「あなたの幸せのかたちが、そのまま仕事になる」
 「お客様の幸せが、さらにあなたの幸せ」ともなる
 メニューを育てていかれたい方

・自分の向き不向きにあったメニューで、
 自然体から生まれる強みをビジネスに生かされたい方
・上記自分で言語化できるようになりたい方

<言語化する力をつける ~①宇宙人編~
・いつも「こんな感じ」と
 イメージや感覚でしか伝えられない方
・それを
「こういうことですよね」と
 宇宙語から地球語への変換サポートや
 書くサポートが必要な方

・宇宙人(右脳派)同士だけでなく、
 地球の言葉(左脳)でもっとまわりにも伝わるかたちで
 伝えられるようになりたい方

・「伝えるたびに、引かれるのも疲れるのももうイヤ」
 という方
・そこで「やっぱりわたしはダメなんだ」で終わるのを
 やめたい方

・言語化できるようになることで、
 「こんなお手伝いができます」
 と自信をもって伝えられるようになりたい方

・文章も、生きることも「型」「枠」がニガテ
 自由に書く(答える、生きる)なかから
 必要なポイントを拾って(絞って)いけるように
 なりたい方

・「質問」もニガテ
 いつも「ピンポイントで」「そこだけ」のサイズで
 答えられず、
 いつも「マクロなまま」「すべてまるごと」で
 降りてきてしまい
 答え方や伝え方がすでに“規格外”の方

・話が脱線しても、「なんとなく」で掴んでもらえ
 その「言葉にならない部分」や
 脱線(にみえる)部分からも
 本質やキーワードを拾っていける力が必要な方

・潜在言語を、顕在言語にあげ
 宇宙語翻訳サポートを受けながら
 自分で書けるようになりたい方

・「だれか書いて~!」を卒業し、
 自分でこれから書いていけるようになりたい方

・単語や擬音語(キラキラ、ワクワク)など
 短文でしか書けない方  
・しっかりまとまった記事が書けるようになりたい方

・逆に「ちょっとだけ」ができず、
 「まるごとがっつり」でしか書けない方
・削ぎ方、分け方のコツをつかみ
 ときに応じて集約もできるようになりたい方 
 (*今回はあえて、5ページ分を同1ページにまとめています)
 
・いつも電波だけ(告知なし)で集客しているけれど
 あらためて
 「初めてのひと」にも「こんなことをやっています」と
 わかりやすく文章で伝えられるようになりたい方

・宇宙目線で書くことで、
 自分の頭で考えている「枠外」のお客さま、
 新規顧客ともつながっていかれたい方

<言語化力をつける ~②引っ込み思案編~
・人や対面、また大勢がニガテ
 でも逆にその「資質」を活かしたメニューで
 仕事をしていかれたい方
・対一人ひとりと、また
 電話やメール、郵送などでできるメニューで
 目立たなくても仕事できるようになりたい方

・一人好きを強みに、
 書くことをきっかけに仕事していかれたい方
・自分が出るより、
 裏側からだれかの幸せを支えるかたちで仕事されたい方

・逆に、自分も自分を出していこうと、
 自身の感性や強みも全開にしたメニューも
 創っていかれたい方
・引っ込むことと、表現すること
 どちらも楽しみながら仕事していかれたい方

・キラキラ、キャピキャピはできなくても、
 淡々と自分にできることで
 人に役立てる仕事をしていかれたい方
・派手な告知はいらないけれど、
 「スッと入る言葉」でしずかに広がっていかれたい方

・すべてが1枚に集約・言語化できることで
 「これこれ、コレなんです」と自ら動きたくなる、
 確信をもってしぜんと前へ進みたくなる
メニューを
 つくっていかれたい方

・告知や勧めることへのためらい・罪悪感なく、
 言語化できることでごくふつうに
 「おすすめです」と言えるようになりたい方

・「自己商品肯定感」を高め、
 自分で自分の商品を愛せるよう
 ピタッとくる言葉をしっかり選んでいかれたい方

・まわりを優先しすぎて、つい合わせがちだけれど
 「自分の価値観」「まわりと違うからこそのウリ」も
 しっかり伝えていけるようになりたい方

言語化をとおして、覚悟も育てていかれたい方
過去の自分の枠をはずし、
 「わたしなんて」でなく
 「わたしだからこそ」できるメニューで
 ほんとうにお力になれる方へと役立てていかれたい方

・いつも「受ける」ばかりの受け身人生、そして
 サポート「される」側になって(思われて)いる
けれど
 ほんとうは「提供する側だ」という方

・メニューパーツが明確になる(言語化できる)ことで
 ほんらいの強いご自分を生きていかれたい方
・逆に、ありたい自分からさかのぼって
 実際にやれることを言語化できるようになりたい方

・【引っ込みさん専用】他者貢献ばかり考えすぎず、
 自己犠牲をともなうことなく
 「自分自身もよろこびに満たされるメニュー」を
 つくっていかれたい方

・ライティングサポートがつくことで、
 書くときの不安・孤独はこちらにあずけて
 目の前のことだけ考えていけるようになりたい方

・一人ではまだ自信がないから、飛び立てるまでの
 メンタルサポート~背中押しクッションまで必要な方

<言語化力を高める ~③孤独社長編~
・オフィシャル性は保ちながらも、
 素を出すことで人間性も伝わる紹介文が必要な方
・「信頼」と同時に「親近感」もアップする、
 「会社」でありながら
 「ひと」でつながるかたちで事業を広げられたい方

・「こんなこと、言えない」
 そんなことこそストーリーに、
 ご自身の超えてきた壁や本音も正直に出されたい方
・実際には
 「見せる(書く)」ことと「見せない(削ぐ)」ことの
 バランスをとりながら、
 生き方がそのままオリジナルの財産となるかたちで
 事業を伝えていかれたい方

・話すことで、
 内側の交通整理をとおして
 外側(言葉)の交通整備もされたい方
 また、その逆の方
・仮面を外すことで、ほんとうの意味でタフになりたい方

・ON・OFFの境目なく、
 仕事として生きる(書く)のではなく
 魂そのもので生きたい&伝えられたい方
・ゆるむことで出てくる、本当の言葉を載せられたい方
 いつも肩に力が入りがちで、
 頭で考えた言葉になりがちな方

・「注意してくれるひとがいない(少ない)」
 立場だからこそ、第三者のフィードバックを取り入れ
 客観的に原稿を完成されたい方
・ほどよく「丸み」がある文章もこころがけたい方
 「角」がある文章(固定・現状維持)ではなく
 「丸み」もある文章(変化・転がる)を
 取り入れられたい方

・取引先や顧客へ
 「誠意のNO」も伝えられるようになりたい方
・状況に応じて文章を書きかえられる力を
 さらに高められたい方 

・お客様第一であると同時に、
 地球や平和貢献につながる理念も忘れず
 そこを文章ベースに流していかれたい方
・自社さえよければ、ではなく
 他社との違いをウリに出しつつも
 「ジャッジしない」
ニュートラルな文章で
 事業を広げていかれたい方 

<言語化力を引き出す ~④パイオニア編~
・「こんなこと、だれも言っていないし
  やっていないから不安」
 だからこそ、
 世にないメニューだからこそ
 勇気を出して言葉にしていかれたい方

・「既存にない」からこそ、
 既存の言葉でなかなかまとめられない方

・オリジナル性は出しつつも、
 わかりやすい言葉でまとめていかれたい方
・「ひとと一緒のことができない」からこそ、
 世間やいままでの常識と違っても
 「自分の価値観」を大切にメニュー化されたい方

・万人受け、大衆向けがニガテでいつも少数派
 でもその感性を信じ、
 多数と違う芽(目)を活かしながら
 ニーズを創っていかれたい方

・ブルーオーシャンを開拓されたい方
 (自分にしかできないこと、ライバルのいない世界)
・限りある言葉のなかから、無限を引き出し
 オリジナルな活動を言語化されたい方

<言語化力を磨く ~⑤肩書き過多編~
・バラバラにいろんな活動をしているけれど、
 おおもとの「軸」を明確にし、
 言語化することにより一本筋をとおされたい方

・「結局、なにやってる人?」ではなく
 活動全体に統一感をもたせることで
 より信頼を得られるようになりたい方
 
・ある意味なんでもできてしまう、
 「器用」「多才」「天才肌資質」だからこそ
 浮き足立たずに
 静かなパッションから伝えられるようになりたい方

・「究極、軸は自由」だからこそ
 その定義を
 自分の言葉で置き換えられるようになりたい方

・コアコンセプトがわからないまま悶々と進むのではなく
 言語化できることで
 自身が迷いなく活動をすすめていけるようになりたい方

・ご依頼がきても、
 「なんでだろう?」とわからないまま
 バラバラに受け身で走ってきた方
・一見バラバラに見えるなかから
 「だからか」と観えることで
 主体的に仕事していけるようになりたい方

・幹(軸)が太くなることで、
 安心してさらに
 枝葉(肩書き、メニュー)を広げていかれたい方


                     ~続く~

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