氷室京介 2014/7/19 横浜スタジアムライブレポ!Part2(ライブ編) | エンタメブログ Claudia(音楽・スポーツ・映画などの話題が中心)

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音楽を全般的に好きでコンサートに幅広く参戦。スポーツ観戦や映画もよく観にいきます。
 これらを生で体験し、自分の言葉で伝えて多くブログに残していきたいと思っています。
 BOOWY、氷室京介、布袋寅泰、尾崎豊、浜田省吾、竹内まりや、井上尚弥、WBC、日本代表など。

Part1(こちら)の続きとなります。

Part1で写真を載せたように、ライブ前はあいにくの雨模様でして、
カッパを着た状態で観る事になってしまうんだろうか・・・
と心配されましたが、ライブ開始の1時間半~2時間前くらいだったかな。
見事に晴れて、雨の心配はなくなりました


さて、
この日の座席は、アリーナ11列の91番。
座席に着いてみると、やっぱり11列目は近い
ほぼ中央ブロックでとても良い席でした(^^)

氷室19日横浜_28

 


この光景、ONE NIGHT STANDを思い出すなぁ

ステージは、この時と同じように黒の鉄骨で作られ、今回のツアーでの特徴である電飾の走る鉄骨が沢山クロスしてました。
スクリーンの前にも鉄骨がクロスしてたのはちょっと邪魔だったけど
今回のデザインですし、しょうがないですね。

さすがに大きい会場だったので、中央の大きなスクリーンの他に両サイドにもスクリーンがありました

場内に入った時は、会場に氷室のいろいろな曲が流れており、
既に両サイドのスクリーンにはスライドショーが。
何やら、16時15分から流れていたとの事。

そういえば、スタッフが拡声器で上映があるとか、そんなような事を言ってたなぁと・・・

同じような画像が繰り返し流れていると思っていたら、後で知ったのですが、
1枚ずつ違っていて、初めて見る画像も沢山あったとの事

しかも、氷室の幼稚園、小学生、高校生時代など、幼少時代の写真も何枚か写し出されたらしい。
最後の方で、赤ちゃんの頃の氷室の写真は見られたけど、それ以外が見られず残念
20日は早目に入場して、絶対にスライドショーを全部見なければと思いました。

それにしも、こうやって幼少時代の氷室を見せるなんて今まで一回もなかったし、
本当にステージから去ってしまうんだな~って、思わずにはいられませんでした(^^;

スタンドを見渡すと、多少スタンドに空席があるものの、ほとんど埋まってる感じだったかな~。

時間になると、
オープニングの音楽が鳴ってみんなそれに合わせて手拍子

暫くすると、機会音のようなカッコイイ効果音と共に両サイドスクリーンに、
いろいろなライブシーンが流れて、
「KING OF ROCK SHOW」~「NEO FACIO」~「OVER SOUL MATRIX」
という感じで、氷室の歴代のツアーやライブを、いろいろなシーンと共に振り返りました。
この後、中央のスクリーンに、ツアーでも流れていた今回の25th記念ツアーのイメージ映像が流れ!

そして!
歓声に迎えられてサポメンの皆さんが登場~

そしてそして
大歓声に包まれ、中央後ろから本日の主役、氷室が登場~
ツアーでは何度か登場の瞬間を見逃したけど、今回はしっかりと見られた!

衣装は、ツアーの時とは違って新しいジャケットでした
黒のジャケットで、所々にキラキラ光る物が付いてました

第一声は、

「ごちゃごちゃ考えないで行くぜ~」って言って、

注目の1曲目は、「WARRIORS!」でスタート!

調子良さそうに元気にスタート
歌ってる途中で笑顔も見られ、これが本当に「ライブ活動休止」を宣言した人のライブなのだろうか、
全然余裕でいけるじゃん
途中で、ちょっと左右にも行って、今日の氷室はけっこう動くかも。
って思いました。

すぐにまた短いMCで、
「明日の事を考えても意味がないんで、今日を楽しんでいくぜ! 前半からMAXでいかせてもらうぜ!」

というような事を言って、気合い十分な様子で「PARACHUTE!」

次のWILD AT NIGHTでも、ステージを向かって左の方にずっと動いて歌い、
「横浜・さ・い・こ・う!」って。

「Girls Be Glamourous」では、いつものように掛け合いで拳を上げて、

「CALLING」ではもちろん、ツアー中に何度か見た「NEO FACIO」のフラッグが登場する赤のイメージ映像が流れ、ツアー中のイメージと違ったのは、イメージ映像と氷室の映像が重なって流れていた点です。

氷室が歌う姿に、イメージ画像が重なってカッコ良かった~
この重なりは、この後の歌でも随時みられました


「西山君が頭じゃなくって、心で作ってくれた曲を」

といって「眠りこむ前に」披露。

ファイナルで歌ってくれたらいいな~って思っていたけど、
やはり歌ってくれました

ここら辺だったか記憶定かではないですが、卒業(引退)発言に対する話しが初めてありました。
みんな静かに注目です。

「みんな山口の周南って所での、俺の言った事を報道とかで知って気になってると思うけど、
一体どういった事なのか、そのうち訳はなんなのかって事を、
後でゆっくりと、頭に酸素をしっかりと入れた状態で説明したいと思います。」

との事でした。
う~ん。やはりあの「ライブ活動休止」の発言は、単なる噂や軽はずみな発言ではなく、
何かそれなりのちゃんとした理由があるんだな~って思いました


「最初のアルバムを作った時に、特に気持ちを込めて作ったが2曲あって~~」
というMCがあり、

もうファンの皆さんならすぐにピンときたと思います。
氷室が言う、1stアルバムで思い入れのある2曲といえば、「STRENGER」と「DEAR ALGERNON」になります。

最近のセットリストから想像すると、「STRENGER」なのかな~と思っていたら、

「DEARE ALGERNON
お~!久しぶりに聞けた~!嬉しいな~。
早くも序盤でこの曲が登場とは!

確かこの曲でスクリーンの映像が前半は白黒だったように記憶しております。
そして後半はカラーになっていって・・・
このスクリーンの演出と、この曲のメロディー、心にグッときた~!

引退報道を聞いてからなので、この日のライブはどことなく気持ちがシュンと下がり気味だったわけで、
周りを見渡すと、泣いてしまっている人もチラホラと。

後でみんなに聞いたら、この時はみんな涙腺がかなり緩んで泣きそうになったり泣いちゃったと言ってました。

新曲、「ONE LIFE」ももちろん披露し、
「BANG THE BEAT」~「Doppelganger」

そして、やっぱり浜スタと言えばこの曲、絶対にやると思いました。
「NATIVE STRENGER
キタキタキタ~
みんな前奏で「オイ!オイ!オイ!」ってノリノリ

少し中央で歌ってから、ステージ向かって右方向へ走って、そのまま一気に一番端の所までいきました
いつもの感じで直ぐ戻るのかなと思いきや、
なんとなんと!ずっとこの場に留まって歌いました。
結構いたと思います。
確か、ギターソロが終わるくらいまで端っこにいたので、曲の半分かそれ以上、端っこでずっと歌ってたと思います

「魂を抱いてくれを」
を歌う前に、当時のレコーディング秘話を話してくれました。
このMCはツアー中も何度か言ってたし、既に聞いた事がある人も多かったと思います。

「初めてカミさんをレコーディングに呼んで、1日8時間3日間歌って満足いかなくって、こんなのがあるからいけないんだって、全てを消したらエンジニアの○○が、
「オーマイガー!」って感じで、まぁ俺は確かに頭おかしいのかもしれないけど、
で、カミサんが最初のが一番良かったんじゃない?って、まぁ素人ってそんなもんだと思う。
俺はアホなんだよな!アホなりに音楽バカを貫いてきたんだけどね。

今日はリハで転んで胸打って、この台の上のステンレスと、雨と俺の靴の裏が凄く相性良いみたいで滑ってさ。
医者で見てもらったら骨には異常ないって事で、綺麗な話じゃないけど、痛み止めで2時間前に座薬を入れてくださいって事で、入れてきました。
ステージ上で入れなきゃってなっても大変だしね。笑

長男の時が「ANGEL」、次女が「SUMMER GAME」、三男が「魂を抱いてくれ」で
全員の曲を入れないといけなくって。
笑い事じゃないんだよね。家庭崩壊に繋がっちゃうから。笑」

って感じの事を言ってました

「魂を抱いてくれ」~「IF YOU WANT」とバラードが続きました。

震災のチャリティーライブから今回のツアーが始まったな~って、
今までのいろいろな事が思い出されました。

「Rock'n'Roll Suicide」~「Weekend Shuffle」~「IN THE NUDE」
が披露され、

「LOVE&GAME」では、「NATIVE STRENGER」の時のお返しと言わんばかりに、
今度はステージ向かって左側へしっかりと行きました
そして今度も直ぐには戻らないで、端の方で暫く歌っていました。
もちろんみんな、曲に合わせて「ふぅ~!」ってジャンプしてました


「DRIVE」では曲に合わせてメンバー紹介

ここら辺りだったかな。正確には覚えていないけど、
近くで行われている花火大会の花火が上がり、上空を見ると花火が見えました。
「ボンボン~!」って時より花火の音も聞こえておりました。

この日のペットボトルは2本くらいかな。
ステージ向かって一番右端に行った時、ポ~ンと一本投げ入れてたのと、
あと1本は反対側で何かの曲で投げ入れたかと。

本編最後は、「WILD ROMANCE」で、いつもの感じで「オイ!オイ!オイ!」
ってみんな頑張って声援を送り、フルヌードバージョンを歌いました

ここで本編が終わって、氷室&サポメンが一旦退場。
ここまでで、周南での発言に関する具体的な説明はなし。

そして、アンコールでは、赤シャツに着替えて出てきて、
そろそろ卒業について何か話すのかなって注目したけど、話さず、

「NORTH OF EDEN」~「THE SUN ALSO RISES」を披露。

THE SUN~のメロディーと歌詞が心に響きます。
ずっと側にいたいけど、ここから先は一人

そして「KISS ME」かと思いきや、この日は「VIRGIN BEAT

「NATIVE STRENGER」に続き、「VIRGIN BEAT」は、今回のツアーでは初めて歌ったんじゃないでしょうか。
もしかして「KISS ME」も?!と期待しましたが、歌わなかった。

1回目のアンコールが終わって、

2回目のアンコールで再び氷室が登場しました!

いよいよか
この時、サポメンもステージに登場しようしていた時だったかな。
氷室がステージ袖に向かって、みんなに下がって下がってと両手を挙げてジェスチャー。

ステージ上には氷室一人となり、

そしてついに、確信に迫るその時が来ました

そしてここからのMCは長かったです。
ライブ後に新聞やネットのニュースとかにもたくさん載ったし、
既におおよその事は知ってる人も多いと思います。
全部ではありませんが、今回、それらも参考にしながら書いていきたいと思います。

「今日は長いツアーの最終公演地って事で、周南で伝えてからネットで聞いて来る予定じゃなかった連中も心配で来てたりしてると思うんだけど、
今日と明日で、集まってくれたみんなにきちっと報告したいと思う。」

って感じで話し始め、みんな静かに聞き入ってました。

「歳のせいもあるのか、右の耳が7年くらい前からずっと調子悪くって、俺は聞き耳が左だから俺がこうやって抑えてる姿が印象残ってると思うんだけど、
最近左耳もある一定のトーンだけ聞こえなくなってきて、
英語で目が見えない人をBlindって言って、一定の耳が聞こえない人をトーンデフって言って、ようは音痴なんだよ!」

氷室としては笑いが欲しかったのか、「なんで笑わないんだ?滑るなぁ」って。

会場からは笑いが。

「ジョークじゃなくって、俺の真面目にやってる姿を見て集まってくれてると・・・」

氷室のMCに対して会場から拍手が沸きそうになった時、

「お静かに!」って。

拍手があると緩くなるから??喋れなくなるから?とか何とか言って、拍手をさえぎってました。
ちなみにこの「お静かに!」って言い方、ちょっと新鮮でした。笑

「俺がいきなり言ったみたいになってるけど、カミさんや近い人間には言っていて・・・。」

との事でした。
そうだったんだ~!ちゃんと近い人には報告してたんですね。
これを聞いた時、マスコミって本当に信じられないなって思いました。

酷い内容だと、「山口のライブの後、氷室が一人で直ぐに楽屋を出て行ったから慌てて奥さんとスタッフが捕まえて、
その場で緊急会議を開いて、楽曲制作だけは続けさせると説得した!」
となってました。
よくこんな勝手な内容の記事が書けるな~。全くのデタラメですね(^^;

「自分にプライドがあって、ダウンしても立つ事。ダサくてもカッコ悪くてもいいから。
立ち上がれば無様じゃなくって、それが生き様にかわるわけだよ。」

「こんな感じでやってきたけど、博多の時に今回のツアーで最後だと・・・
カミさんには1本目から告げていて、近しい人間とプロモーターにも・・・

最終日、納得いくパフォーマンスが出来ればって頑張ったんだけど、リハの時から調子が悪くって・・・
周りのスタッフはみんなパーフェクトな仕事で支えてくれて・・・
でも、周南でこれは無理だなって思って・・・」

文字だと普通に話している感じかもですが、
氷室は話しながら、途中何度かストップして、4回~5回くらい止まる事があったかな。
合間を空けながら、しっかりと言葉を選ぶように話していました。
それかもしかして、感極まって泣いちゃうのを堪える為にだったのかもしれませんね。

「今日やってみて、リハで調子良かったんでイケるかなって思ったら転んで胸打ったり・・・
本番始まるとやっぱり耳が同じようになってしまうんで、
やっぱりこれは俺の寿命なのかもしれない・・・ミュージシャンとしてのね。
若い頃から体力が続かなくなったらさよならすると決めていて・・・」

「氷室京介っていうのは、多分お前等が作ってくれた存在というか、お前等が作った氷室京介なんだよ。
だから今日と明日でお返しして、俺は俺で自分のコンディションで出来る事をしっかりと考えてやろうかなと思います。」

この、「氷室京介はお前等が作ってくれた存在、それをお前等にお返しする!」っていう言葉、もう名言ですね。
みんなの心にズシンと響いたと思います。

この後、メンバー紹介がありました。

チャーリーは、周南で初めて聞かされてから、ずっと気を使わせちゃってたとの事でした。

西山さんは、23年間ず~っと気持ちを求めて女房役で、大変な思いをさせたかも。との事。

YTさんは、アレンジが上手く新しい世界観が出来て、
ボーダレスで6曲アレンジ、ギター、ベースを弾いてくれて、
最後のアルバムがバランスとれて最高のアルバムになった。
今後日本でも見るかもだから、その時は応援してあげてく欲しい。

本田さんは、バンド時代からのメチャクチャ長い付き合い、調子悪い時も親身になって自分のプレイを支えてくれた。

大島さんは、ONE NIGHTの時にプレイしてからまた一緒に出来る事を楽しみにしていて、今回また一緒に出来て嬉しかった。

あと、いろいろお世話になったとの事でミツイさん、
マニュピレーターのテッセイさんを紹介していました。

そして、「思い入れのある曲で一つになりやすい曲を!」
「JEROUSYを眠らせて!って曲を!」
だったかな。
そんなような事を言って、

「JEROUSYを眠らせて」がスタート

もうこの後は言うまでもなく「SUMMER GAME

終わっちゃうな~って思うと、見ていて寂しかったけど、
を上げて一緒にいっぱい歌いましたし、
もちろん「ガッチュ!ガッチュ」もやりました(^^)

そして、「最後に俺のデビュー曲を心を込めて・・・」

マイクをコツンと右胸に当てました
いつもは左胸に当てるはずなんだけど、やはり打ったから痛いらしく右胸に。

そして最後の曲「ANGEL」が始まりました。

曲中の、「この鼓動をそのままで~」の所でマイクを胸に当てるかな~って思ったけど、通常どおりに歌って、当てなかった。
やはり胸が痛い様子

みんなで拳を上げながら「ANGEL!」の合唱をして、

最後の締め、
ONE WAY SO FAR AWAY STAND BY ME ANGEL!」
を氷室は歌わず、全部観客にマイクを向け歌わせました。

そして、
「センキュ!センキュ!センキュ!センキュ!センキュ!センキュ!」って連発

で「ドカーン」っと爆発!
くると想定していたけど毎回ビックリしてしまう~

手を振りながらステージを後にする氷室。

あ~!行ってしまう・・・

サポメンの皆さんも続いてステージを後にしました。

ステージ上からは花火がボンボンって上がり、
その中、両サイドのスクリーンにはステージを降りた後の氷室が映っており、
足早にそのまま車に乗り込んで、会場を去っていく様子がモニターに映し出されておりました。

その後すぐ、

両サイドのモニターには「ANGEL」と共に、これまでのいろんなライブシーンが沢山流れました!

氷室はもうステージにはいないけれど、
周りの皆さんも私も、会場に流れる「ANGEL」に合わせて手拍子して、
拳上げて一緒に歌いました

全部は流れず暫く流れてから、フェードアウトだったような。

これで終わりかな~って思ったら、続いて「REVORVER

「♪離れるほど近くに  感じるのが絆  咲き誇る微熱に  サヨナラは言わない」

スクリーンには、「Thank You!!  All Fans!!」って表示され、涙を誘いました

周りでは帰っていく人はほとんどおらず、みんな立ち尽くして場内に流れる「REVORVER」を最後まで聞いておりました。


あ~あ、今日のライブが終わっちゃった・・・

この日のライブで、周南で発した氷室の発言の意味が詳しくしっかりと分かりました。
決して軽い気持ちで言った訳ではなく、強い意志での発言だったのだと・・・

そして根本となる原因は、「耳」だったのですね。

ステージを見た率直な感想としては、全く音を外しているようには聞こえなかったし、
まだまだ全然やれる
今後もライブ活動を続けてもいいんじゃない?って思いました。

しかし、本人としては納得いかないんでしょうね。
今の自分の体調のままでは、納得いくパフォーマンスを届けられないと・・・

残念ではありますが、氷室が決めんたんだったらしょうがないなって、
驚きはしましたが、ストイックで氷室らしいな~って思い、そのまま受け入れました。

ただ、この日の雰囲気だと来年に予定されているという、
「さよならコンサート」の実現は明確には分からないな~って思いました。
氷室の気持ち次第かなって。
19日時点での感想では、今回の2DAYSが本当の最後になってしまうようにも感じました。

氷室は、「ジメっとした感じで終わりたくない」とも言っていたし、
周南では「25年間頑張ってアスリートの気分」とも言っていたので、固い決意の元、
気持ちは既に次の新たなステージ(道)へ向かっているんだと思います

ただ、急に聞かされたファンの多くは、心の整理を付けるのにはまだまだ時間がかかりそうです。
 

氷室19日横浜_29


以上、
氷室京介 7/19 横浜スタジアムライブレポ!Part2(ライブ編)でした~!


2014.7.19 横浜スタジアムセットリスト

01. WARRIORS
02. PARACHUTE
03. WILD AT NIGHT
04. Girls Be Glamourous
05. CALLING
06. 眠りこむ前に
07. DEAR ALGERNON
08. ONE LIFE
09. BANG THE BEAT
10. Doppelganger
11. NATIVE STRANGER
12. 魂を抱いてくれ
13. IF YOU WANT
14. Rock'n'Roll Suicide
15. Weekend Shuffle
16. IN THE NUDE~Even not in the mood~
17. LOVE&GAME
18. DRIVE
19. WILD ROMANCE

アンコール1
20. NORTH OF EDEN
21. THE SUN ALSO RISES
22. VIRGIN BEAT

アンコール2
23. JEALOUSYを眠らせて
24. SUMMER GAME
25. ANGEL