特集・織り鶴パワー⑧ ~本来の居場所・本質へ還る~ | 感覚派の幸せ&文章講座

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 桜【織り鶴パワー⑧ 本来の居場所・本質へ還る】桜


    お泊り織り鶴カフエin長崎」 を開催させていただいた際の、

          数々の織り鶴画(未公開含む)です。

       

       飛行機で遠方からお越しくださった7名の皆様、

         同じ九州からお越しくださった1名の方、

       そして自身のを含む、総集編ラストです。(*長編です)

             

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     英字新聞と、日本の障子が仲良くならんだ「日米友好同盟鶴」と。


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                 「八(末広がり)」鶴は。


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            ともに、世界恒久平和の山王神社へ。


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  日本の「織り鶴の模様」が入った織り紙で、織られた「日本のこころ」鶴は、

            

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            アメリカからの原爆落下中心碑公園へ。


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             いろんな柄・色・紙質で織られた、          

             「みんな違って、みんないい」鶴と。


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            鮮やかに、7色で織られた「虹」鶴と。


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      長崎原爆の火を、祈りの火にかえる「長崎祈りの火」鶴は。   


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            マリアさまが見守る、浦上天主堂へ。


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              まさに水色・・の、「水鶴」は。


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    当時、多くの方が「お水」を求めたであろう、原爆落下中心碑に。


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          こちらも、まさに「鶴」模様一色の、「祈り鶴」は。   


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      青いステンドグラスがとても綺麗な、祈りの浦上天主堂へ。

         

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         3色のカラーがとても綺麗な「トリコロール鶴」は。


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           おなじく「3つの」炎からなる、平和の炎の碑へ。


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           まさに、なぜに??の「だっふんだ鶴」と(笑)


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           音符がゆかいに並ぶ「ハーモニー鶴」は、


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 1人1人の口にお水を わけた後の、いやされた母子像へ。笑顔もおすそわけ。

          
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           真面目な新聞鶴と、ゆかいなポケモン鶴。

   「大人目線も子供目線も一緒になって、平和へ一緒に飛び立ち鶴」は、


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         同じく「羽」仲間のペンを持つ、浦上天主堂の石碑に。


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   織り鶴カフエに、ご参加できない方からお預かりした織り鶴も、

    
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   その方のお仕事、ママと子の絆を結ぶベビーマッサージ業にあわせて、

       「平和を祈る子(引き離された母子の絆を繋ぐ)」像へ。  
   


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                そして、お泊り織り鶴カフエで、

            長崎から福島への復興エールをこめて、

     「復興桜」鶴もみなで織らせていただき、送らせていただきました。
                ~くわしくはこちら ~           


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    同じく、その織り鶴カフエや各地で集まった

   「核保有国への、英語メッセージ入り楽譜鶴」

 想いがメロデイにのって、かろやかに届きますように・・

          ~くわしくはこちら

                                        自然と集客につながる紹介文書きます                        ~ハートの架け橋~-201110241659001.jpg

           只今全員スタンドアップ中。

          ~くわしくはこちら こちら


                    

               そして・・    
  


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          そのお泊り織り鶴カフエや、各地でいただいた

「原稿用紙からつくった織り紙に、平和への祈りを書いた原稿用紙鶴」でもって、


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                 8月9日11時02分、     

       原爆の火を、祈りの火にかえて終焉させていただきました。

      (ここはもっと説明のいる部分なのですが、くわしくはこちら ☆)


             まさに、「この瞬間」「ここ」のために、

                ずっと鶴は織られてきた・・     

  

     そして、鶴も火も命も人も、本来の居場所・本質に還っていく・・


                そして辿りついた場所は、

             意外ととても身近なところでした。

                  (ここも今は略)

             

        以上、長くなりましたが「歴代織り鶴」総集編でした☆