命のバトン 一人、一人の 命の重さは、 小ささ、大きさ関係なく 命を繋げて行くために 命を紡いでいくために 手から手へ 命から命へ バトンを続けていく 僕にしか出来ないこと 君にしか出来ないこと あなたにしか出来ないこと 一人、一人やり方は、 違っていても、必ず奇跡は 起きると信じている。 神の手に抱かれる命を 嘆く前に、目の前のバトンを次の命のバトンへと 渡していこう。 僕らの出来るやり方で 次は、君に、バトンタッチ次なる命のバトンへと繋げて行くために