言語化はお手上げ!の感覚派&宇宙人の方。
土台からしっかり構築されたい、根がカメさんの方。
「自分の」幸せを生きたい、中心を生きたい引っ込み思案な方もどうぞ♪
【ブログまるごと言語化パック】
~0から1の見えない軸づくり&見えるサイト化までこれ一本~
<対象>
*ブログに必要な
「見えない軸・強み・キャッシュポイント」の掘り出しから、
「見えるかたちで言語化・メニュー化・サイト化」まで
0から1の過程を「執筆含めて」まるごとお願いされたい方
*「とりあえず形」にするのではなく、
「これ!これをやっていきたいんです!」と
内側の軸と、外側の言葉(形)との一致感・納得感のもと進まれたい方
*電子の世界でも「ひと」「こころ」を忘れず、
アナログ的なつながりを大切に仕事されたい方
<ご提供できること> ~目に見える編~
*ブログタイトル (方向性)
*ハンドルネーム・肩書き(いったい何者で、なにがご提供できるのか)
*ブログ説明文 (だれを、どこからどこへ連れていくのか)
*カテゴリー分け&作成 (強み、眠れる可能性、顧客導線の引き出し)
*未来記事タイトル (ご縁につながるタイトルづけ)
*未来記事内容 (潜在言語、盲点ふくむキャッシュポイントご提案)
*メニューアイデア (複数出ることあり)
*メニュー名 (同上)
*メニュー内企画・構築 (オリジナリティーの発掘・差別化)
*告知記事 (すべての要素をまとめて執筆)
*プロフィール (すべてを一つにつなげて軸執筆)
*画像アイデア (視覚でビジネスを伝えるご提案)
*テンプレートイメージのご提案
(同上。ただし実際の作業はウェブデザイナーさんへ。
軸固め、土台構築がすんでからのご変更をおすすめいたします)
*その他細部項目のご提案
<その他お受け取りになれるもの> ~目に見えない編~
*あとは「ボタンひとつで」進んでいける自分
*届けたいひと、応援したいひとが明確になるので、
万人受けを手放せ「一直線」になれる自分
*軸が明確になることで、しぜんと「相手目線」が育ちます
*形が整うことで、今までは
「自分なんて、何にも…」と見下げていたのが
「自分にもある!できる!」と目線が上がり、
しぜんと自己肯定感が高まります
*「足りない何かを埋める(自分を満たす)」ために仕事するのではなく、
あふれる想いと「満たされた軸・幸せ」から仕事できます
*すべて言語化されているので、ふだんの記事では
「余計な想いは抜いて」書くことができます
(=主役を相手に戻せます)
*大切なだれかの幸せにつながることが、
自分にとっても歓びなのだと
「幸せの幅」が広がり、「幸せの質」が深まります
*ネットへの偏見がなくなり、
自分次第でその線をアナログ(リアル)にかえていけることの実感
*「軸」「方向性」「自分にとっての幸せ」
(どんなひとに、どんなことが、どんなかたちで役立つか&目的ほか多数)
*本当の自分、本当の言葉を発していける力
*自由
<期間・方法>
*3ヵ月(最短1ヶ月)
*セッション3回(対面または電話100分)
*事前アンケート、リーディング、
期間中のメールサポート(コーチング、リーディング、ヒーリング)、
ライティング
苦手なパソコン操作代理含む
*「コーチング」 「文章講座」に「実際の執筆・ライティング」と
3コースがあわさったプランです
<料金・お申込み>
*料金確認&お申し込みはこちら
<補足>
*すでにある程度見えている方でしたら、最短1ヶ月も可能です
*ただし、以下の観点から
「待つ」「見つめる」「捨てる」「選ぶ」「育む」過程が必要と感じた際は
この限りではありません
*「とりあえず動く」ことが必要な場合と、
「じっくり軸をかためる(時間を挟む)」ことが必要な場合とを見つめながら
おひとりおひとりのペースにあわせて進めますのでご安心ください
(延長・6ヶ月コースもございます)
*他にもなにかご希望がありましたら、追加対応させていただきますので
「ご遠慮なく」リクエストくださいませ
(お声作成、複数の告知文執筆や添削、過去記事タイトル修正など)
*もと生涯学習開発財団認定コーチ

以上、「ネット苦手だし…」
「わたしなんて…」と(勝手に)思っている方も。
自分の内側と外側、
目に見える形と目にみえない部分での両方の「納得」があると(揃うと)
人はしぜんと動き出せるので(動きたくなるので)
「カメさん」タイプにもとてもおすすめです♪
0から1の過程がいちばん大変かもしれませんが、
実はその「プロセス」こそが楽しく♪
「生きること」そのものが楽しくなります。
基盤をしっかり整えたうえで、ブログを構築されたい方、
苦手な言語化は、「すべてまるごと」お願いされたい方、
自分の中心・幸せを生きたい方、
「なんとなく」気になる、
また「何気に本気」の方もこちらから楽しみにお待ちしております。