「ワタシ、実はこんなヒト」っていうのがだんだんと分かってきて、コンサルを受けてた時からゾクゾクしてたんですっ。
やっと、レポ記事が書けるー
まず、ワタシには「自分の考えてることを話すことができる」話相手が必要だそうです。
っていうのも、普段は考えてることを無意識のうちに抑えてしまってるらしくて、安心して話せる相手がいないと「ワタシの考えてることを受け止められないヒトに、うっかり出してしまうから」なんですって!
うん、確かにワタシの考えてることって、いつも接してる方々とはかなり違うなって思ってて、意識しておとなしくしてます。
(地元では息苦しいから、県外に出た時はすごいよ、ワタシ)
でも、意識してなくても抑えてるって指摘されるなんて、ワタシ、どんだけ自分を抑えてるんでしょー!
何だか、自分がかわいそうになってきました…
で、「自分を出す場」がないと、ワタシらしさがなくなりますよって、ふるさきさん。
そりゃあ、そうですよね♪
ですがっ、ワタシには「自分を出すことができる、話相手」がふたり、いるって思ってます。
ひとりめは、この後もう1本記事を入れるつもりにしてるので、また後で☆
(会うといっつもガンガンつつかれるっていうか「素に戻るよーに!」って言われてるような感じ、これがいいのです!)
ふたりめは、こちらの方なんです。
今日はコーチングの初回セッションでした! - 「2番目」のヒト(あはっ、このネタも続きが書きたいのに、書く時間が取れなーい!)
ふるさきさんにみていただいたら、「出力50パーセント」だそうです。
コーチングを受けてる時は1対1なのでこれくらいの出力ができちゃいますけど、周りに他の人がいる時は、相手がこの方でもせいぜい10パーセント。
「抑え気味に自分を出す」習慣がついちゃってるから、出してもいいと思ってるこの方に対しても50パーセントしか出せてないけど、様子を見ながら少しずつ出力を上げてみたらどうですか、って教えていただきました!
それでっ、本当は「70パーセント出せる場」が、必要なんですって。
ワタシの手持ちの「場」にそんなのあるかなって思ってたら、「これです」って教えていただきました♪
ふるさきまきこさんの強みコンサルティング - 02.ワタシ、コンサルしてるそうです!まさかの「コンサル」でした☆
わあっ、アレ、ワタシにとって必要な「場」なんですね~
そーいえば、ワタシがモニター企画をはじめた最初のきっかけって、これでした♪
迷ったら「やってみる!」 - 「知覚」を広げるっ!「コンサル受けても、やらなきゃ意味ない」ってよーく考えたら、これも一種のコンサルみたいな気が、するですっ。
必要って教えていただいたからには、「素直に実行あるのみ」なのです!
(さて、どうやって受けてくださる方を、探そうかなぁ…)
今日の「つぶやき」今日はコンサルがらみで。
ワタシ「深い部分が分かる人」こそすごい人で、ワタシみたいに「今すぐのこと、分かりやすくて浅い部分のこと」が分かっても、ちっとも意味ないって思ってました。
でも、今日、ふっと「これこそがワタシの持ち味なんだから、これでOK!」って思えたんです!
自分ができることに確信をもつこと、大切にすること、こーんなに大事なのにすっかり忘れてました♪
もう、忘れたくないですね☆