さて前回のゲストは自分自身という意味不明な感じでしたが10名以上の方に集まっていただいて、ありがとうございました。
これからも魅力的なゲストがどんどん取り上げられていきますのでご期待ください!
ということで今回のゲストは 杉山紘一郎 さんです。
現在は冷泉荘(http://www.reizensou.com/)の管理人を務めながら、廃材楽器アーティストとしても活動しています。
芸工大研究室時代のメンバーと活動しており、先日は東京ミッドタウンでも演奏されたそうです!!
現在に至るまでにどのような経緯があったのか?
またこれから何を考えてるのか?
謎多き杉山さんのミステリーをひも解いていきたいと思います(笑)


改めて「福岡百華」の簡単な説明をしますと、福岡で働き方=生き方を実現しながらイキイキと活躍してる20代後半~30代の方をゲストに招いてゆるりとした雰囲気で色々な話を聞く場です。
セミナーで呼ばれる人たち以外にも働き方や生き方の手本になる身近な存在は多くいます。
彼&彼女らのストーリーは多種多様なので得られるものが多くあるのではないかと考えてます。
その話を聞くと必ず自分らしく働く=生きるヒントが見つかるはずですよ!
【イベント概要】
■日時/3月14日(月)20:00~22:00
■場所/冷泉荘読書室(博多区上川端9-35)
http://www.reizensou.com/share/a21/
■会費/500円(お菓子・飲み物付き)
■定員/12名
■ゲスト/杉山紘一郎さん
■主催/百華繚乱
■申込み:hyakka_ryouran_project(アット)yahoo.co.jpまでメール
※(アット)を半角@に変えてください。
※もしくは主宰の下野の連絡先を知ってる方は直接どうぞ!
【ゲスト略歴】
元々は音や音楽に関心があり音響設計に魅かれ芸工大に入学。
4年生の時に音について研究してる藤枝研究室に入りエオリアンハープについて研究。
その研究の一環で吉原住宅の天神パークビルの屋上でエオリアンハープの公開イベントを行ったキッカケで冷泉荘のプロジェクトにも関わる。
デザイン力を活かして月刊冷泉荘を発行、前の冷泉荘管理人が辞めることになった流れで管理人を務めることとなる。
※参照/エオリアンハープ公開イベント
http://tenjin.keizai.biz/headline/1440/
廃材楽器については冷泉荘の全体イベントである冷泉荘ピクニックを初めて企画した時に冷泉荘地下室で多くの廃材を見つけたのがキッカケで研究室メンバーと活動し始める。
これからも魅力的なゲストがどんどん取り上げられていきますのでご期待ください!
ということで今回のゲストは 杉山紘一郎 さんです。
現在は冷泉荘(http://www.reizensou.com/)の管理人を務めながら、廃材楽器アーティストとしても活動しています。
芸工大研究室時代のメンバーと活動しており、先日は東京ミッドタウンでも演奏されたそうです!!
現在に至るまでにどのような経緯があったのか?
またこれから何を考えてるのか?
謎多き杉山さんのミステリーをひも解いていきたいと思います(笑)


改めて「福岡百華」の簡単な説明をしますと、福岡で働き方=生き方を実現しながらイキイキと活躍してる20代後半~30代の方をゲストに招いてゆるりとした雰囲気で色々な話を聞く場です。
セミナーで呼ばれる人たち以外にも働き方や生き方の手本になる身近な存在は多くいます。
彼&彼女らのストーリーは多種多様なので得られるものが多くあるのではないかと考えてます。
その話を聞くと必ず自分らしく働く=生きるヒントが見つかるはずですよ!
【イベント概要】
■日時/3月14日(月)20:00~22:00
■場所/冷泉荘読書室(博多区上川端9-35)
http://www.reizensou.com/share/a21/
■会費/500円(お菓子・飲み物付き)
■定員/12名
■ゲスト/杉山紘一郎さん
■主催/百華繚乱
■申込み:hyakka_ryouran_project(アット)yahoo.co.jpまでメール
※(アット)を半角@に変えてください。
※もしくは主宰の下野の連絡先を知ってる方は直接どうぞ!
【ゲスト略歴】
元々は音や音楽に関心があり音響設計に魅かれ芸工大に入学。
4年生の時に音について研究してる藤枝研究室に入りエオリアンハープについて研究。
その研究の一環で吉原住宅の天神パークビルの屋上でエオリアンハープの公開イベントを行ったキッカケで冷泉荘のプロジェクトにも関わる。
デザイン力を活かして月刊冷泉荘を発行、前の冷泉荘管理人が辞めることになった流れで管理人を務めることとなる。
※参照/エオリアンハープ公開イベント
http://tenjin.keizai.biz/headline/1440/
廃材楽器については冷泉荘の全体イベントである冷泉荘ピクニックを初めて企画した時に冷泉荘地下室で多くの廃材を見つけたのがキッカケで研究室メンバーと活動し始める。