こんにちは、ymkin.comの三井です。お久しぶりのお知らせにて恐縮でございます。
実は、、、ご無沙汰しておりました間、かなり酷いシェディングを繰り返しておりました。体調を崩したり復活をしたりを繰り返し、、、約一年間ほど体調が安定しない状態が続いていました。
愛しい水やかんとりースーパーの発送もままならず、配送の遅延につきましては皆さまにご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。
シェディングで一番どうにもならないのは、気力・体力、そして肉体のバランスが崩れてしまうことです。
体力が回復しても気力が出ない、、、やる気がでない、、、など。これってうつ病なの?というような無気力感と倦怠感が続いていました。
やらなくてはいけないこと、例えば、公共料金や月の決まった支払いなどお金の計算が計算できなくなったり、
寝つきが悪く睡眠時間が短時間しか取れなかったり
日常的にできていた家事などが一切できなくなったり、
やらなきゃいけないことが頭ではわかっているのに行動に移せず何もできない、、ただ寝るのみ、、
など、無気力状態が常に繰り返し発生しておりました。
ようやく回復の兆しが見えてきたのは2025年に入ってからのことで、つい最近「あー!終わったー!」と実感したところです。
恐るべしぶり返すシェディング。。。
私の母は、子宮がんの治療のため週に1回はクリニックで温熱療法を受けます。その付き添いで毎週クリニックへ行くのですが、あのなんとも言えない病院特有の「匂い」が毎週肉体を攻撃してくるわけでして。。。オーマイが
※今現在は対策をバッチリ行っています
ほぼ飲酒をしない私なのに、健康診断での肝臓数値があまりよくなかったことが今では納得のいく検査結果のように思います。
私の体内では激しく解毒作用を繰り返し行っていて、肝臓機能にかなりの負担がかかっていたのだと思います。
お酒を飲まないのに肝臓機能の数値があまり良くない方は要注意です。
私にとっては、
肉体の仕組み
外的要因から身を守る大切さ
生き抜く術
根本的な「健康」について一から見直す事となった期間であったと思います。
しかし、回復する兆しや希望の光を見ることになって「よっしゃー!やったるでー!」と気力が出てくるのであって、
この長いトンネルいつまで続くんや…
先の見えない体調不良が続く日々では、このように不安な気持ちで胸が潰れそうになります。
気力
体力
経済力
この三つのバランスはとても大切です。
どこかひとつでも欠けては健康とは言えないかと存じます。
気力と体力が出ないのに経済力が生まれることは無く、三位一体となって健康を形成しているのではないでしょうか。
例えば、肩こりや腰痛などひとつ取っても「痛み」や不快を抱えている肉体は健康とは言えないかと思います。
アレルギー
花粉症
便秘
腰痛
肩こり
関節痛
生理痛
更年期障害
パニック障害
不安症
偏頭痛や頭痛
不眠症
冷え性
高血圧
脂質異常症
拒食や肥満
病気では無いかもしれないけれど、病気の一歩手前まで来ている状態であること、実は身近に起こったりします。
まあこれぐらい、、、を繰り返し放置していると知らず知らずの間に慢性的に不調を抱える肉体になってしまいます。
私はそうでした。
長年抱えていた酷い生理痛やPMS。鎮痛剤などでやり過ごすのではなく、根本的に肉体改善しないとある日抱えていた蓄積した不調が爆発、、、
気付くか気づかないかの不調が蓄積して重症化する。
不快が蓄積して体調不良が発生するのは当たり前と言えば当たり前のことです。
今回、久しぶりに筆を取ろう(言い方が古いw)と思ったのは
どの専門書を読んでも、
・微生物と腸内環境と健康被害の相互関係について
・腸内細菌が及ぼす健康被害についてと対策
について、確信に届く記載はなく「惜しい!」と思うことばかりであったからです。
いま現在の世相では、健康についての本質を発信することは正直言って難しいところではあるかと存じます。
日本は法治国家であり、薬機法(旧薬事法)と言う法律が存在しており法律違反は罰せられます。
また、医師や医療関係者や専門家であったとしても迂闊な事を発表できない時代です。
健康関連のSNSや書籍などではなかなか真相は発表できないですし、また医療関係者や専門家であったとしても「知り得ない真実」の方が多いのかもしれません。
コロナ禍時に、某専門省庁の関係者(責任者)と仕事で関わる事があったのでそれとなく質問をした事があるのですが「それは公の場で言わない方がいいですよ」と苦笑いをされてしまいました。
個人が知人や友人に話す分には問題ないかとは思いますが、公共の場で話すことは命取り…に成りかねないからです。
そんな中!この度かなり激しいシェディングからの七転び八起きをした私は、微生物を取り扱う末席の者として何かできないかな?と思考を巡らした結果
私にしか分かり得なかった「微生物の話」をシェアしよう!と決めました!
最初も最初、些細な不調の始まりは母の治療で東京まで通っていた三年前に遡ります。
当時はホニャララ接種会場が東京駅構内にあり〇〇〇が行われておりました。。。
あ〜
大変申し訳ないのですが、続きをこちらには書くことはできないのでこの先は「微生物の部屋」へお申込みの方のみにお届け致します。
微生物の部屋
では、私の体験と経験に基づく話を中心にお届けいたします。
微生物を通じて繋がったお客様に対してできることは無いだろうか?という発想を元にお届けする場を作った次第です。
昨今の世相により、言いたい事も言えないこんな世の中ポイズンでありますから
言いたい事がある場合は場所を選ばなくてはなりません。
それは自衛の一環でもあります。致し方アルマーニ。
・あの日あの時シェディングは始まった
・コロナ禍で専門家たちの対応はどうだったのか
・中国に存在した特効薬の漢方と輸入できなくなった時期
・母の子宮がんと治療方針とその後
・体調不良の原因と気力の低下
・これひょっとしてうつ病なの?
・布団から出れない日々
・生活するってこんなに大変なことだったっけ?
・スーパーで一人立ち尽くして泣いた日
・誰とも会いたく無くなる孤独感
・恩師との別れと虫の知らせ
・唯一まともになれる場所ととある研究会
・正式名称がデルタ脳波研究会?
・復活するキッカケとなった感染症
・抗生物質と発熱副反応と耐性菌
・私を救った微生物と腸内環境
・YM菌やっぱりすごいやつだなオイ
・効果的な愛しい水の使い方
・決定的だった温泉水と○○○の組合せ
・究極のデトックスと本質的な体質改善
・さらば腹の虫!あなたの体は9割が細菌
・肥満もアレルギーもうつ病も微生物の問題だった
・腸活ブームと間違った腸活による弊害
・毎日排便があることのウソと勘違い
・残留便と出口便秘をなくさないと何も始まらない
・トイレ婦人になるとすべてデトックス?
・先輩トイレ婦人たちの体験談
・腹の虫(微生物)の研究へ
いまざっと、微生物の部屋でお届けする予定の項目を書いたのですが書き続けたら止まらないのでこのぐらいにします。
上記は実際に私に起こった出来事であり、皆さまに必ず起こるということではございませんがお役に立てる内容かと思います。
皆様は愛しい水のお客様でいらっしゃいますから、少なからず微生物にはご興味がおありになるかと存じます。
そのため、今回はスレスレの本音でトークをしたいので当たり障りの無い大衆向けの内容で無く、かなり濃い内容でお届けいたします。
ですから、ご参加の皆様から事前アンケートを頂戴いたしましてできる限りご質問にお答えしていきたく存じます。
但し、自らの命はとても大切なため何でもかんでもお答えします!ではないためご注意くださいませね。
微生物研究者をはじめ、自然エネルギーに関わるものがあまり本当の話をするといつの間にか居なくなっているが定説ですの、、、sorry。
放送はFacebookのグループ内にて行います。
お申込みいただきました方をグループへご招待致します。
録画を致しますので放送当日に観ることができなくてもご都合の良い際にご覧いただくことも可能です。
放送日は
4月28日月曜日20時〜
と
4月29日火曜日(祝)15時〜
の2回です
ディープでボリュームがある内容のため一度ですべてがシェアできるとは限りませんし、なるべく事前アンケートや当日のご質問へお答えしていきたいので全2回の放送になります。
今後、同様の会を開くかどうかは未定です。
ゴールデンウィーク前に開催することで、貴重な長期連休にお出かけをする際の対策になることもあるかもしれません。
たくさんの人混みに出向かれる方は対策を取るに越したことはありません。
私だって、対策をした「つもり」だったのに酷いシェディングにて体調不良だったのですから…
またシェディングには心当たりはないけれども未病や予防医学にご興味がある方や、究極のデトックスの方法や残留便の出し方について知りたい方は楽しんでいただける内容ではないでしょうか。
とくに、出口便秘についてなどは聞いておいて損はないかと。
毎日排便があっても出口便秘な方は非常に多いです。
そして、知らず知らずのうちに腸内の微生物のバランスが崩れて、不調となって肉体に現れます。
「私毎日便通ありますから!」は快便の証には成り得ないのです。
腸内環境と微生物叢、マイクロバイオーム。
※微生物叢とは、生態系における生きた微生物の集合のことであり、それらの遺伝情報を含意してマイクロバイオームと呼ばれることもある。微生物叢は細菌をはじめとした多様な微生物によって構成されており、これら構成成分の組成構造は、微生物叢が定着する環境ごとに異なっている。(Wikipediaより)
当日はわたくしの実体験からお届けいたします。
微生物の部屋へのお申込みはこちらからお申込可能です。
ディープな微生物の部屋へようこそ!

