虹の女神から ♡のギフト ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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「神界の元旦 未来の地球へ 編」

からの続きです。




  12月 23日



朔旦冬至明けは、天皇誕生日。

・・・今年で「81(光)」歳に(!)


はた 今年は、アマテラスー大和の光が

輝く年だったのですね。




その日の朝 Macの電源を入れたら・・・!

再び 統合のシアトル帰国後と同じ状態に。(あらあら)


※ 「2014 統合の旅 帰国報告」




ある意味 予想通りというか、

レインボーフィールド内で 何が出来るか観てみたところ、

あっさり修理・交換ということで。(ははは)



前回のおかげで、iPadゴールドがあるので、

その間は 何とか凌げそう。

それにしても、このタイミングは

また完璧過ぎます。(笑)





そこで iPadを設定していたら、

面白いことが起こった。



iTunesを開くと、まだ同期もしていないのに、

購入された音楽として、アルバムが一つ入っている。



そんな覚えは全くないし、

初めて開いたので、操作ミスとも思えない。


そのアルバムは、U2のものだった。




U2は80年代「バンドエイド」などで、 

チャリティブームが起こる前から、

チャリティの活動をしていたロックバンド。


ハートの熱さを感じるボーカルのボノは、

とっても魅力的で、昔から好きだった。








若い頃も、こんなに美形! 








その後で調べてみたら、この時期限定(!)で、

無料配信していたことがわかった。



「ローリングストーン」インタビューより


「俺たちとしてはすごく個人的なアルバムを作りたかったんだ。そもそもどうしてバンドなんかやりたかったのか、バンドを囲む人間関係について、俺たちの友情、俺たちの恋人たち、俺たちの家族たち、そうしたことについて解き明かそうとするアルバムなんだ。

アルバム全体が俺たちのごく最初の旅の数々について扱っているんだよ。旅っていうのは、地理的、精神的、そして性的な意味合いでのものだよね。そんなものを振り返るのはしんどいことだよ。でも、あえて
再訪してみたんだよ」


・・・統合のための再訪・振り返りですね。




「Songs of Innocence」



一曲目がThe Miracle (Of Joey Ramone)」(!)



目覚めると奇蹟が起きていた
身のほどを越える恵みを得た

奪われた声もいつか、戻るだろう
聞いたこともないような美しい音の響き
君の声も聞こえるだろう

いつもは見えない光があるとしたら
いつもは住めない世界があるとしたら

内も外も闇だとしても
それでも光がある限り、それを消さないで

そしてこの歌を、歌を贈ろう
この歌を、歌を贈ろう











そして・・・なんと最後の曲タイトルが

「Iris」になっていたのです !!



> 歌詞は こちらのページから抜粋。



生まれたとたんに、僕たちは忘れてしまう
生まれてきた理由を

でも君と 確かに僕は出会っていた
星が空から消えてしまった夜よりも、
ずっと前に 僕たちは再びめぐり逢ったのだ

抱きしめて、抱きしめて
離さないで抱きしめて、
君は僕のことをわかってくれる
抱きしめて、闇の中でだけ僕たちは本当の姿が見える

君の命が僕の中に宿る
アイリス…アイリス…

星空は明るいけれど、でも知っている
宇宙は美しいけれど、でも冷たいということを

君は僕の手を取り
僕は君を導こうとしたけれど
でも君こそが僕を一人前にしてくれたのだ

僕は夢見る 君のいる場所
アイリスが迎え入れ
僕なら何でもできると教えてくれる

アイリスが悪夢から目覚めさせ
怖れることはないと教えてくれる

アイリス…アイリス…

自分を解放して、本当の自分になって、
たとえ自分自身にしかわからなくても

自分を解放して、本当の自分になって




歌詞の内容は、翌日イヴの朝に伝えられた、

もう一つのメッセージにも そのままリンク。




それだけではなく、プロモビデオを観てみたら、

スカイダイビングの映像に。








まさか・・・と思ったら、

この撮影は ハワイになっていた。


私の初スカイダイビングも、ハワイ。


※ 「2008 ハワイ編 Page 8」



さらにその時・・・ 到着して4日目に、

U2 がハワイで コンサートしていたのです。(!)

当時のレポートにも、しっかり書いてあった。


※ 「2008 ハワイ編 Page 5」





これまでの「聖なる旅」も全て、

「今この時」に 統合している。




  そのことを Iris (虹の女神)は、

また示してくれたのですね。


そして、これからもハートの声を信頼して、

応じていけば良いことを・・・




※ 追記エピソードは こちらに。


「2015 新生した光でスタート」





それが 翌日イヴに掛けての「気づき」と「覚悟」に

なっていったのでした。


※「神界の元旦 未来の地球へ Page 4」







  12月 26日









    聖なる夜が明けて、神聖(新生)な気持ちで、

クリスマスを過ごした翌日。





「ホビット 決戦のゆくえ」








ホビットシリーズの完結編。

2012年の「思いがけない冒険」から始まり、

毎年12月に公開されていたので、

同じ時期に受けた シアトルMEと 

いつもリンクしていた。





   マサシにプレゼントした、

ホビットのレッドドラゴンノートは、

彼の旅のノートになったり。


※ 「111 ゲートOPEN編 Page 7」





オープニングから迫力あるシーン。


レッドドラゴンが 炎で村を焼き尽くす。








一人立ち向かう 勇敢なバルド。







 物語としては、悪い子ちゃんのドラゴンですが、

この激しい炎で、全てを破壊しながら

人間の心に潜む闇を表に出し、

目覚めさせる役割をしていたのだと感じた・・・。




その通りに、あのドワーフの王でさえも

財宝を前に目が眩んでしまい・・・






ドワーフと妖精・・・どちらも好きなのに、

戦うことになってしまう。(う~!)




妖精たちは、戦う姿まで優雅で美しい。









これ以上は ネタバレするので控えて・・・




グレーの魔法使い ガンダロフ。


黒でも白でもない、

陰陽が統合された ニュートラルの象徴。



ガンダロフの杖は、あちこちで役に立ってくれていた。

シナイ山では、毎回モーゼの杖と融合して。(ふふふ)


※ 「2009 アトランティス編 Page 3」







また共鳴してしまったのが、

この二人の切ない愛・・・








「なぜ こんなにも辛いの? これが愛なの? 

こんな愛なら 私から消し去ってほしい・・・」


「それが 本物の愛だから・・・」








ラストシーンまで 号泣が続きます。
好き?  



そのおかげで、また深くリリースされた感じになり、

映画館を出たら、太陽の光が・・・。




> 最近は こんな感じで労することなく、

楽しみながら 軽やかにシフトするパターンに。(うふふ









 この間 雨が降っていたようで、

クリアになった後に  新生した光が注いで、

周囲も輝いていた。








お家に帰ると、こんな空に・・・











役目を終えたレッドドラゴンも新生して、

白龍たちと 空に昇る・・・








翌日は、次のメッセージが待っていました・・・











 今日(1月5日)は、今年最初の満月ですね。


その日に、ジーザス(&マサシ)の誕生日が重なったので、

午後から 教会でお祈りしてきました。
キャンドル



夜は マイ出産祝いをするつもりです。(笑)


HAPPY FULL MOON  ! !