今日は「マスキング方法について」です。
エアブラシで絵を描く方法として大きく2種類の描き方があります。
-------------------
女性向けエアブラシを広めようと思っているじん(女&エアブラシの先生)です。![]()
--------------------
エアブラシで絵を描く方法として大きく2種類の描き方があります。
1、マスキング(型紙)を使う方法
2、マスキング無しのフリーハンドで描く方法
今日は1のマスキング(型紙)を使う方法について説明します。
まず・・・なんで、マスキングっていうのか?
それは・・・色を吹き付ける際に塗料が付いてはいけない箇所をマスクする(覆う)から「マスキング」ってネーミングになったんだと思います。
「マスキング」と「型紙」はまあまあ同義語として考えてもらってOKです。
ニュアンス的に、ちょっと違う時もありますが・・。
細かく言えば、「型紙」って、「紙」の漢字が付いてるから紙製に限られるけど、マスキングっていえば、紙製でなくてもいいしね。
ん?紙製でなくても「型紙」って呼んだりすることもあるような・・・?
「今日はこの型紙を使って絵を描きます。」・・・アリ
「今日はこのマスキングを使って絵を描きます。」・・・アリ
↑この場合はどっちの言い方もアリ。
でも・・
「ここをマスキングしてから、黄色を塗ります。」・・・アリ
「ここを型紙してから、黄色を塗ります。」・・・・とは云わないです。![]()
うーん、こんな風に突き詰めて考えると余計に分からなくなりますね。
結論、同義語としての同意味率は70%ぐらいでしょうか。(^▽^;)
う・・・今日はマスキングを使う際の注意点を書こうと思ったのに、えらい横道にそれてしまいました。
続きはまた今度にします。(^o^;)
■メルマガにはブログに載せていない事も書いてます![]()
↑登録、解除はこちらから
■大阪でエアブラシを習いたい女性の方はこちら↓
じんへのメールは info@jin-house.com
電話は 080-3790-9677 (softbank)
にほんブログ村
←ポチっと押す
いつも応援ありがとうございます。 ![]()



