止めると言いながら
ブログ更新していましたが
今度こそ辞めることにしました
宣伝する事もなく
今後は何かあればXかFacebookで呟きます
止めると言いながら
ブログ更新していましたが
今度こそ辞めることにしました
宣伝する事もなく
今後は何かあればXかFacebookで呟きます
今日は病院の定期検査
朝7時に家を出て
病院へ
私が通っている病院は
人気があるようで
患者数が多く
待ち時間が長い
朝7時に出ても
終わるのは午後・・・
これを4週間毎に繰り返し
本来は3ヶ月くらいでいいけれど
薬が4週間分しか貰えないので仕方ない
病院行く日は
帰宅するとへと へとで
何もやる気が起きない
毎度の事ながら
いつまで経ってもその生活に馴染めない
まあ、生かされている事を考えれば
可も無し不可も無しか
本日は定期検査の為病院行きです。
毎月の事だけど憂鬱です
ブログも
最近は記事ネタも無く
本気でブログやめようかな
X (旧Twitter)Facebookの更新に絞るとするか
やっと見終わった
旧い映画なので画質が悪く見にくかった
『祇園の姉妹』
監督
溝口健二
出演者
山田五十鈴
梅村蓉子
あらすじ
溝口健二が自らの原作を監督した
最高傑作と評されている
山田五十鈴と梅村蓉子が対照的な姉妹を
見事に演じ分けている
1956年に同名で再映画化された
人情に厚く男に尽くす姉の梅吉と
気が強く男から金品を得ようとする妹のおもちゃ
二人は京都で有名な芸妓の姉妹だった
ある日、梅吉の世話をしていた古沢が
二人に家に転がり込んできた
姉が留守なのを良いことに
今や破産し無一文となっていた古沢を
おもちゃは追い出してしまう
二人はそれぞれ男を相手に商売を続けるが
現実は厳しく
やがて男に裏切られ惨めに捨てられてしまう。
浪花悲歌(なにわエレージー)
監督
溝口健二
出演者
村井アヤ子(電話の交換手) 山田五十鈴
西村進 (麻居)の店員 原健作
溝口健二監督の
『祇園の姉妹』と二部作として作られた
あらすじ
薬種問屋の電話交換手の村井アヤ子は
横領の疑いをかけられた失業中の父親の
借金を返済するため
雇い主の麻居の愛人になることに同意した
贅沢な愛人としての生活を送っていたが
西村に求婚され悩む
そんなときに主人の妻に
妾がいることがバレて
別れさせられ自由の身となる
家に戻ると
兄が大学の学費を払えずに
家に帰っていることを知る
アヤ子は兄の学費を払うために
自らに色目を使う藤野を呼び寄せて
恋人の西村を夫として
現場に踏み込ませて美人局を行い
藤野から金を騙し取ろうとしたが
警察に逮捕される
アヤ子は取調室で
西村が彼女のせいにするのを聞いて絶望
アヤ子が家に戻ったとき
家族と西村は彼女から背を向け
アヤ子は家を出ることになる
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