プライベートが充実していることと、仕事の“それ”は連動する。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

実は・・ということのほどではないかもしれませんが。


この春からずっと「千客万来」状態の我が家。


なぜか、みなさんとても自然体で遊びにきてくださるのでとても幸せです♪



今日は、少しプライベートをつらつらと綴りたいのですが。


この週末は、とある大好きな方の送別パーティーを開かせていただき。


いろんな仕掛けのもと、25時まで楽しく酔っぱらわせていただきました^^



本当はとてもさみしくて、前回 の記事も


こころにぽっかり穴があいた状態で書いていたのですが。


たくさん泣いて、こころが揺れている状態のときでさえ、


そこから何かをひろって、立ち上がって文章を書く。


そんなときこそ、書かずにいられない・・



もう、私の中にはすっかり「ライターの血」が流れているんだなって


実感した瞬間でした。


素の自分と、ライターとしての自分が交錯するときもありますが、


「どちらも」あってこそ、血の通った生き方ができるもの。



プライベートが充実していることと、仕事の“それ”は連動する。



少なくとも私はそう感じているので、


これからも“ふだんの”関わりこそ大切にしてまいります。



  *     *     *     *     *



では、書きたいことはたくさんあるのですが。


特に、その大好きな方へのお礼のことばもまだ伝えきれていないのですが。


この夏には、その方もお招きして


計6家族・約20名(!)で「お泊り合宿」を楽しく開かせていただけたこと・・


一生の思い出となり、深い部分でこころの支えにもなり本当に感謝です。



とても個人的なことなのですが、その“感謝”の部分を


また別記事で綴らせてくださいね。


今はまだうまくことばにならないので、長文となる前に自粛いたします。




では、今日は誕生日なのですが、


このあとも引き続き「お仕事」させていただけることに感謝です♪


がっつり集中して、原稿の質を高めてまいりますね。


今日はつらつらと書かせていただきましたが、お読みくださりありがとうございました。