何を幸せと捉えるか
以前の私は、「幸せそうだね」「悩みなんてなさそう」と言われることがよくありました
でも、本当は誰にも言えない悩みや葛藤を抱えながら、笑顔で過ごしていました
だから私は、見えているものがその人のすべてではないことを知っています
幸せは、人と比べて決まるものではなく、自分自身がどう感じるか
なのに、誰かの「幸せそう」を見て、自分に足りないと思うものの足すを考え探してきました
でも今は、小さな幸せに気づけることや、自分らしく笑えている時間こそが、私にとっての幸せなんだと思えるようになりました
そして、この考え方にたどり着くまでには、かなりの遠回りをしてきました
これまであまり人には話してこなかったこと
笑って隠してきたこと
本当は苦しかったこと
少しずつにはなるけど、ブログで私自身のことを話していこうと思っています
「そんな経験があったんだ」と驚かれることもあるかもしれません
でも、あの頃の私と同じように、一人で抱え込んでいる誰かに、「自分だけじゃないんだ」と思ってもらえたら嬉しいな
これから少しずつ、ありのままの私を書いていきます
よかったら、また読みに来てください









