生地をぱくりとした瞬間、
あまりの美味さに悶絶しました。
こんなピッツァがあっただなんて。。。
ピッツェリア エ トラットリア フォルティッシモ@大阪京橋
京橋の駅から徒歩10分ほど。。。1号線からも一本はいった
ひっそりとした住宅街の一角に白を基調としたそのお店はありました。
お店の窓際には真っ白なナポリの薪釜「マリオ・アクント」がどーんと鎮座。
店内はカウンタ-とテーブル席が5~6席あり作り込んでないカジュアルな雰囲気。
だけど、なんだかいい味出しています。
初めて来たのでお店のオススメに従います。
土日祝日のランチセット@3980円(2人分)
*Antipast Mist ナポリの前菜盛り合わせ
*PIZZA(7~8種類) or PASTA(2種類) or SPEZZATINO(1種類) から2つ
*Coffe(コーヒー,紅茶、エスプレッソ、オレンジ、グレープフルーツ)
*Dolce
*Antipast Mist ナポリの前菜盛り合わせ
ステンレスのお皿に溢れんばかりにごっちゃりと(笑)盛りつけられた前菜。
スタッフさんがたくさん乗った前菜を一つ一つ丁寧に説明してくださいます。
煮込み系、マリネ、ハム、、、その全ての味付けがナポリにトリップさせてくれました。
美味いっ たまらんっ о(ж>▽<)y ☆
*フレッシュトマト・マルゲリータ(水牛のモッツアレラ+500円)
このビジュアルを見てよだれをたらさずにいられようか?!
否!!!たまらんビジュアルすぎて、それだけでノックアウトです。
ミニトマトがコレでもかとジューシーな雫をほとばしらせ、
ぷっくりととけたブーファラ(水牛のモッツアレラ)とバジルが彩りを添えます。
24cmほどとちっちゃめのピッツアのコルニチョーネはふっくらパリパリ。
一口食べれば、トマトがじゅわ~~~~っと弾けて甘い!!
そのトマトにブーファラのコクがぐっと旨味を加え、バジルが爽やかさをプラスします。
こんなにも豪快なのにきっちりとピントが合っていて
う~ま~す~ぎ~る(@ ̄Д ̄@;)
そしてこのピッツァの真骨頂は、このコルニチョーネ。
表面は薄い氷のようにパリっとしてるのに、中はふうんわり。
それでいて噛み締めるとモチモチしているのです。
おまけに、生地の風味と旨味がふわりと広がるのです。
イオーロが「うちはマニアックだから(笑)」
って言ってましたが、粉なのか、熟成なのか、分かりませんがすごい生地です。
あ、写真ではコルニチョーネ結構焦げてますが、それ「こみ」でかなりの美味しさです。
美味いピッツァ生地は一部焦げてても苦くなくて、むしろその「焦げ」にそして
「焦げるかどうかの瀬戸際の部分」に「旨味」があるものなんです。
もちろん焦げすぎててはダメだけど、ほどよく焦げを作れるのがイオーロの腕の良さの証。
「焦げすぎ」とバッサリ切らず、焦げも含め、「これがナポリ」と楽しんでみてください♪
*ブロッコリーと帆立とアンチョビのパスタ
シンプルなビジュアルの何気ないパスタですが。。。
ほどよい塩分とコクのあるアンチョビが絡むスパゲッティーで
あたし的、そしてパパ的に 久々の大ヒット!!!
*パンナコッタ と カントッチ
カントッチはアーモンドを使ったイタリアのビスコッティの事で、これがま~硬い(笑)
でもこれが香ばしくて噛めば噛むほどしみじみ感じる美味さ。
ぷりっと固めのパンナコッタも濃厚で、ドルチェまで手を抜かない美味しさです。
前菜から度肝を抜かれるほどだったお料理は、ピッツァで真骨頂をみせ、
さらに衰える事なくパスタ、そしてドルチェで締め上げます。
ここで悔やむべきは、喉が渇いて最初にグレープフルーツジュースを頼んでしまった事(笑)
最後にぐぐっと苦みとコクで口内をまとめあげるエスプレッソにしておけばよかった。。。。
と後悔は残るけれども、コチラのお店めでたく
ヒトミ的、お気に入りピッツァ大阪一位に君臨
することになりました。
いや、ここは本当にすごい。全てのお料理のパワーと熱意のレベルがすごすぎでした。
また、絶対に再訪します♪
あまりの美味さに悶絶しました。
こんなピッツァがあっただなんて。。。
ピッツェリア エ トラットリア フォルティッシモ@大阪京橋
京橋の駅から徒歩10分ほど。。。1号線からも一本はいった
ひっそりとした住宅街の一角に白を基調としたそのお店はありました。
お店の窓際には真っ白なナポリの薪釜「マリオ・アクント」がどーんと鎮座。
店内はカウンタ-とテーブル席が5~6席あり作り込んでないカジュアルな雰囲気。
だけど、なんだかいい味出しています。
初めて来たのでお店のオススメに従います。
土日祝日のランチセット@3980円(2人分)
*Antipast Mist ナポリの前菜盛り合わせ
*PIZZA(7~8種類) or PASTA(2種類) or SPEZZATINO(1種類) から2つ
*Coffe(コーヒー,紅茶、エスプレッソ、オレンジ、グレープフルーツ)
*Dolce
*Antipast Mist ナポリの前菜盛り合わせ
ステンレスのお皿に溢れんばかりにごっちゃりと(笑)盛りつけられた前菜。
スタッフさんがたくさん乗った前菜を一つ一つ丁寧に説明してくださいます。
煮込み系、マリネ、ハム、、、その全ての味付けがナポリにトリップさせてくれました。
美味いっ たまらんっ о(ж>▽<)y ☆
*フレッシュトマト・マルゲリータ(水牛のモッツアレラ+500円)
このビジュアルを見てよだれをたらさずにいられようか?!
否!!!たまらんビジュアルすぎて、それだけでノックアウトです。
ミニトマトがコレでもかとジューシーな雫をほとばしらせ、
ぷっくりととけたブーファラ(水牛のモッツアレラ)とバジルが彩りを添えます。
24cmほどとちっちゃめのピッツアのコルニチョーネはふっくらパリパリ。
一口食べれば、トマトがじゅわ~~~~っと弾けて甘い!!
そのトマトにブーファラのコクがぐっと旨味を加え、バジルが爽やかさをプラスします。
こんなにも豪快なのにきっちりとピントが合っていて
う~ま~す~ぎ~る(@ ̄Д ̄@;)
そしてこのピッツァの真骨頂は、このコルニチョーネ。
表面は薄い氷のようにパリっとしてるのに、中はふうんわり。
それでいて噛み締めるとモチモチしているのです。
おまけに、生地の風味と旨味がふわりと広がるのです。
イオーロが「うちはマニアックだから(笑)」
って言ってましたが、粉なのか、熟成なのか、分かりませんがすごい生地です。
あ、写真ではコルニチョーネ結構焦げてますが、それ「こみ」でかなりの美味しさです。
美味いピッツァ生地は一部焦げてても苦くなくて、むしろその「焦げ」にそして
「焦げるかどうかの瀬戸際の部分」に「旨味」があるものなんです。
もちろん焦げすぎててはダメだけど、ほどよく焦げを作れるのがイオーロの腕の良さの証。
「焦げすぎ」とバッサリ切らず、焦げも含め、「これがナポリ」と楽しんでみてください♪
*ブロッコリーと帆立とアンチョビのパスタ
シンプルなビジュアルの何気ないパスタですが。。。
ほどよい塩分とコクのあるアンチョビが絡むスパゲッティーで
あたし的、そしてパパ的に 久々の大ヒット!!!
*パンナコッタ と カントッチ
カントッチはアーモンドを使ったイタリアのビスコッティの事で、これがま~硬い(笑)
でもこれが香ばしくて噛めば噛むほどしみじみ感じる美味さ。
ぷりっと固めのパンナコッタも濃厚で、ドルチェまで手を抜かない美味しさです。
前菜から度肝を抜かれるほどだったお料理は、ピッツァで真骨頂をみせ、
さらに衰える事なくパスタ、そしてドルチェで締め上げます。
ここで悔やむべきは、喉が渇いて最初にグレープフルーツジュースを頼んでしまった事(笑)
最後にぐぐっと苦みとコクで口内をまとめあげるエスプレッソにしておけばよかった。。。。
と後悔は残るけれども、コチラのお店めでたく
ヒトミ的、お気に入りピッツァ大阪一位に君臨

することになりました。
いや、ここは本当にすごい。全てのお料理のパワーと熱意のレベルがすごすぎでした。
また、絶対に再訪します♪
ピッツェリア エ トラットリア フォルティッシモ
(ピザ
/ 大阪城北詰駅
、京橋駅
、大阪ビジネスパーク駅
)
昼総合点★★★★☆ 4.5
TEL 06-6354-3212
住所 大阪府大阪市都島区東野田町1-18-6 シャトーハイツ 1F
交通手段 電車近隣に有料のパーキング有大阪城北詰駅から301m
営業時間 [月~金]11:30~14:30(L.O.14:00)17:30~22:30(L.O.22:00)
[土日祝]12:00~15:00(L.O.14:30)17:00~22:00(L.O.21:30)
定休日 不定休
