Part 1 からの続きです。
フォレストヴィラの黄金の道を通った先には、
ライトアップされたドムトールン。
光の王国の「光の塔」出現!
この時は、ゴールド&マジェンタで輝いていて、
時間と共に変化していった。
> 写真の一部は、お借りしていま~す。
光の塔の先で待っていたのは・・・
光の王国に、初めて出現した「光の滝」!
この画像を目にして、楽しみにしていた。
滝の裏に入ると、こんな感じになっていて、
次々に映像が変化しながら ゴールドに輝いて、
虹の滝へ・・・
生で観ると 迫力あって感動~。
例によって、ここでは終わらないで・・・
まさかのまさか !?
・・・黄金の龍 !!
滝の中でうねりながら、
光の塔に 昇っていく~!!
この時の驚きといったら・・・
まさか光の王国に、黄金の龍が現れるなんて・・・
しかも 光の塔に昇っていくなんて・・・
そこで、福岡タワーにも黄金の龍が
昇っていたのを 思い出し、
・・・だけでなく、
この日の朝、急に浮かんできたことから、
「和龍」の黄金バージョン(金龍)を、
取り出して飾っていたことも。(!)
神界の元旦である冬至を迎えたから・・・
と思っていたけど、
このサプライズに繋がっていた。
> 黄金の「和龍」は、後ほどシェアしますね。

光のアートガーデンは、
もう~ 半端ないことになっていて、
花園のお城みたいだったり、
ハートの散策路に、
光のゲートを通って・・・
興奮度が さらに高まってきたところで、
ジャ~ン!!
「光のバンジージャンプ」 !!
これも、今年が初登場。
この画像を目にしたときの興奮といったら・・・(笑)
4年前の 初バンジー以来、
昇龍アセンションの締めに、毎年飛んでいたけれど、
今年は その機会がなかったので、
バンジー卒業かしらん・・・と思っていたら、
ここでジャンプするためだったようで。
すでに列が出来ていて、
待つこと 約30分。
今回のハイライトなので、
雄叫びジャンプを眺めながら、おとなしく並ぶ。(笑)
アルコール検査から、
身につけているものを全部外すなど、
細かい指示があり、
> ウイスラーでは、そんな検査などなしに、
何があっても自己責任というサインだけで、
次々に飛んでいたけど。(笑)
ジャンプした後は、上まで戻らないで、
マットにそのまま降りるという形で、
ジャンプする時も、
両手は頭の後ろで組むという指示もあり、
背面飛びは、
さすがにやらせてもらえないようで(笑)、
高さも20mしかないので、
楽勝~! なんて思っていたら ・・・
> ちなみにウイスラーは 50mなり。
階段を昇り始めたところで、
あの歌が 高らかに流れてきた。
号泣シリーズの始まりになった曲。
※「Let it Go ~ありのままで~」
まだレポートしていなかったけど、
去年ジャンプした後にも、この曲が流れていて、
「Let it Go」 手放して委ねるという意味では、
背面バンジーそのもの。
ジャンプした時の動画もありますよ~。
※「昇龍の旅 帰国報告」
上からは、光の王国が一望できて、
こんな絶景に・・・
反対側は・・・うほほ~い!
このタイミングで
「光の王国パレード」がスタートし、
高いお城のバルコニーから 眺めている気分になって、
その時間に合わせるために
並んで待ったという感じにも。
光の滝では、再び金龍が昇っていくのが見えて、
そのしばらく後で・・・
大群のブルーバタフライまで 現れたのです~!!
それも 虹色の光の中から・・・。
さっきは、そこまで観ていなかったけど、
ここで目にするようになっていたみたいで。
感動して うるうる。
その後で ジャンプする時間になり、
いざ台の先に立つと、
ドキドキが止まらな~い。
この瞬間だけは、何度ジャンプしても同じ。
> マサシみたいに、
最初から全く平気な人もいるけど。(笑)
光の海に向かって ジャ~ンプ!
> 写真は、初バンジーから・・・
※「2011 カナダ編 Page 7」
Let it Go Let it Go
恐れは 遠く去り
もう私を苦しめない
怯えることなく 未知へと突き進む
自分の道を行く ここは私の王国
新しい夜明け
私の道を行く 輝く光を受けて ・・・
























