【文章講座実例4】先への読み進み率を高めるポイント。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


文章講座実例の続き です。


お受けくださった、深谷孝子さん のおことばに甘えて、


シェアできる「書くときのヒント」は


どんどんシェアしていきたいなと思っているのですが。



今回は、“クッション言葉”について。


文章と文章を、さらりとつなぐ言葉があるのとないとでは


先への読みすすみ率が大きく変わってくるように感じています。



たとえば。


こちら にあります自己紹介文のなかで、


といっても、書き方ややり方といった方法論だけではなく、あり方も大切。


という一文がありますが。



これがあるのとないのとでは、


以下に続く文章を「読む気になるか」の分かれ目になるとさえ感じています。


(なくても意味は通じますが、読み手の“引き”ポイントといえます♪)



文章と文章をつなぐ言葉、

ここを見つけられるようになると

世の中のいろんなものごとのつながりも見えてくるようになります♪



そして、「書く」のがさらに楽しくなります^^


よろしかったらぜひ、おためしくださいね♪









 (追伸:「すべては、つながっている」ことを忘れず、

      「違う」と感じるもの同士の間から

      見えないつながりを拾い集めていくこと、も大切にしたいですね♪)