日本の言葉の出どころ ~中心からの言葉を紡ぐために~ | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


今日は、新月のエネルギーが残るうちに

昨夜配信したメルマガ の一部を転載いたしますね♪


  ~*~   ~*~   ~*~  ~*~  ~*~


〇〇さん、こんばんは。
空くときは空く、そして
続くときは続く不定期なメルマガですが
今宵の新月、いかがお過ごしでしょうか?^^

今回は、前回の続編ということで、
キャンドルの灯を見つめつづけるなかで観えてきたこと、
「日本のこころを取り戻す」
大切さについて配信させていただきますね。

いま、わたしもそうなのですが
時代はどんどんデジタル化が進み、
文章もネット、パソコンやスマホから打つ(書く)ことが増えてきました。

移動中の電車のなかから、
片手で気軽に
「書く」と親しめるようになって、楽しいなとも感じています^^


でも。
先日、気づいたのです。

その「書く」という動作、所作ひとつとっても
「ある場所」で、
「ある姿勢」でおこなうと
あらためて出てくる言葉や湧いてくる言葉がちがってくるなと…

「活字」ではなく
もっと
「日本の言の葉」が出てくるひととき。

それは、おなじキャンドルの灯を見つめつづけるなかで
「日によって、
なぜか自分のこころから湧いてくる言葉が違ってくる」
ことに気づけたことで、気づかされました。


そう、言葉は、
特に日本の言葉たちは【〇〇】がすき。

西洋文化がどんどん進出してくるなかで、
いまはテーブルと椅子で
パソコンを打つ(文章を書く)ことがふえましたが。

【〇〇〇〇】で、【〇〇】して書くこと。

これが、なぜか
じぶんのこころの声を聴くのに適しているようで、
各部屋で灯を見つめつづけるなか
テーブルと椅子でおこなうよりも
「出やすさ」が違ってくるな~というところから、気づかされました。


〇〇さんのお家には、〇〇〇〇がありますか?
もしよろしかったら、キャンドルの灯とともにお試しくださいね^^

もちろん!家族にはあやしまれますが(笑)
こころをはだかにしたいとき、
はだかの言葉を紡ぎたくなったときには
「自分のために」でも
「大切などなたかのために」でも
ぜひ【中心】と呼ばれる場所から言葉を奏でられてみてくださいね。


今日は、新月。
そんなシチュエーションから
新月ノートを書かれるのもまた楽しいかもしれませんね♪
(注・私自身には新月ノートの習慣はありませんが)

日本のこころを取りもどすことは、和を取りもどすこと。
今日も明日も、
〇〇さんのこころが
たくさんの和と環で満たされつづけますように…♪



   ~*~   ~*~   ~*~  ~*~  ~*~



文章の流れから、なんとなく


【〇〇〇〇】と【〇〇】は想像がつくと思うのですが


もしよろしかったらお試しくださいね。



「日本の言葉」も、


「日本の言葉の出どころ」もときどき大切にしていきたいですね♪


   
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