【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

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Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

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『セルフプロモーションマーケティング』


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”未知”へのワクワク!
思わず体験したくなる言葉

 

人は、

 

ただ説明されるよりも、

 

「え、どんな感じなんだろう?」
「もっと知りたい」
「一度、体験してみたい」

 

と思ったときに、
前のめりになります。

 

つまり、

 

伝わるキャッチコピーには、

 

“驚き”や“発見”があると
強いんです。

 

 

例えば、

 

新しい触り心地

 

よりも、

 

新感覚の触り心地。

 

おいしい食感

 

よりも、

 

未体験の食感。

 

きれいな景色

 

よりも、

 

思わず涙する景色。

 

すごい感動

 

よりも、

 

常識を超える感動。

 

少し言葉を変えるだけで、

 

「それってどんな感じ?」
と、気になる余白が生まれます。

 

お客様は、
説明を読みたいのではなく、

 

“自分がそれを
体験したらどうなるか”


を知りたいんです。



だからこそ、

 

言葉の中に、

 

驚き。
発見。
未体験。
思わず。
常識を超える。

 

そんな“前のめりになる感情”を
少しだけ入れてみること。

 

真面目に伝えるだけでは、
スルーされることがあります。

 

けど、

 

「ちょっと気になる」
「見てみたい」
「私も体験してみたい」

 

と思ってもらえた瞬間、


あなたの言葉は、
お客様の心に入り始めます。



<やってみよう>

 

あなたの商品やサービスに、

 

“驚き”や“発見”を感じる言葉を
ひとつ足してみてください。
 

例えば、

 

新感覚の〇〇
未体験の〇〇
思わず〇〇する
常識を超える〇〇

 

まずはひとつで大丈夫です。
 

「説明」ではなく、
“体験したくなる言葉”に
変えてみてください。

 

 

説明するだけの言葉から、

「私も体験してみたい」と
心が動く言葉へ。

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普通の言葉を
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5つの視点を確認してみてください。

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昨日のメルマガで、

 

初めての
ロサンゼルスで、

 

効率や生産性を追求してきた
アメリカの風土や人から、

 

たくさんの刺激を受けた

 

と書きました。

 

初ロサンゼルスに行ってきました!



 

広い国土の中で、

 

たくさんの人や、
たくさんの物を動かしてきた
アメリカ。

 

完璧に整うまで
待つよりも、

 

必要なことは、
シンプルに伝える。

 

まず、動く。

 

足りなければ、
あとから直す。

 

そんな、

 

まず前に進める強さ

 

を感じました。


 

一方でね、

 

日本を離れたからこそ、

 

日本人が持っている
細やかさにも、

 

改めて気づきました。

 

 

言われる前に気づく。

 

表情から、
相手の気持ちを汲み取る。

 

困らないように、
先回りして準備する。

 

日本人のおもてなしは、

 

まさに、

 

私が仕事で大切にしている
感情設計にもつながります。


 

日本人として、
日本人とシゴトをする以上、

 

この丁寧さ・繊細さは、
AI時代だからこそ、
今まで以上に求められていきます。


 

けれど、今回、

 

LAから持ち帰ったのは、

 

丁寧さを使う順番を
変えてみよう。

 

という気づきでした。


 

最初から、

 

すべてを完璧に
整えようとするのではなく、

 

まず、

 

相手に届く形にする。

 

届けたあとの反応を見ながら、

 

もっと喜んでもらえるように
丁寧に磨いていく。






 

考えてみると、

 

こだわりには
2つあると思うんです。


ひとつめは、

お客様を喜ばせるための
こだわり。

 

そして、

 

自分が失敗しないための
こだわり。




どちらも、

 

「丁寧にやりたい」

 

という言葉に見えるから、
気づきにくい。

 

もっと伝わる言葉にしてから。

 

誤解されないように
整えてから。

 

もう少し自信がついてから。

 

 

そう考えて、

 

動けなくなっているとしたら、

 

そのこだわりは、

 

相手のためというより、

 

自分が失敗しないためのものに
なっているかもしれません。


 

けれど、

 

どれだけ想いがあっても、

 

届けなければ、
知ってもらうことはできません。


 

まず、動く。

 

そして、

 

相手の気持ちを見ながら、
丁寧に磨いていく。

 

アメリカで感じた
前に進むスピードと、

 

日本人が持つ
相手を想う心。



私は、

 

その両方を
持っていたいと想うんです。


 

あなたが今、

 

「もう少し整ってから」

 

と、止めていることは
ありませんか?

 

そのこだわりは、

 

誰を喜ばせるための
こだわりでしょうか?

 

 

 

お客様の心が動く
言葉とストーリーの作り方から、

今、最初に届ける言葉を
見つけてみませんか?

 

小冊子「顧客を動かす感情設計」

こちらから

 

なぜか覚えてしまう
言葉の共通点 ”三拍子”

 

 

 

「なんか覚えてる」
「気づいたら口にしている」

 

そんな言葉には、
ある共通点があります。

 


それが、

 

“三拍子”です。




例えば、

 

吉野家の
「はやい うまい やすい」

 

宝塚歌劇団の
「清く 正しく 美しく」

 

どちらも、
自然と頭に入ってきませんか?



実は、

 

日本人は昔から、

 

三拍子のリズムに
親しんできました。

 

だから、

 

言葉も
3つ並ぶと覚えやすく、
心にも残りやすいんです。

 


逆に、

 

2つだと少し物足りない。
5つ以上だと覚えにくい。

 



だからこそ、

 

伝わる言葉を作りたいなら、

「3つ」で表現できないか。

 

考えてみること。

 

 

例えば、

 

「美姿勢ウォーキングレッスン」

 

よりも、


「楽に 楽しく 痩せる!」
美姿勢ウォーキングレッスン

 

の方が、

 


イメージも湧きやすく、
記憶にも残りやすいですよね。



これは、
キャッチコピーだけではありません。



商品名
講座名
小冊子タイトル
プロフィール
自己紹介

 

あらゆる場面で使えます。



もし今、

 

言葉が長くなってしまうなら、
まずは3つに絞ってみる。

 

それだけで、
伝わり方は大きく変わります。



<やってみよう>

 

あなたの商品やサービスの魅力を、
3つの言葉で表現してみてください。

 

例えば、

 

「簡単・時短・楽しい」
「安心・納得・実践」
「学ぶ・試す・変わる」

 

など。


言葉にリズムが生まれると、

 

伝わりやすさも、
覚えられやすさも、

 

ぐっと上がります。

 

 

 

 

三拍子で言葉を整えたら、

次は、その言葉を
もっと記憶に残る表現へ。

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実は、今月は月初から
ロサンゼルス
行ってきました!






ハワイにはしょっちゅう行っているのですが、

アメリカ本土
ロサンゼルスは初めて!



効率や生産性を追求してきた
アメリカの風土や人を感じて、

かなり気づきや刺激を受けた
時間でした。

(これは次のブログで)




今回は、

三世代総勢9人での
家族旅行。

最初から最後まで
ホームアローン級の(笑)
わちゃわちゃ旅でしたが、

深く思い出に残る
時間になりました。




”いつか”
をつくらない。


10年前、大好きな祖母が
亡くなったときから、
私が大事にしていることです。



いつか、
おばあちゃんの作る
料理のレシピを教えてもらおう。

いつか、
一緒にチェジュ島に
旅行に行こう。


あのとき感じた
「”いつか”じゃダメなんだ...」

という後悔を
しないようにしたい。





「大切な人との時間は、
 ずっとじゃない。」



好奇心旺盛な娘に
広い世界を見せてあげる時間も、

古希を迎えた
尊敬する父との時間も、

3姉弟揃って、
過ごせる時間も、

”ずっと”あるわけじゃない。




だから、

今叶えられる夢は、
”今”叶えよう。





そのために、

時間とお金という
道具が必要で、

起業という道を選び、
挑戦し続けています。





今回のきっかけは、

根っからの阪神ファンの父が、
「大谷くん、観たいなぁ。」

(40年前に野茂選手を観るために
ドジャース・スタジアムに行ったことがあるそう。)

の一言から。







チケット取れるよ!

じゃあ、今年の夏
行ってみる?!





私も行きたいという姉。

僕も行きたいという弟。





ドジャースの
大谷選手を生で観たい!

世界で最初の
ディズニーランドパーク
に行きたい!

プリンセスに
会いたい!

ロサンゼルスで
ゴルフがしたい!

ハリウッドも
行ってみたい!







よし、
全部叶えよう!!!





父との海外旅行は、
なんと20年ぶり。

大学でひとり上京して、
起業の道に進み、
生活が変わり、
結婚・出産・子育てを経て、

みんなが揃った
奇跡の時間。




完璧じゃなくていい。

いつかを、
”予定”に変える。

いつかを、
”今”に変える。





これは、

夢や遊びだけじゃなくて、
仕事や挑戦もセットだから、

両方が叶うんだと
実感しています。




「いつか」
にしていること、
ありませんか?




LA旅行での気づき
続きます。

 

 

そして、

仕事だけではなく、

家族との時間も、
心のゆとりも一緒に育てたい方へ。

小冊子「1億円に育てる私になる」は、

頑張り方がズレていた起業家が、
当たり前を変えて
育てる私へ変わっていく物語です。

叶えたい未来から、

今日の時間の使い方を
選び直してみませんか?

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専門家になるほど、

 

お客様が使わない言葉
を使いがち。

気づいてますか?

 

 



たとえば、、、
 

 

専門家は、

 

「身体の可動域を改善する」

 

と言うけれど、

 

お客様は、

 

「朝、靴下を履く時に
身体が曲がりにくい」

 

と言うかもしれない。



専門家は、

「血糖値スパイクを抑える」

と言うけれど、

お客様は、

「ご飯を食べたあと、
ものすごく眠くなる」

と言うかもしれない。


 

意味としては
同じ方向を向いていても、

 

普段、自分が
使っている言葉の方が
“私のことだ”
と気づきやすいんです。

 

 

伝わる言葉を考える時、

 

「専門家として、
どう説明する?」

 

より先に、

 

「この人は、
実際になんて言う?」

 

を考えます。



 

検索窓に入れる言葉。

 

友達に愚痴る時の言葉。

 

相談に来た時の言葉。

 

家で一人、
困っている時に出てくる言葉。

 

そこに、

 

伝わる言葉は
たくさん落ちています。

 

もちろん、

 

自分が広めたい言葉や
新しい概念をつくることも大切。

 

ただ、

 

その言葉を知ってもらう前には、

 

まず、
相手が知っている言葉で

出会うこと(^_-)☆

 

デス。





<やってみよう>

 

自分の発信にある
専門用語を1つ見つけて、

 

こう聞いてみてください。

 

「これ、お客様も
本当にこの言葉で話す?」

 

違うなら、

 

お客様なら
何と言うのかを考えてみる。

 

いい言葉を考えるより、
相手の言葉を見つける。

 

伝わる言葉は、
相手の中にあります。

 

 

専門用語を並べるほど、
お客様には届きにくくなる。

そんな逆説に気づいたら。

小冊子「顧客を動かす感情設計」で、
"相手の言葉"の見つけ方を、
確認してみてください。

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