なんか、久しぶりに書く「女のホンネ研究所【レクラ】記事。
おや、おや、下のチラシ↓↓どこかで見たことがある人ではないですか???
右からお二人目は、福岡で知らない人はいない??この方
ですよん![]()
噂では福岡で女性相手のビジネスをスタートするなら、この方へまず、挨拶に行けという
このチラシ、今朝の西日本新聞、西区・早良区版の折込広告です。
おんなのホンネ・研究所レクラ
が企画編集させていただきました![]()
エコマムさんのメンバーでの座談会の様子が掲載されてます。
冷えは女の敵だわ~~、体温めましょう~という広告。ちょうど、私も授業で取り扱った
ばかりなので。健康ネタとして、興味のある方はどうぞ![]()
体温が下がると、何が起きるか??
■ 免疫力が低下
体は熱を産生することで外部からの細菌の侵入を防いだり、体内の細菌バランスを
保っています。しかし、体温が低下することでリンパ球が活性化されず、細菌と戦えない
ため風邪や感染症にかかりやすくなったり、アレルギーになりやすくなります。
■がん細胞が発生しやすくなる
ご存知ですよね。
がん細胞は体温35度を好むといわれています。低体温によって免疫細胞の力が弱くなり、
がん細胞を掃除することが困難になってしまい、がん細胞が増えたままになってしまいます。
■基礎代謝が低下する??
基礎代謝が低下することで、エネルギーの産生が減り、脂肪を燃焼しにくくなり、太りやすく
なります。そして作り出すエネルギーが少ないために、消化能力も落ちてしまうので胃腸の
調子も悪くなり、肌荒れ、便秘などのあらゆる不定愁訴が出てきてしまいます。
■体内酵素活性が低下する?
細胞が代謝するのは37度前後が最適であるのに、体温が低いと酵素が上手に働けず、
栄養素が十分に吸収されないため、エネルギーを作り出すことが出来ず、疲れやすくなります。
また、神経やホルモン系のバランスが崩れるため、免疫や自己治癒力が弱まってきます。
■不妊症になりやすく・・・
産卵をする生物はその生物によって決まった温度でタマゴを温めて孵化させます。
哺乳類はそのタマゴを体内で温めて孵化させているわけですから、体温が低い状態では
卵巣機能を低下させ、タマゴを育てるための子宮の環境が整いません。
つまり、タマゴがきちんと育たないことでの不妊・流産ということになってしまいます。
ね!!体を温めることって、大事ですね~冷えは大敵なわけなんです![]()
というわけで・・・・体を温める食材!!=しょうが紅茶なんです
うふふ~~~、いつも、しょうが紅茶を、自然食のお店で購入、または自分で作って飲んでる私。
身内の広告なのに、自分で「欲しい~~~!!」と広告手にとって、叫んでいましたよ。
これ、女のホンネ研究所企画プロデユースの広告です!!
しょうが紅茶 、飲んでみよっかなと思った方は、必ず20439とお伝えください。
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レクラの阿部さんの記事はこちら
から![]()

