(「本質のセラピスト」 の続きです)
でもそれは、
「自分と向きあう覚悟ができている人」にだけ、起こる奇跡。
自分と向きあう準備が整っていない場合は、
その「清らかさ」のなかに
自分の「闇」を見て、
逆に“閉じて”しまいたくなる。
場合によっては
“逃げたく”もまたは“攻撃”もしたくなる。
でも。
「闇」も、ただそのまま“受け止める”だけでいいのにね♪
闇も、闇のまま愛せたら
“無敵”になるから…
「ノンジャッジで生きる」って、きっとそういうこと。
人に対しても、
“自分”に対しても。
そしてそんな小さなこころが、
きっと“大きな平和”につながっていくのですよね。

