事故により、
自分の身の回りのことも出来ない事があります。
腕まくりができない
ドライヤーが使えない
靴下が履けない
などなど。
そこで頼りになる娘たち![]()
でも、
「誰かー!助けてー!!」
と叫ぶと1番に飛んでくる息子、3歳(笑)
ちっちゃな手で薬を塗ってくれたり
絆創膏を貼ってくれたり
背中も洗ってくれたり
自分の靴下もまだ上手に履けませんが、
私に靴下を履かせてくれます♪
私のお世話をしようと、
頑張ってくれます。
「ありがとう!!助かったよ
」
というと、とても嬉しそうです![]()
これを貢献感というのですね。
(誰かの役に立てて嬉しい、という気持ち)
どこかの共同体(グループ)に属するとき、
「私は誰かの役に立つことができる」
そういった貢献感を自分で持っていられるかどうか・・・。
とても大きなポイントになります![]()
でも、
誰かに助けてもらった時。
同じように使っている日本語の
「すみません」
「ごめんなさい」
これは、貢献感が感じられません。
(ありがとう、助かりました。と比べてみてね。)
私は勇気づけを学ぶまで
「すみません」
「ごめんなさい」
が習慣となっていました。
今は
「ありがとう!!助かりました」
が習慣になりました ^^
絶賛反抗期中(笑)の長女。
「手伝ってね」と言った時は
「手伝わない!!」と言っていましたが、
なんだかんだと、手伝ってくれます![]()
「ありがとう」
の言葉を素直に受け取れない時期もありましたが、
今は受け取ってくれるようになりました♪
(いつか記事に ^^)
今、
包帯巻きや、薬を塗る、
絆創膏やシップ貼りは人気で、
交代制です ^^♪
ありがとう!
お世話になります![]()
よろしくお願いします ^^
最後までお読みいただきありがとうございました。
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