【執筆のコツ・まとめ】文章の流れをよくするヒント2 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


先日の「ビバ☆価格設定失敗物語」 について、


書き出すと本当にきりがないのですが…


本当に大事なことだと思っているので、


これからもちょくちょく書かせていただきますね♪



と今日は、ひさしぶりに執筆のコツシリーズをまとめてみました。


前回はこちら 70個ほどまとめましたが、


今回 も、机上の空論にならないよう実例つきのものだけまとめているので


よろしかったらご参照くださいね。



執筆させていただくときに、大切にしていることが


そのままご自身で文章を書かれる際の何かヒントになれば幸いです♪



書くって、面倒くさいかもしれないけれど。


「書かんでもわかって!」って思うときもあるけれど、


その手間とプロセスから伝わるものもあるから…



「形あることば」も、


「形のない想い・ことばを超えた部分」も両方大切にしていきたいですよね♪


お時間のない方は、最後の「ことば以上に大切にしたいこと」=


【実例14】ことばを超える ~本当に大切にしたいものとは~


だけでもどうぞです♪



           【執筆のコツ・まとめ】


【実例1】その人のオリジナル性を発揮する


【実例2】“見た目の美”をアートする


【実例3】読んでほしい人を明確にする


【実例4】潜在意識にアクセスしながら書く


【実例5】文章に必要なのは「意思」、いらないのは「枠」


【実例6】集約に集約を重ねる


【実例7】タイトルもことば使いも“その人らしさ”を大切にする


【実例8】“経験”という宝こそを、形(目次・言葉)にかえる


【実例9】画像とリンクさせ、ヴィジュアル・右脳でうったえる


【実例10】自分では拾えない「当たり前にしている行動部分」を掘り起こす


【実例11】その人の「カテゴリー=枠外」の目次こそ創る


【実例11】まずご本人がスッと中心に立ち還られること

  自分のことが大好きになって、

  そこからあふれる愛が、自然とまわりにも伝わっていけることも大切に


【実例12】その人の本当の豊かさをわかちあう 


【実例13】“真ん中”から発せられたことばを紡いでいく


【実例14】ことばを超える ~本当に大切にしたいものとは~