合同遠隔セッション、かなりの時間がかかりましたが
先ほど終了いたしました。
今回
ご本人129名、ご家族116名の合計245名の方の合同遠隔セッションとなりました。
そのうち9名はある意味、人ではない(^^)
そしてそのうち3名は
私に今回大切なことを教えてくれるために参加してくれたのだと思います。
生年月日もわからないような存在(^^)
「師匠!2月の立春の合同遠隔セッションのご家族も驚きましたが
更にそれを取り払ってくれるご家族をありがとうございました(^^)
大切なことを【ご家族】の方から教えていただきました♪」
※師匠=お友達です。歳下のお友達ですが
私の師匠でもあるのです。
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今回はいつものように進まずに
途中で止ってしまいました。
どうしても最後のところで止ってしまうのです。
いつもならもっとサクサク進みます。
もうどうにもこうにも進まない。
(小魔女養成塾を受講してくださった方ならご存知の
みっつの丸・・・・あれが出来ないのです・・・。)
ふと、気付くと
ご家族の意識が重たく私を止めます。
お申し込み者のエゴで捨てることになることが嫌なのかと思いました。
でもそのエゴも取り除いてあるのに何故?と。
そうしたらなんと捨てるのがいやなのではなく、
「その捨て方じゃ捨てられない」と・・・・
そもそも普通の意識のゴミとは全然性質が違うものだということが
リーディングしてみてわかりました。
ということで今までの意識のゴミとは別モノに近い生き物で。(生き物なの・・・これ。)
終わったあと、ひとこと感想を・・・と、
もしインタビューされたらこう答えます♪←誰もインタビューしないってば(笑)
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被害者意識はまるで うなぎ のようでした・・・・。
そして存在に気づくと「あ・・・見つかっちゃった^^;」と言って
する~っと逃げます(^^)
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ちょっとうまく説明できないのですが
ちょっと暗い誰も気づかないような場所にいる生き物で・・・・
私たちが気付いたら逃げます。
こっちが逃がすのではありません。
こっちが退治するのではありません。
明るくされたら逃げます。
うなぎのようにする~っと。
暗いところで私たちはこれを飼っていたのです^^;
へんな表現ですが何となくイメージしていただけたでしょうか?(^^)
意識のごみ箱のオプションをお申し込みの方には
数々の仕掛けを施した意識のごみ箱の画像を事務担当の西山友紀より
送らせていただきます。
またご参加のみなさまにも「終了しました」のメールを担当の西山友紀より
送らせていただきます。
たくさんのご参加本当にありがとうございました。
今回の合同遠隔セッション、今までよりも効くと思います。
被害者意識の性質を踏まえた上での合同遠隔セッションが出来ましたので♪
サクサクできなくてよかった。
だからこそ掴めたこと。
いや、掴めたというよりも
今回参加してくださった生年月日もないような
そして私もみんなもきっとその一部である(だから家族なのか!)存在が
どうにもこうにも大切なところに気づけないで
先へ進めない私に
教えてくれた大切なこと♪
こういう時に形だけで「できた風」を装うことが出来ない私でよかった(^^)
だから大切なことを教えて貰えたのだと思います。
決して手におえない生き物ではなく
見つかっちゃったら住めなくなっちゃうらしく
逃げて行く。
今回の合同遠隔セッション、
ジワジワ効いてくると本当にたくさんの方からお声を頂きます。
劇的に・・・の方もいるかもしれませんが
是非何か面白いことや身軽になったことなどがありましたら
ご報告をいただけると嬉しいです♪
(最後に)
今回、この合同遠隔セッションに参加してくださったみなさま
本当にありがとうございました♪
そしてこの合同遠隔セッションは
スタッフあってのものです。
この企画の打ち合わせから告知から
受付から全てを担当してくれた
未来派企画のスタッフの西山友紀(親戚ではありません。)
そしてこの本当にたくさんの方の振込確認等を忙しい合間を縫って行ってくれた高亀ひとみ、
昨日今日と5階に来て一か所でも間違えたら書き直しになる作業を
引き受けてくれた臨時スタッフの西山由華(親戚というより親子です。でも仕事として請け負って貰ってます。)
以上3名にもお礼を伝えたいと思います。
ありがとうございました♪

