Part 10 からの続きです。
Part 1 は、こちらに。
8月 6日新月からの数日で、これからの自分の方向性を確認して、
覚悟を決めるような感じで、
眠る前に ある選択をしたら・・・

待っていたかのように 「The Sun」!!
太陽の子供が、お祝いしてくれている。「自分で選択できて 良かったね〜。」
The Sun
Prosperity in relationships and career is possible now. Sun God present and shining down upon you.
A good time to plant new crops or begin new projects from the ground up. ・・・・・
「太陽」のカードは、「生命の中枢」「太陽系の心臓」「復活・再生」の象徴。死の深みに没した後、輝かしく復活するイエス・キリストの象徴。
全てを照らし、全てを温め、全てを育み、全てを生かす力。また、隠されたモノを白日の下に晒す光。
あらゆる生命力と、それに纏わる調和。そして、与えられた真実を力強く暗示する。
午後からは 雷がゴロゴロし始めて、
次第に激しい雷雨になり、

雷光で 周囲が照らされ、
雷音(ライオン)が、慟哭のように轟いていた。

アフリカ到着日を思い出し、
前日に、妙見&愛宕で「雷」の話をしていたので、
リンクしているのを感じながら、
この後に始まることへの予告なのも感じて、
ワクワク・ドキドキ。

8月 7日嵐が去った翌日は、
定例のボディプロセス講座。
その前に、急遽マエストロミーティングが、
ライブで始まることに。 うほっ!
またまた見事すぎる タイミング。
> デーンは、その中で面白いことをしていて、
それが過去のエジプトツアーに リンク。
意識不明で 時空を超える状態になったとき・・・。
ランチも、急遽お呼びが掛かったので、シーホークに変更することになって、
歩いて行ける距離だけど、
車でおいで〜!と いうことで・・・

外に出たら、海側の空に龍がド〜ン!
しかも仲良く 二体並んでいる。
そこで、ご近所のHさんが・・・
久し振りに朝、百道の海に朝日を観に行ったら、
金色に光る波の中に 龍の姿が映し出されているのを
観ていたらしく、

「龍」の存在を、ここまではっきりと感じられたのは、
この時が始めてだったとか。(!)
女神ニケの羽も、タワーの前から・・・!!
駐車場に入れたら、隣に「12-12」。
「12」という数は、宇宙の法に潜む基礎数であり、
大自然の気に意識を合わせるというメッセージがある。
去年の「12-12」に起こった女神マジックは、
RAINBOW TOUR の予告になっていた。

今月は ハワイアンフェア。ゆったりゴージャスな空間で、
アバンダンスな料理を、盛り盛りで頂いていたら、
フラダンスのショーが始まった。
本場ハワイでも観たことがあるけど、
個人的には、ベスト!と言いたいぐらいで、
何度も手を止めて うっとり〜。

Hさんは感動して、うるうるに。
鮮やかなイエローカラー。
このくびれにも 釘付け・・・だけでなくて(笑)、
プロフェッショナルで 極めている踊りに、
フラのマエストロと呼びたい。

案内されたテーブルからは、こんな感じで、
二体の龍が 見守るように見えていたところ・・・
みほちゃん達が 吹き抜けの天井に、
鷹(ホルス)が止まっているのを、
見つけたのです〜。

写真では、これぐらいだけど、
私たちを見守るように
観ているのが感じられていて・・・
浮かんだのは、「220」のメッセージ。
22 ・・・安定化をもたらす数霊。基礎がきっちり固まり、型ができて整った中から、鷹が飛翔するようにエネルギーが噴出してきます。
型に入りて型を抜ける 鷹のごとく 飛翔せよ。
22の本質は、肉体的、スピリチュアル的、精神的、感情的といった、すべての領域に精通することへの無限の可能性を示す。
22は調和、奇跡の実現、新しい機会と関連している。
※「メビウス無限大へ Part 8」
その通りに、鷹の姿で飛んできて
見せてくれたのですね。
太陽神であり、天空の神ホルスは、アポロンであり、ジーザス。
無限に広がる空(スカイ)に向かって、
どこまでも どこまでも 高みを目指していく・・・。

今日のお花シリーズ。黄色の胡蝶蘭と同じものを、
サラスバティ・レッドドラゴン・ガネーシャ・
瀬織津姫さま・・・の並びに飾っていて、
> 花びらが ドレスを着て踊っているようにみえると
ひろえちゃんから聞いて・・・なるほど〜!!
女神たちの歓びのダンス〜。

ひまわりは「The Sun」のシンボル。

今日ここに呼んでくれたのは、
ホルス&女神ニケだったので、
例のチャペルに行ってみようとしたら・・・
通路前で 止められて、
何度も来ているけど、初めて。
それもそのはず・・・
実は 結婚式が行われていたのです〜。

前回呼ばれて入ったときは、
奥のドアが開いていて「真実の愛」成就のゲートが、
開かれた象徴になっていたところで
早くもまた・・・

※「スーパーライフ創造へ Part 5」
女神ニケが見守る 空の上のチャペル。
= 天界で行われたことは・・・

> 女神ニケとの対面は、ルーブル美術館でね。
まだここで終わらず・・・
「光の通り」のウエディングドレスを眺めながら、
お約束の場所へ。
こちらが みんなにも紹介したかった、
最もパワフルでゴージャスな ガネーシャの王様で、
本物のゴールドに宝石が 埋め込まれている。

この日は、ガネーシャおじさんではなくて、
若いイケメンの息子さんがいて(^^)、
ガネーシャに纏わる話を、いろいろしてくれて、
> 優しい神さまで、多くのものを与えてくれることから、
インドの神々の中で、最も愛されている。
パワーが強い ガネーシャ像の見分け方も教えてくれたり、
ローズクオーツは愛のパワーが強いので、
あらゆることとして 全体のパワーも上がるので、
ガネーシャ像としても おすすめなのだとか。

この時には「太陽」のシンボルがあるという
背中まで見せてくれて・・・(!)
> 「太陽」シリーズも続く。
「The Sun」は、この予告でもあったみたいね。

ここのガネーシャは パワフルというだけでなく、
リアルに入っているのが感じられたので、

> 実際には、その瞬間に入ったり出たりするのだけど。
みんなにも 縁繋ぎをしておきたかったところ、
ちゃんと中に入って 待っていてくれたのでした。

出たところで「111」から「999」と続き、
「88−88」へ。
> 「111」に黄金ゲートが開かれて、
ミカエル(88)が待つ「999」の旅へ続き、
無限大(88)に 拡張していく。・・・

着いて降りたところで、
ゴールドにパープルという 珍しい色の蝶々が、
ヒラヒラ迎えてくれていた。

ランチタイムだけで
どれだけ時空間を 出入りしたのでしょう。

> 虹の神殿では、
ランチタイムも 大事な講座の一部。

続きは、こちらへ。
















