作った料理の保存には、ガラス容器を使う | 未経験から半年で月収30万円を達成したオンライン秘書 - 山田亜希子のブログ

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ウメノリカです。


料理をするとよく出てくるのが、余りものです。
私もちょうど必要な量を作ることができなくて、よく余らせています。
そんな時に便利なのが、ガラス製の保存容器です。


iwaki(イワキ) パイレックス パック&レンジ
私が使っているのは、パイレックスの保存容器です。
ふたをしたままで電子レンジに入れることができるので、ラップが一切必要ありません。
余った料理を食器に入れてラップをかけると使ったラップがゴミになりますが、この容器に変えてからはラップのゴミがかなり減りました。


またガラスなので、入れた料理の臭いが移りません。
プラスチックの容器に臭いが強いものを入れると、どうしても臭いがつきます。
ガラスの容器だと、この臭い移りも解消です。


このガラス容器、大小さまざまなサイズをそろえておくと、とても便利です。
画像にある3サイズのうち、一番大きいもの大量に作った副菜に中サイズは一人分のおかずに、小さいものお弁当のおかず用にしています。
少し汁気があるくらいでしたら汁もれすることはありませんし、冷凍することもできて、私にとってなくてはならないキッチンツールになりました。


いいこといっぱいのガラス容器ですが、入れた料理を食べる時は、必ずきちんとした食器に入れるようにしてください。
保存容器はあくまで保存用、食卓に出すものではないのですから。


【提案】作った料理は、ガラスの容器で保存する
【効果】ゴミを減らし、容器への臭い移りを防ぐことができる


読んでくださって、ありがとうございます。あなたとの出会いに、感謝です。


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