おはようございます、
本質ライター兼エッセイストの香織です。
ここ数日、こころのなかで小さな決断が走り、
また今月ずっと
「自己満足」ではなく
「体現」へ。
というメッセージが降りてきていたので
こちらでもシェアいたしますね。
じぶんにとって、なにをもって「体現」というのか。
ここを明確にしておくことは、とても大切。
そして、それは
「人」とおなじでなくてもいいのだということ、
「自分」にとって、長い永い目でみたとき
なにをもって「行動」「実現」というのかは
さらにもっと大切。
目先の、体現と。
遠い視点での、体現。
パッと見、それは必ずしも「=」(イコール)じゃない。
でも、しずかにしずかにつながっていく…
そんな生き方を、視野に入れながら
人生を歩んでいくのもわるくない
し、
目先からすぐつなげていく生き方も
わるくない。(ひとそれぞれですよね♪)
長い永い目でみたときの軸と、
「いま」「このとき」の軸が違っても、
違っているようで
遠くでつながっているのを感じられるとき、
その遠い軸も
いつか
通過点に変わるのでしょう。
自分にとっての「体現」、
時間軸を二方向から捉えて(または一つに捉えて)
その言葉の意義を明確にしていくとき、
していくとき…
の、続きはこちら から♪
言葉の定義から明確にしていくこと、大切にしています。
言葉の力 はあなどれませんよ~
「体現」に「言葉」はつきもの、
「書けない」「本当に発信したいことが発信できない」と
迷走する時間はほどほどに、
書きながら「体現」の世界を手にしていきましょう。
言葉には、永遠に刻むためのものと、
〇〇するためのものとがあるのです。
そこも、「どちらか」ではなく
「どちらも」大切にしていきたいですね。
