見てわかる断捨離「ココロとカラダ」編 Ⅲ ~恵美子隊長と私
断捨離のやましたひでこです。
お陰様で、ベストセラー街道、音を立てて驀進中!
嬉しさいっぱい。感謝いっぱい。
有難うございます。
さて、リトリート施設訪問記。
岡山の船越康弘・かおりご夫妻「WaRa倶楽無」。
食養の世界では、その名が知りつくされている存在です。
まずは、このごきげんな笑顔の写真から。
恵美子隊長とやました、船越さんの朝食に超ご満悦。
朝から、こんな朝食をいただけば1日中ハッピーだわん!
普段、朝食は食べない私も、この時ばかりは有難く。
ああ、食の力には、かないませんね。
食べれば、たちまちにして元気が湧いてくる。


でね、その船越さんの「重ね煮」の取材から。
そして、「重ね煮」を口に含んでの身体テスト。
あ~ら不思議、押されてもカラダがびくともしないのです。
カメラマンの小出隊員も、小柄なライターさんのひらり隊員もね。
恵美子隊長も、信じられないと笑う。
この時のことは、以前にもブログに書いたのでご覧くださいね。
http://ameblo.mom/danshariblog/entry-11244778945.html#main
http://ameblo.mom/danshariblog/entry-11245260006.html#main
そして、最後に、船越さんを囲んで記念写真。
ああ、どこまでも愉しかった、ここでの取材。
断捨離も、断捨離の言いだしっぺのこの私やましたも、
とっても果報者だね。
断捨離を理解し、そして慈しんでくれる編集者さんが、
こうやって素晴らしいチームをつくり本づくりに励んでくれる。
このムック本は、おのころ心平さんを始め、槇村さとるさん、
本道佳子さん、その他大勢の皆様のお蔭で、
内容も深みと厚みのある秀逸な仕上がりと自負しているけれど、
そこには、keyとなる編集者山際恵美子隊長の存在があってこそ。
そして、最後の私の「あとがき」。
この本を手にして下さる読者の方々、おひとりお一人に向けて、
いっぱいの想いをこめて書きました。
そう、まるでラブレターを書くように。
有難うございます。
あなたの応援、とてもとても嬉しいです♪
