【その2】「書く」にかんする悩み、すべて解決♪ | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


【ステップ2 自己表現、書くことを楽しむ文章講座】でお手伝いできること&方

分を出すことへの許可>

・自分を出すこと、「こわい」「はずかしい」は抜けて、

 自己表現も書くことも楽しめるようになりたい方
・「まわりにどう思われるかが気になって書けない」

 を卒業されたい方

・「上手に書けないし」
 「そもそも、書くのはニガテ」
 「書くのは好きだけど、うまく想いを言語化できない」と
 書くまえの思い込みが、そのまま現実になっている方
・文章の枠、過去からの自分の枠、世間の枠から自由になり、

 なにも気にしないで
 ラクガキ感覚で「楽しむ」ことから始めたい方

<書くことを楽しむ>
・義務で書くのではなく、
 定期的ルーティンだから書くのではなく、
 「書きたくて書く」「楽しくて書く」こころを戻されたい方
・逆に「書かなきゃ」も楽しめるようになりたい方

・「一人でパソコンに向かうのは、なんだかさみしい」
 「独りで書くのは、すこし孤独でニガテ」
 というときのあり方&楽しみ方(超え方)を身につけられたい方
・書くことを楽しむことは、生きることを楽しむこと
 「独りを楽しめるメンタル」から整えたい方

・大勢と話すことは苦手、でも
 ひとりひとりに向けて書くことからなら
 「自分の表現」を遠慮なく、楽しく始めていけそうだという方
・書く=言語化できるようになることで、
 のちのちリアル(現実)でも
 自分の思いを率直に伝えられるようになりたい方

<自分をヅラぬく(貫く)>
・自分の「蓋」をあけたくなった方
 「引っ込んだまま」「飲み込んだまま」の遠慮人生に
 ピリオドを打ちたくなった方
・自分の思いや感性、資質も全開に生きていかれたい方

・目立ってはいけない、と思い込んでいる方
・いつも「いいね」を押す側ばかり、でもほんとうは
 「読み手(観客)」から自分も「書き手(主役)」へと
 人生のステージを変えて(移して)いかれたい方 

・無難な自分、
 「支えられキャラ」「守られキャラ」「応援されキャラ」は
 もう飽きた方
・弱音を吐く自分、後ろむきな発言からくる
 「同情でかわいがられる」温さから卒業されたい方

・これからは主張を学び、たとえまわりと違っても
 ほんとうに伝えたいことで
 「対等に」ともに応援しあえる関係の自分へと成長されたい方
・「人にどう思われるかな」より、
 「自分はどうありたいか」
 そこを、貫いていかれたい方

・不特定多数がニガテでも、だからこそ
 あえて公の場で発信していけるようになりたい方
・打たれ強くなりたい方

・「輪」を優先する強みも活かされながら、 
 「自己主張」も学
んでいかれたい方
・まわり、相手の価値観や立場ばかり優先しすぎて
 「自分はいいの」と発信を伏せる、
 ニセモノの平和主義から卒業されたい方 

<本当の自分、本当の言葉を出していく ~初級~>
・「だれかに合わせて」本音をおさえるのではなく
 自分がほんとうに感じていることを、
 まっすぐ発信できるようになりたい方
・その、許可をおろされたい方

・「外」「世間」に感化された言葉でなく、
 「自分の内側」からの言葉を出していかれたい方
・「どれが自分の言葉かわからない」となったときに、
 すっと中心に立ち還り、
 「ほんとうの言葉」を感じられるようになりたい方

・「ネットなんて」
 根がアナログだから、そう思いつつも
 実はどこかで自分も「発信してみたい」という本音をおもちの方
・電磁波にのまれることなく、波を楽しみながら
 上手に電子を抜きながら
「電波障害」からも大切な言葉を拾っていけるようになりたい方

・根がアナログでも、ネットの世界で
 
しずかに「伝わり」「広がる」ための発信力を高めたい方は
 次のステップ3「発信力を高める&広がる文章講座」へ

                                 ~
続く~

(「解決法」の窓口はこちら