今回のヒーリングは、友人A子さんの同僚のかた。C子さん。
A子さんからのご紹介です。
身近なひとではないけれど、興味を持っていただき、うれしくてやってしまいました(^ ^)
まずは、私からC子さんへの、ヒーリング後のメールから。
気になったお腹に光を送りました。
お腹から上に向かい、光の柱が上がり、噴水のような形に。
上部が花開くような形になり、それは外に出たがってるよう。
ふと浮かんだ言葉は『祝祭』
それを、C子さん自ら止めているような感じを受けます。
惜しみなくなにもかも受けとることを、ご自分に許してあげてください。
あなたはそれにふさわしい存在だと、知ってください。
花のようにあでやかに。
そう生きていいのです。
それが本来のC子さんだから。
C子さんのご感想メールはこちら。
最初、両手のひらが暖かくなる。
次に、足首のほうから体の中心にかけて、弱い風のような何かが流れる感じがする。
特に、震災で大怪我した右足の膝から下に何かの動きを感じる。
まぶたがピクピク。かすかに頭痛。
何かが流れる感覚を、次第に下半身から上半身にも感じる。
暖かく、平和で明るい気分になる。
C子さんは『鈍感なので、何も感じないのでは?』と思っておられたそう。
『確かに何かが流れている感覚があり、驚きました』と。
感覚があるかないかは大事ではありませんが、なにか感じることで、ご自分の体の声に耳を傾けるきっかけになればいいのかな?と思います。
体の感覚よりも『終わった後、とても明るい気持ちになりました』と書いてくださったのがうれしかったです。
ヒーリングの際は、意識してチャネリングはしていません。
ふと浮かぶメッセージだけを拾っています。
『祝祭、花のようにあでやかに…ステキなメッセージをありがとうございます』と、最後に書いてくださいました。
C子さん、こちらこそありがとうございました。
体が語るメッセージは、とてもシンプルでわかりやすいものが多いな~と感じました。