5月の講座 お知らせです。
5月 4日 「地球とのコミュニオンの復元」地球との繋がりを取り戻し、
自然界との親交を深めるプロセス。

2001年に 繋がった、
「地球環境蘇生プロジェクト」を通して、
「母なる地球」への思いに目覚めると共に、
地球・自然界・人類に貢献するという、
魂の目的を 様々な形で伝えられることになり、
地球の外にいて、地球に七色の光線を、手から発して送っていた12人の光りの存在の一人。この母なる地球に対して、慈愛と敬愛の心を持って、あなたはこの地球に来ている。
その敬愛と慈愛を、人類と自然界に対して与えたとき、あなたが地球圏外にいたときに望んでいた、平和で調和に満ちた地球に戻されて行く・・・
自然界との共同作業の中で 精神的な目覚めをサポートし、
みんなを自然界の元に返していく・・・
※「マイ リーディング」
それからの10数年、ファミリー達に再会しながら、
聖なる旅・RAINBOW TOUR での
自然界とのワークも 続けてきました。

そんな私にとっても、
待ってました! というプロセス。

ランすることで 地球へのギフティングと
地球からのレシービングが 同時に行われます。

地球のエネルギーが、
自分たちのエネルギーだったら・・・?
地球とのワンネス、自分とのワンネスを
思い出すことが出来たら・・・?
今ここにいることが感じられない方や、
足元が弱い・グラウンディングしていないと
感じられる方にも。

二つ目は ・・・
「体と体のねじれた愚かさの逆転」自分で自分を気付かなくさせているもの、
解放されるべきものを 体に閉じ込めてしまったことで、
自分に素直ではない、
ねじれた見方をしてしまっているところを
解放していきます。
体が何を要求しているのか わからない。
体の声が わからない・・・
自分の体に正直になると、
体の声を聞きやすくなります。

翌日の 5月 5日 は、第2回 レインボーフェスタ として、
「地球とのコミュニオン」を、
自然界の中で体感する フィールドトリップへ。
その場所は・・・「天拝山」。
菅原道真公は、宝満山の神に導かれて、今の紫藤の滝で身を清め、天拝山に登って無実を天に訴え祈った。
それが、雷神となり都の悪人たちを悩ませたといわれている。そこで秘儀を授かり「天満大自在天天神」、別名「雷公」と称されるほどの神通自在の大神人となった。
そのことを知ったのは、
レムリア新年 2000 年11月11日 11時11分に
始まるイベントで 初訪問したとき。
その時に感じるものがあって、
翌年は ほとんど毎月、
その後も 年に数回は登ることになり、
ある時に ご縁の意味が明かされて
新生の記念日(11月22日)に
お礼参りするようになっていた。
※ 「2011年版 Diary 236」
大日如来からの光ダブルレインボーやソーラーレインボーと、
その度に様々なミラクル・マジックが
起こっていた場所で、
同じ時期に訪れた 一昨年にはこんなことも。
※「受胎告知による変容の旅へ」
自然界との共同創造として。

その後、レムリア新年に登ったときには、
再び「11:11」マジックが起こっていたり、
※「レムリア新生へ 11-11」
前回「夏至の和合」として登ったときには、
頂上が貸し切りに。
初バーズ講座を受けた翌日でもあり。(!)
※「2015 夏至の和合へ Part 6」
この日(55)に 虹の神殿ワークとして、再び登ることになったのは・・・
ある時 5月は「昇龍の月」として、
大きな変容が起こる時期になっていたと気づき、
数年前に ゴールデンウイークー黄金週間は、
黄金人類を強化する時で、
そのための変容が起こることを知った。

30数年前、閉じ込められていた世界から、
突然出ることになったのが、この時期だったり、

・・・その翌年に結婚・出産。
聖なる旅が始まってからは、
激しい雷雨の中で 背振山に登った後、

ソロモンの剣山で「あわのうた」祭をしたりと、
必然的に、その流れの渦に入っていた。

※「2002 剣山編」
多次元の旅が始まってからは、
毎年この時期に MEフィールドの本拠地で
プレイすることになり、
去年は月に2回 受講することになって、
その後に開かれるゲートが、
遥かに超えるものであることが予告され、

※「2015 昇龍の旅 帰国報告」
※「M-Joy 帰国報告」より
その通りに 翌月から次のステージが始まった。
※「コンシャスネスな世界へ」
ここで 6年前に入っていた情報の中に、
アクセスで お馴染み「ヒューマノイド」が、
リンクしていたことに気付く。

> アクセスに繋がる人は、
圧倒的にヒューマノイドが多いと言われている。
※「Diary 213」
「弥勒の世」の世界に、最初に物質肉体を所有したまま入るのは「ツインフレーム」。
これは文字通り、男性と女性の1組であり、旧型地球人類から黄金人類へと変容を遂げた ヒューマノイド型生命体、銀河系宇宙人類の先駆者。
見た目は旧型地球人類と変わりませんが、細胞一つひとつの粒子が、さらにきめ細かくなっているので、光り輝いているようにオーラを放って見えるという状態。
これが「弥勒の世」の世界の「始まり」となる。
「弥勒の世界」を含む レインボーフィールドは 虹の神殿を通して、ライトボディを持つ黄金人類 ー
覚醒したヒューマノイドを育むことに
貢献しています。
※「新生レインボーフィールド 3」参照
今年は ハイライトを迎える準備として、
次の旅が用意されました。

続きは こちらの後編へ。















