究極。 ~冬から春にかけての、空の色を見ていく~ | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


愛しい時間・


を、『究極に大切にすること♪


これを、2012年は今まで以上に「中心に」もっていたいと思います。



これは、なにごとも「be」からはじまるという考え方からくるのですが、


改めて幸せは「そこ」be=状態・感情)」にはじまり


そこから自然と「Do=行動」が生まれて「Have=成果」につながり


そしてまた「そこ」に還っていくのかななんて・・



『まわっていく』。


ふと、そんな図が浮かんだので本題前に少しつづらせていただきました。


本当「改めて」なんですけどね・・♪


    

   *    *    *    *    *



さて、今日のサブタイトルになっております、


『冬から春にかけての、空の色を見ていく』・・


これは、西山いずみさん からの宿題?でもあり、その答えの「過程」としても、

   
     本質ライター香織☆自然と集客につながる紹介文書きます ~スツと中心に立ち還る~ -201202041633000.jpg


先日 長崎の慰霊碑に、冬から春へと色が移りかわっていく」織り鶴を、


自主的にかかげにいったりもしたのですが。


(過去の「織り鶴活動&不思議なパワー」についてはこちら



空も自然も、


私たち人も、そして故人さえも時代も、


ずっとそこに「とどまる」ことなどできないのですよね。



『まわっていく』からこそ、成り立つものってある。


そして「とどまって」しまうと、色あせてしまうものもある・・



空色の変化は、きっと「とまらない」「切り取れない」からこそ趣きがあって、


ただこころで「感じる」しかなくて、


その「感じる」ができたときに、


こころの中に『自分の色彩』が広がっていく・・



   2010-06-26 23:48:23



日常から、「感じる」をなくしてしまうと、


きっとどんな空を見ても、一緒に見えてしまうのかもしれない。


もしくは、‘さっきの空’という「点」と、


‘今の空’という「点」の、点と点でしか見られなくなってしまうのかもしれませんね。



『まわっている』という観点がもてないと、


『分断』のエネルギーが発生するから・・



「過去」と「現在」、


「この話」と「あの話」、


「私」と「あなた」、


「I」と「world」「earth」「space」・・


根底ではつながっているものを、切り離して見てしまうことで、


なにかがほどけてしまいそうな・・そんなもろさを感じてしまいます。



あらためて、すべては『まわっている』・・


そんな意識でものごとを見ていくと、‘そこ’に乗れそうですよね。^^





・・と。


先日の立春で、2012年を迎えたからって、


なにも特別かわる気はなく、あえてその数字を意識するわけではないのですが、


「なぜか勝手に」指が、そっちの方向へと進みます。


ので、必要なこととし、訂正なしでこのままアップさせていただきますね。



本当は、まだ全然本題にたどりついていないのですが・・


それも必要なこととし、続きはゆるやかに「次に」続けるとします。