2012年1月現在の私。
特にここ1年くらいの
自分から会いに行く。 アクションを起こす。
そういう一つ一つの行動が すべて自分と向き合う作業だったと思います。
改めて振り返った今。
そういえばあれが最初のきっかけだった。
そう感じている出来事。
書き残しておきたいので、個人的な話ではありますが
少しの間…いや絶対長くなりますが、お付き合い頂けたらうれしいです![]()
私は今、同じ想いの仲間たちと共に
今年の2月19日(日)に大分県中津市にて、
映画「うまれる」(詳しくは→ブログ )
を自主上映する準備をしています。
熊本までこの映画を見に行き、感動しブログに載せてくれた yuiちゃん。
以前から観たい!と感じ、自分たちでやろう!と声を掛けてくれた xunさん。
じゃあ私は?
私 この映画のこと前から知ってる…。
何でだろ…。
あ、分かった!「胎内記憶」の話が関わってるからだ!
私、実は…胎内記憶マニアなんです笑 こわっ
初めて知ったのはもう5年?いや10年近く?
その時は「胎内記憶」という言葉もたぶんなかったくらいの時。
どこから辿り着いたのかも思い出せないけど
ネットで「うまれる前の記憶を持った子供がいる」
ということを知りました。
いくつか検索すると、
・うまれる前に神さまと空にいて、滑り台を順にすべってうまれてきた。
というシチュエーションの話をする何人もの子供たち。
え!もうこれ本当やん。
素直にそう思いました。
それぞれが違う家庭で まだ幼い子供たちが うまれる前の話をする。
疑えばきりがないけど、その時は「やっぱり」って思ったんです。
私自身に胎内記憶があるわけでも
何かが見えてるわけでもないけれど(笑)
そのうえ、すべてを「スピリチュアル」で片付けてしまうのは怖すぎるって思ってるけど
でも
見えないものって確かにあるんだ。
やっぱり、「やっぱり。」
そう単純に思ったんです。
もっと具体的なことが知りたい!
と思いましたが、出てくるのは海外の話ばかり。
土地柄もあるのかしら~と、その時はそこから深く追求せずに終わりました。
でもその何年か後に、再び出会っちゃうんだな。これが。
一旦、撤収~☆
