【目次10】いずみ流・平和スタンス ~世界平和につながる13の鍵~ | 幸せなお金を生み出す方法 by西山いずみ

幸せなお金を生み出す方法 by西山いずみ

「半歩先行く未来派コーチ」として、18年で1万時間以上の個人セッションを実施。
『 幸せなお金を生み出す』『魂の声を聴く』が得意分野です。
インテリア魔法陣・未来派グリッド考案者でもあり
水晶をおしゃれでピュアに楽しむ達人です♪ 
(株)未来派 代表

   【いずみ流・平和スタンス

        ~世界平和につながる13の鍵~】



1.世界のリーダーが、まず幸せになること

   *『世界のリーダーのみなさん ご自身が幸せになってください

     そしてリーダーである本当の意味(使命)に気づいてください』

   *リーダーには、リーダーにしかできないことがあるから・・

   リーダーがリーダーとして動き出せるよう、

     私達は見守ることも大切

   *そしてリーダーを責めるのではなく、私達もできることをしていく


2.目線の対等 

  ~「○○してあげる」という言葉をやめる~

   *目線をまっすぐにすることは、貧困をなくすあり方の1つです

   *なので「○○してあげる」「○○してもらう」の上下言葉から

     やめていく

   *『何様言葉』、気づかないうちに使っていませんか・・?

   *言葉は、私たちの深い意識のあらわれです   

   *日本人が好む「私なんて・・」 も、 一見謙遜しているようで実は

     自ら見上げる目線をつくりだすことに

   *そして自分を下げて、相手を上げるをやっていると、

     いつかは相手を見下げる人に

   *プレゼントにひそむ上から目線、「あげたのに・・」も手放す  

   *「あんた何様?」 (公開バージョンはこちら   

   

3.おしゃれな雰囲気で、『笑顔で』伝える♪

   『笑顔で』そして『綺麗にして』伝えていく  

      ~途上国の子どもが教えてくれたこと~

   *すると意識が「何ができるかな」に変わるから・・  

   *怒りでは何も伝わらない ~怒りは怒りを生むだけ~

   *明るく祈り、“明るい”お金をおくっていく

   *笑顔で華やかな平和活動実例(その1その2その3

     その4その5) と、これから♪


         $幸せなお金を生み出す人になるコツ♪~勘・感・環~カン・カン・カン~

   

4.『淡々と』行動する

   *平和は“声高らかに”叫ばない

   *そして“拳”はあげない

   *怒りや憎しみから伝えるのは、関わった人だけでいい

   *私たちは事実を知って受け入れて受け止めて

     そこから『淡々と』行動していく

   *伝えるのに相応しい人、存在で伝えられる人であることも大切

   *人は、その背中を見て自然と変わっていくものだから・・


5.「自分のできること」の枠を飛び越える

   *「自分はたいしたこと出来ない・・」の枠を飛び越えて

     “今”できることを“今”やっていく

   *「収入がこれくらいだから、このくらいを寄付」の枠も飛び越えて

     ときに未来の収入から先取りで募金する


6.“大勢に”伝えていくことと

  “1人1人に”伝えていくことのどちらも大切に

   *大勢に伝える(書く)ことで広がり

     1人1人に伝える(関わる)ことで深まる、その両輪を大切に

   *1人で、大勢を守るのではなく

     大勢が、たった1人のために動けるあり方も、持ちあわせる


7.できるだけ、フェアトレード商品を選ぶ

   *プレゼントや自分用に、フエアトレード可愛いチョコや珈琲

     ボトルホルダー を選ぶことも、途上国の自立支援に

   *また“こんな”チャリティー商品を選ぶことも、平和への1歩に


8.身近な資源(紙・木)を大切にする

   *もらった紙袋で栞づくり や、包装紙で封筒をつくる などして、

     資源・紙の再利用を楽しむ

   *絵本をチャリティーにまわす

   *ただし、まちがっても“不要な絵本”をおくらないこと

     “もらってうれしい”おすすめの絵本をおくる


9.消費税率をあげて、無駄な買い物をへらす

   *消費税率をあげてみたうえで、本当にほしいと思える

     ものだけ買う ~浮いた分をチャリティーへ~      


10.日本に生まれた意味をもう1度考える

   

11.“私達”ではなく“私に”できることをする

   

12.さぁ、どうする・・?

   だれもが持つ “この声” に答えてみる

   

13.そして、『続ける』

    *1つの活動がおわったら完了、ではなく

      “次また次”と、新たに支援を続けていく

    *無理はしない。そして“いっときだけ”突っ走らない

    *なにより行動『し続ける』ことが大切

    チャリティーも“継続で”おこなうことに意味がある

     ~本当に納得のいくチャリティー先を見つけることのメリット~

    *そうして仕事の収益をチャリティーにまわし続けることで、

      受けてくださる方にも世界にも、うれしい循環が

    *そんな、1人1人の循環、そして世界の循環も同時によくなる

      【いずみ流コーチング】についてはこちら





(目次作成  本質ライター香織さん)