こんにちは。
今日は、幼稚園の誕生会。
5月生まれの息子が、みんなにお祝いしてもらえる姿を、楽しみにしています

なおです

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今日の仁さんのブログ

最近、コレが腑に落ちた。
嫌われてもいいと思えるようになった。
嫌われることへの、怖さはある。
だけど、嫌われてもいいと思えるようになった。
嫌われることも怒られることも、やっぱりいい気はしないけど、
嫌われることや怒られることへの「怖さ」は、前より少ない。
仁さんが言ってるように、
もし、誰かに「嫌い」って言われたら、
「その人に、 私を嫌いと思う要素があるんだろうな」と思える気がする。
もし、誰かに怒られても、
「その人に、私を壁にしてぶつけたい怒りがあるのかな」
と思える気がする。
その「嫌い」と思う気持ちや怒りが、
自分に向けられているものじゃない、
ただ、自分を壁にして相手の感情をぶつけているだけそう思えたら、
嫌われることや怒られることへの「怖さ」は、前より確実に減った気がする。
それでももし、私が「嫌われる」「怒られる」と感じるのなら、
「 自分がそう受け取ってるだけ」なんだろうな。
そう思えるようにもなった。
だから、
嫌われるのも怒られるのも、私が否定される訳じゃない。
「嫌い」と思ったり、怒ったりする人の傷が疼いているだけ。
「嫌われてる」「怒られてる」と言う自分の傷が疼いているだけ。
だから、怖いけど、怖くない。
結局は、考え方次第なんだ。
全部、自分の頭の中で起こっていることなんだ。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました

おわり