メディカルチャクラリスト高木 君与です。
先日、Christineのコンサルテーションを受けた際に
わたしの仕事の方向性について相談しました。
いや、パートナーはできますか?(キラキラ)って相談最初にしたんだけど
これっぽっちもそのネタにかすりもしなかったものですからね(・∀・)
うちはハーブ屋を始めて今年で丸10年になりました。
今、11年目です。
ハーブを売る、という単なるハーブ屋ではなく、
内面の成長を後押しするようなイメージをハーブで形作って、
オリジナルブレンドとして販売する形態の
ハーブ屋で、うちの規模でやっているところは実際のところ、
他に恐らくありません
この形態で製造元として英国企業に卸販売を始めてからも
もう 7年以上 経つんですよね
その時間の流れは、わたしにとっては当たり前に過ごしてきた時間だから
頭に「長い時を経てずっとやってきた」なんて、
これっぽっちもなかったのだけれど
Christineにまずそこを指摘されました
君与が生み出してきたものは
少なくとも、もう10年間も愛されてきたのよ。
これからもっともっと拡がるわ。
あなたの中には、次々と生み出されることを待っている作品が見える。
だけどね、 確かに広がるけれど、
このまま広がったら、あなたの心が壊れてしまう。
あなたが自分のパワーを自分で保持できるようにならなければ
いつも誰かのために、そのパワーを使ってしまうことになってしまうわ。
そして、まずは 土台をしっかりしなさい、 と。
土台。 それは わたしが わたしの持つハーブブレンダーとしての
力量を認めることであり、
物質的な部分では、 製造ラインのことでした・・・・
今までのわたしは、
「 (わたしが・わたしの作品が)受け入れてもらえるんだろうか? 」
「 いつか必要とされなくなったら困る 」 という前提で動いていたように思います。
そのため 製造ラインを充実させるまで 意識が向かなくて・・・
しかし、 確かに言われてみれば
もう10年も ずーっと同じコンセプトで
やってきているんだもんなぁ・・・・・
くどいなんて言わないで(/ω\)きゃはー
この10年。 一切 わたしが提供するものに、
その意図に、ブレがないのは確かです。
そろそろ自分の生み出す作品が求められていることを
信用してもいいんじゃない?
っていうか
なんで今までこんなに不安だったんだ?
と笑えてしまって(笑)
そこに気付いたら 俄然 消極的な動きから積極的な動きに変わり(笑)
なんていうんでしょう・・・ 出産を控えたわたしが出産を恐れて
運動もせず 子宮口が開かないようにジッとしていたかのような(笑)
そんな自分に気づいちゃって、 今度は 出産するために
突然 ウォーキングを始めて、ちょっと筋肉痛になった妊婦
のような今なのです(笑)
今まで止まっていたエネルギーが一気に動き出しました。
それに協力してくれる強力なサポーターもすぐいて!!!
流れるときは、 流れるものだな、と思うのです
わたしにとって ハーブをブレンドすることは
音楽を奏でるような
踊るような歌うような・・・

植物たちと一緒に遊ぶような


自然界の生き物とのハーモニーを楽しむようなことなんです
デザインしたブレンドを作る時も
配合比率から考えません。
この子(=ハーブ)とこの子(=ハーブ)が一緒にいたら楽しいな
この子(=ハーブ)とこの子(=ハーブ)を組み合わせるなら
この子がちょっと控えめだと、 この子の魅力が発揮されるな
とか
そんな感じで、なんていうかブレンド作業をしている時に
眺めているとハーブたちが絶妙なさじ加減で共存する瞬間がわかる・・・・
というか
これはなんとも言葉にしたら怪しさ満点なのですが(笑)
そう感じる瞬間が強くあって。
自分がイメージしたものを ハーブを通して形作るプロセスは
本当に楽しくて仕方がないことなんですよね
先日ね、 Christineとランチミーティングに出かけたら
目当ての店がお休みで、 時間もあまりなかったので
目の前にあるパスタ屋に入ったのです。
いつもなら 小麦のお店は絶対拒否するのに、
今回は 「まぁいいや!」と入って
席に通されて、 ふと壁を見たら
ある写真が飾ってあって
Christineがそれを見て
「 あ、 この写真は**だわね 」 と言った、
その**こそが、なんと・・・・
今度わたしが新しく作ったブレンドのモチーフだったのです
びっくりしました。
そのことをChristineに言ったら
「 ハーブの精霊たちが祝福しているのね
」 と。
なんか・・・・そっかぁ・・・と感慨深かった
新しい作品の詳細はまだ明かせませんが
夏頃にはリリースされる予定なんです
今回の作品は お茶ではなくて
ハーブテント用ブレンドとしてリリースされます
こんなコンセプトのもと生み出される作品たち。
高木が生み出す作品は、
物質的な面で 体を芯から温め、 温活のために、
また 発汗による解毒作用も優れているためデトックス作用にも優れていますが、
同時に
人が変容し 魂の成長と共に
幸福になる道のりを後押しする作品ばかりです。
近々、リリースされるこのハーバリックヒーリングテントに入ってみたい方、
そして
導入サロンとして共に、
この世界観を広めたいと思ってくださる方は
以下のフォームよりお問い合わせくださると嬉しいです。
詳細がまもなく発表となりますので、
お問い合わせいただいた順に、 ご案内を送らせていただきます
ハーバリックヒーリングテントお問い合わせフォーム
数種類ありますが、
どれも、ちゃんと、 「 あぁ・・・あなたは このテーマなのね! 」
ってちゃんと主張していますので(笑)
きっと 面白い反応がまた各地で出るのではないでしょうか
ハーブ屋 はじめてもう10年。
11年目にして、ようやく
これが 天職だ、 と・・・・
受け入れられるようになったかな、と思います。
同じ思いを共有できる方たちと
作品を広められたら すごく嬉しいです。
先日、Christineのコンサルテーションを受けた際に
わたしの仕事の方向性について相談しました。
いや、パートナーはできますか?(キラキラ)って相談最初にしたんだけど
これっぽっちもそのネタにかすりもしなかったものですからね(・∀・)
うちはハーブ屋を始めて今年で丸10年になりました。
今、11年目です。
ハーブを売る、という単なるハーブ屋ではなく、
内面の成長を後押しするようなイメージをハーブで形作って、
オリジナルブレンドとして販売する形態の
ハーブ屋で、うちの規模でやっているところは実際のところ、
他に恐らくありません

この形態で製造元として英国企業に卸販売を始めてからも
もう 7年以上 経つんですよね

その時間の流れは、わたしにとっては当たり前に過ごしてきた時間だから
頭に「長い時を経てずっとやってきた」なんて、
これっぽっちもなかったのだけれど
Christineにまずそこを指摘されました

君与が生み出してきたものは少なくとも、もう10年間も愛されてきたのよ。
これからもっともっと拡がるわ。
あなたの中には、次々と生み出されることを待っている作品が見える。
だけどね、 確かに広がるけれど、
このまま広がったら、あなたの心が壊れてしまう。
あなたが自分のパワーを自分で保持できるようにならなければ
いつも誰かのために、そのパワーを使ってしまうことになってしまうわ。
そして、まずは 土台をしっかりしなさい、 と。
土台。 それは わたしが わたしの持つハーブブレンダーとしての
力量を認めることであり、
物質的な部分では、 製造ラインのことでした・・・・

今までのわたしは、
「 (わたしが・わたしの作品が)受け入れてもらえるんだろうか? 」
「 いつか必要とされなくなったら困る 」 という前提で動いていたように思います。
そのため 製造ラインを充実させるまで 意識が向かなくて・・・

しかし、 確かに言われてみれば
もう10年も ずーっと同じコンセプトで
やってきているんだもんなぁ・・・・・

くどいなんて言わないで(/ω\)きゃはー
この10年。 一切 わたしが提供するものに、
その意図に、ブレがないのは確かです。
そろそろ自分の生み出す作品が求められていることを
信用してもいいんじゃない?
っていうかなんで今までこんなに不安だったんだ?
と笑えてしまって(笑)そこに気付いたら 俄然 消極的な動きから積極的な動きに変わり(笑)
なんていうんでしょう・・・ 出産を控えたわたしが出産を恐れて
運動もせず 子宮口が開かないようにジッとしていたかのような(笑)
そんな自分に気づいちゃって、 今度は 出産するために
突然 ウォーキングを始めて、ちょっと筋肉痛になった妊婦

のような今なのです(笑)
今まで止まっていたエネルギーが一気に動き出しました。
それに協力してくれる強力なサポーターもすぐいて!!!
流れるときは、 流れるものだな、と思うのです

わたしにとって ハーブをブレンドすることは
音楽を奏でるような

踊るような歌うような・・・


植物たちと一緒に遊ぶような



自然界の生き物とのハーモニーを楽しむようなことなんです

デザインしたブレンドを作る時も
配合比率から考えません。
この子(=ハーブ)とこの子(=ハーブ)が一緒にいたら楽しいな
この子(=ハーブ)とこの子(=ハーブ)を組み合わせるなら
この子がちょっと控えめだと、 この子の魅力が発揮されるな
とかそんな感じで、なんていうかブレンド作業をしている時に
眺めているとハーブたちが絶妙なさじ加減で共存する瞬間がわかる・・・・

というか
これはなんとも言葉にしたら怪しさ満点なのですが(笑)
そう感じる瞬間が強くあって。
自分がイメージしたものを ハーブを通して形作るプロセスは
本当に楽しくて仕方がないことなんですよね

先日ね、 Christineとランチミーティングに出かけたら
目当ての店がお休みで、 時間もあまりなかったので
目の前にあるパスタ屋に入ったのです。
いつもなら 小麦のお店は絶対拒否するのに、
今回は 「まぁいいや!」と入って
席に通されて、 ふと壁を見たら
ある写真が飾ってあって
Christineがそれを見て
「 あ、 この写真は**だわね 」 と言った、
その**こそが、なんと・・・・
今度わたしが新しく作ったブレンドのモチーフだったのです

びっくりしました。
そのことをChristineに言ったら
「 ハーブの精霊たちが祝福しているのね
」 と。なんか・・・・そっかぁ・・・と感慨深かった

新しい作品の詳細はまだ明かせませんが
夏頃にはリリースされる予定なんです

今回の作品は お茶ではなくて
ハーバリックヒーリングテント
ハーブテント用ブレンドとしてリリースされます

【 ハーバリックヒーリングテント 】
ハーバリックとは
ハーブとコズミック(宇宙)とホリスティック(全体性)の造語です。
宇宙の一つとしての自分に気付くような・・・
自然と調和して生きることの大切さを思い出させてくれるような・・・
そして、 そのために必要なことは
自分自身が持って生まれた 才能や強みを活かして生きることなのだ、
と自然と内に秘めたパワーを発揮することができるように。
ハーバリックヒーリングテントは、 その本当の美しく気高い自分に
立ち戻らせる後押しをするものとして存在します。
こんなコンセプトのもと生み出される作品たち。
高木が生み出す作品は、
物質的な面で 体を芯から温め、 温活のために、
また 発汗による解毒作用も優れているためデトックス作用にも優れていますが、
同時に
人が変容し 魂の成長と共に
幸福になる道のりを後押しする作品ばかりです。
近々、リリースされるこのハーバリックヒーリングテントに入ってみたい方、
そして
導入サロンとして共に、
この世界観を広めたいと思ってくださる方は
以下のフォームよりお問い合わせくださると嬉しいです。
詳細がまもなく発表となりますので、
お問い合わせいただいた順に、 ご案内を送らせていただきます

ハーバリックヒーリングテントお問い合わせフォーム数種類ありますが、
どれも、ちゃんと、 「 あぁ・・・あなたは このテーマなのね! 」
ってちゃんと主張していますので(笑)
きっと 面白い反応がまた各地で出るのではないでしょうか

ハーブ屋 はじめてもう10年。
11年目にして、ようやく
これが 天職だ、 と・・・・
受け入れられるようになったかな、と思います。
同じ思いを共有できる方たちと
作品を広められたら すごく嬉しいです。
