古本屋へGO!

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古本屋でのちょっとしたエピソードなどを中心に書いています。他にはフリーマガジンやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

 

NHKラジオ講座のテキストです。

 

 

10月のテーマは、コントロール。内容は、相手に対する指示、警告、注意、危険を知らせる、不測の事態に備えるとなっています。

 

最近はどこで災害や事故が起きるのかわからないので必要な発言だと思います。外国の方にうまく言えるか、心配な面もありますが、表現は覚えておきたいです。

 

会話のシチュエーションは、いつものように職場、ご近所さんと、家庭、高校、大学となっています。今年は日常会話が中心なので奇想天外なストーリーはないのですが、その分実用性があると思います。

 

 

翻訳家 鴻巣友季子さんの連載「名著への招待」は、『ロビンソン・クルーソー』を取り上げています。あらすじの他、当時の社会情勢、文学上の位置づけなどが解説されています。有名だけど実際には読んだことがない本の1つですが、興味が湧いてきました。

 

 

 

何色の花が好き?

 

 

ピンクや黄色の花がいいです。

 

コスモス、桜、菜の花など。

 

 

 

 

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一部ホームセンターで配布されている月刊フリーマガジンです。

 

 

今回の特集は、「秋から冬のプランター菜園」。世話ラクでプランターや袋で育てる野菜作り、参考にしたいです。

 

まずは、種まきから収穫までの大まかな過程を紹介。まきどき、間引き、防虫対策、追肥、収穫どき、どれも大切なポイントです。

 

お次は、野菜別にまき・植えどき、収穫時期、育成ポイントを紹介。育てるのに適した容器も写真付きで実例を掲載しています。

 

ファスナー付きビニール袋の活用、私も試してみたいです。

 

さらに、プランター菜園におすすめの品種とアイテムも紹介。葉菜、果菜、根菜別に解説されています。

 

私が今育てているのは、イチゴ。春に小さな実のついたものをいただいて育て、もう少しで食べられそうという時に鳥に食べられてしまい、悔しい思いをしたのです。実はなくなっても次世代を作るつるが伸びてきたので、そこから子、孫、ひ孫まで育ててきたのです。

 

秋には植え替えをして来春の収穫を目指したいので、今回の記事を参考にしていきたいと思います。

 

 

 

もう一つの特集は、秋の味覚。秋が旬の食材を美味しく食べるための保存法や調理法が紹介されています。お店で選ぶときのポイントまで載っているのは助かります。いつもスーパーで散々悩むもので。

あなたが思う強いアニメキャラは?

 

 

『ドラゴンボール』の孫悟空。

 

強くなっても、さらに上を目指す限界知らずです。

 

 

 

 

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前回、接着剤で貼り合わせたポケット部とバッグ本体の前胴部の縫い合わせを行いました。平面同士とは異なり、立体部と平面部なので縫い代が狭くちょっと大変。

 

でも、縫い方自体は今までと変わらないので、なんとか進めました。焦らず、1日に6〜10cmくらいずつ縫っていくことに。

 

ところが、半分くらいまでいった時に、残り半分の接着が剥がれてしまったのです。そこで、要所をピンで留めて形が崩れないように注意しながら進めることに。縫い線からなるべくはずれないよう微調整しながらの作業です。

 

最後は慣れてきたのか作業テンポが良くなり20cmくらい一気に進め、返し縫いをして完成。裏側の縫い目を見ると、迷走しそうになり戻った感じがしますね。ポケットも少し形が歪んでいますが、ファスナーの開け閉めは問題無しです。ここまで1週間かかりました。

 

次回は本体のマチ部分に関わる作業のようです。今後の付録部品も本体ファスナー、ストラップ関連とかあるでしょうし、バッグ完成までもう少しかかりそうです。

 

 

走ることは得意?苦手?

 

 

どちらかというと得意な方です。

 

でも、フルマラソンは走ったことありません。

 

ハーフまでです。

 

今はそれも無理だと思います。

 

 

 

 

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小学館の月刊WEB文芸誌です。

 

 

穂村弘さんの連載「短歌のガチャポン」、今回印象に残ったのは、宮川潤さんの作品。「燕」という漢字を書くのにスマホ頼みという内容でした。私も読めるけど、書くことはできないという漢字、けっこうあります。

 

他にも、漢字の書き取りに関わる作品が2つ紹介されていました。最近は、読めて意味がわかればいいという考えもあるようですが、ちょっと寂しい気も。AIがさらに普及したら、覚えることも考えることも減ってしまうのではと心配になります。

 

 

 

畑野智美さんの連載「夜をこえて」の今回の主人公は、推しアイドルグループの売り上げランキングアップのためにCDを大量に買い込む女性。その資金は身体を売って得たもの。でも、そろそろ若いとはいえなくなってきて・・・。それでもライブに行っては、さらなる推し活に意欲をたぎらせます。

 

毎回、アイドルグループは共通で、彼らの推し活をする人物が入れ替わるというストーリー。次回はどんな人が登場するのでしょうか。

家族の電話番号、覚えてる?

 

 

スマホになってから覚えません。

 

登録してあると、それに頼りがちです。

 

いざという時に困りそうなので確認しました。

 

でも、また忘れそう。

 

 

 

 

 

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新刊案内のWEBサイトです。私は主にコミックの新刊チェックに利用しています。

 

 

10月発売のもので私の買っているシリーズものは、『モノクロのふたり』、『マリッジトキシン』、『続テルマエ・ロマエ』、『WITCHRIV』、『ふしぎの国のバード』、『ラーメン大好き小泉さん』。

 

8、9月が少なかった分、どっときました。ジャンプ勢多しです。

 

とはいえ、久しぶりの新刊となる作品もあるので嬉しいですね。

 

それ以外では、『団地のふたり』のコミカライズ版が出るのが気になります。最近は、一般小説からのコミック化もわりとあるので、絵が気に入れば買うかもしれません。

牛タンは厚切り派?薄切り派?

 

 

牛タン、長いこと食べていませんが、前に食べていたのは厚切りだったと思います。

 

私の場合、牛タン以前に、まず焼肉店に行かなければ。

 

 

 

 

 

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