タイトル

《16回目》サラリ-マン 再就職


前の会社を辞めたのは2013年9月
その後、セミナー、講演会を自主開催
幾つかビジネスを試みる
日勤と夜勤 
日雇いのバイトの掛け持ち
が収入は少ない。
その結果、妻と話し合って
2014年12月に
サラリーマンに戻ると決めたました。
事前に約束していた2015年2月7日のセミナーを最後に
就職活動を始めることを決めました。

それから今回、就職が決まるまでの7ヶ月間で(2月~9月)
書類を送付した会社は98社
そのうち 
書類選考落ちは67社
面接での落ちは28社
うち内定社数は3社(3社とも辞退しました。)でした。

今考えたら、当たり前だけど

面接で家族日記の話をすると
「また、あるんじゃないですか?」
本当に大丈夫なんですか?
前職と違う仕事でですが仕事できますか?
「具体的にそうなった理由を教えてください」

と言われ・・
ハローワークに相談に行くと

「今は、家族日記は隠した方が良い」と
アドバイスを受けすごい落ち込んだのを覚えてます。

あと人間って
こんなに断れると自分の存在が悪のように思えてきて
生きてる理由さえ見失って人間不信になるんだな
だから否定ばかりされる環境に身を置いたらいけないんだな
と身を持って体験しました。
 今となれば貴重な時間だったが、当時は鬱っていたかもしれません。

そして就職のために家族日記を封印することを考えていた時
ある縁があり就職が決まったのです。

そのご縁や会社については、改めて書きたいと思います。

~ ~ ~ ~ ~ ~
第21回 住育コミュニティin京都
~子どもや旦那さんが家事名人になる住育の魔法~
12月12日(土)PM1時00分受付開始
場所 :京都商工会御所 講堂
参加費:¥2,000(懇親会は別)
申込  :http://ptix.co/1M2wAWO

私は実行委員をつとめてます。
ぜひ!耳を傾けに来てください
~家族日記アドバイザー 野口康弘~


タイトル紫陽花


◆夢◆
「おはよう」、「いってきます」、「ただいま」「おかえり」、「ありがとう」そんな挨拶が飛び交っている家族。そして「家族がいるから頑張れる」と言えるお父さん。お父さんの背中ををみて「家族すき!」と言っている子供達がいる。そんな家族をふやしたい。そして「家族が変われば社会が変わるそして明るい未来がやってくる」と信じて活動しています。
家族日記は、家族の思い出と家族の会話を大切にしています。