ファッションをわかりやすく説明するスタイリスト土居コウタロウ ブログ大阪梅田東京新宿

ファッションをわかりやすく説明するスタイリスト土居コウタロウ ブログ大阪梅田東京新宿

ショッピング同行アドバイスと、おしゃれを磨くセミナーを提供しています
おしゃれや服装を「感性」や「センス」ではなく「わかりやすく理論的に」伝えています。

「装いは、人生を変える力を持っています」

はじめまして。
ファッションスタイリストの土居浩太郎です。

私はこれまで多くの女性の変化に立ち会ってきました。
似合う服を知った瞬間に表情が変わり、姿勢が変わり、
人生そのものが前向きに動き出す瞬間です。

ファッションは単なる見た目ではなく、
自分の魅力を引き出し、人生を前に進める力だと考えています。

現在はYouTubeや講座を通じて
「大人女性が無理なく素敵になる方法」をお伝えしています。

■ YouTubeについて

YouTubeでは
50代・60代からの女性に向けて

・似合う服の選び方
・体型をきれいに見せるコツ
・ユニクロなどリアルブランドの活用方法
・若作りにならないおしゃれの考え方

などをわかりやすく解説しています。

感覚ではなく「理由」で理解できるため、
すぐに実践できると多くの方に支持されています。



■ パーソナルスタイリスト養成コース

プロとして活動したい方向けに
パーソナルスタイリスト養成講座も開催しています。

単なる知識ではなく、

・似合うを言語化する力
・お客様の魅力を引き出す思考法
・仕事として成立させる実践力

まで学べる内容です。

卒業後に活動をスタートする方も多数いらっしゃいます。


「お腹や下腹部がポッコリ出ているのが気になって、服を選ぶのが難しい」

そんなお声を、私はこの20年で本当にたくさんいただいてきました。今日はそのお悩みに、スタイリストとしての具体的な答えをお届けします。

■ 65%の方が気にされている、共通のお悩み

先日アップした二の腕対策の動画が、ありがたいことにとても人気が出ました。その後、視聴者のみなさんにアンケートをとってみたところ、気になる部分の第1位が「お腹・下腹部」。なんと65%の方が「すごく気になる」とお答えになったんです。

それだけ多くの方が、同じお悩みを抱えていらっしゃる。まず、それを知っていただきたいと思います。あなただけではありません。

■ 「木を見て森を見ず」になっていませんか

20年間、一人ひとりの服装のお悩みにお答えしてきて、お腹を気にされる方には、ある共通点があると気づきました。

それは、気になる一点だけに目が集中してしまっているということ。鏡を見るとき、試着するとき、お腹が出ているか出ていないか、そこばかりを見てしまう。私はこれを「木を見て森を見ず」と呼んでいます。

おしゃれに見えるためには、本当は自分を「森のように全体で」見る必要があります。けれどコンプレックスが強いほど、一点に過集中してしまう。私の体感では、半分くらいの方がこの状態になっています。

■ 動画でお伝えしている、解決の3つの軸

今回の動画では、前半・中盤・後半に分けて、たっぷりお話ししました。ポイントをまとめると、こうなります。

1. 全体で見る、という土台をつくる
お腹だけでなく、自分全体のシルエットで捉える。実は、あなたが思うほど他人はあなたのお腹を見ていない、という事実もお伝えしています。

2. 上半身を主役に、下半身を脇役に
ボトムは無地の落ち着いた色(脇役)にして、トップスに目を惹く色やデザイン(主役)を持ってくる。すると視線が上に集まり、下半身は自然と見られなくなります。

3. 上はゆったり、下はすっきり
トップスを少しだけふわっと外に広げ、ボトムはある程度すっきりさせる。この面積のバランスで、シルエットの中の「目を惹くポイント」を上に持ってこられます。

動画の後半(6:38〜)では、ユニクロのサテンブラウスや、裾フレアのトップス、長めの上着など、具体的なアイテムを実物でご紹介しています。

■ もうひとつ、大切にしてほしいこと

今日お伝えしたいのは、テクニックだけではありません。

すっきり見せる工夫はぜひ取り入れていただきたい。でも同時に、「過度に気にしすぎない」ことも、できれば一緒に持っていてほしいのです。

ファッションは、本来とても楽しいもの。お腹をどう隠すかで頭がいっぱいになるより、「どう自分を魅せるか」に目を向けたほうが、ずっと心が軽くなります。

詳しくは、ぜひ動画でご覧くださいね。

▶ 動画はこちら

■ おしゃれを「理論」で学びたい方へ

「今の自分に似合う基準」を手に入れる少人数レッスン「わたしのためのおしゃれ塾」を、大阪・東京・名古屋で開催しています。センスではなく、一生使える服選びの軸を一緒に作っていきます。

詳細はこちら

スタイリスト 土居浩太郎

この夏、こんな気持ちになっていませんか。

二の腕は出したくない。でも長袖は暑い。お腹周りも気になる。だから、今年の夏のおしゃれは全部諦めようかな……と。

 

たくさんの方から、同じ声をいただきます。そして私は、その「隠したい」という気持ちを、決して否定したくないのです。隠したいなら、隠していい。ただし、暑さも我慢して、おしゃれも諦めて、という三重苦になる必要はありません。隠したい気持ちを、涼しく、品よく叶える。それが今日のテーマです。

 

■「隠す」ではなく「選ぶ」という発想

二の腕を隠すために、暑いのを我慢して長袖を着る。これは「隠す」の発想です。そうではなく、涼しくて、かつ腕を品よくカバーしてくれる一枚を「選ぶ」。同じ結果でも、選び方を変えるだけで、夏の快適さもおしゃれも手に入ります。今回は特に、身長150〜160cmの方が迷わないよう、丈感とサイズ感に踏み込んでご紹介します。

 

■今回ご紹介する5つの名品

ひとつめは、GUのテックショートシャツ。オープンカラーでモノトーンの都会的な一枚です。羽織りとして使えば、二の腕を自然にカバーできます。156cmの方がSサイズを着て四分袖ほど、裾の紐で丈やシルエットを微調整できるのも、低身長の方に嬉しいポイントです。

 

ふたつめは、ユニクロのウルトラストレッチエアリズムワンピース。一枚で涼しく、洗ってすぐ乾く実用性に加え、合わせる羽織りでドレスコードが大きく変わります。唯一の難点はノースリーブであること。だからこそ、上に何を重ねるかが今日の鍵になります。

 

みっつめ、よっつめは、その「羽織り」役。オックスフォード半袖シャツは襟に高さがあり、透けず、五分袖近くまで腕を覆ってくれる優秀な一枚。シアークルーネックショートカーディガンは、絶妙な透け感で女性らしく、エレガントに格上げしてくれます。

 

いつつめは、ユニクロ:Cのサテンオーバーサイズショートブラウス5分袖。一度完売した人気アイテムで、6月20日ごろの再販を予想しています。サテンの落ち感と5分袖が、二の腕を隠したいニーズにしっかり応えながら、高級感のある上半身を作ってくれます。

 

■150〜160cmの方へ、丈感のおはなし

今回は、156cmや157cmの方が実際に着た時の丈感を具体的にお伝えしています。ショート丈は重心が上に集まり、コンパクトに見える効果があります。低身長だからこそ、丈を味方につけると、全身のバランスが驚くほど整います。動画では、その重ね方とサイズ選びを実物で確認いただけます。

 

■おわりに

おしゃれは、自分との対話であり、自分への愛です。「隠したい」という気持ちも、大切なあなたの本音。それを我慢で押し殺すのではなく、賢い選び方でまるごと叶えていきましょう。動画では、実物のコーディネートを交えて、ひとつひとつ丁寧にお話ししています。ぜひご覧ください。

 

【関連リンク】 動画はこちら:https://youtu.be/5f6mw04HTaQ 

 

L'essence公式オンラインストア(アーリーサマーセール 今週木曜23:59まで開催中):https://www.lessence.online/collections/all

 

「昨年他界した母のスカーフを、処分するか悩んでいます」

 

先日、こんなご質問をいただきました。お母様が旅行先で買ったり、いただいたりした思い出の品。でもご本人は身長149cmと小柄で、どの動画の巻き方を真似しても華やかすぎて取り入れられない、とのことでした。

 

結論からお伝えします。そのスカーフ、まだまだ活躍します。

 

 

■低身長さんのスカーフが難しい、本当の理由

 

スカーフ取り入れには2つの難しさがあります。

 

1つめは、身長が低めの方はスカーフの面積が相対的に大きくなり、ぶわっとボリュームが出てバランスを崩しやすいこと。

2つめは、そもそもスカーフをつけ慣れていないこと。一度もつけたことがなければ、難しく感じて当然です。

 

実はこの2つ、同じ方法で同時に解決できます。

 

■「先を出さない」が正解です

世の中のスカーフ解説のほとんどは、結んだ先をいかに美しく出すか、華やかに見せるかを教えてくれます。

 

でも今回は逆です。先を出しません。

 

首元で結んだら、その先をクルーネックのTシャツやニットの中に、すっと収めてしまう。見えるのは首元のさりげない一巻きだけ。まるでネックレスのような、上品なアクセントになります。

 

襟付きシャツなら、襟の中に収めるだけ。どちらも本当に簡単で、面積が小さくまとまるので、低身長さんでも全くボリュームが出ません。

 

さりげなさが、センスの良さに見える。私はそう考えています。

 

■夏こそスカーフをおすすめする3つの理由

 

「スカーフは秋冬のもの」と思われがちですが、実は夏こそ出番があります。

 

1つめは冷房対策。電車やお店の冷房で寒い思いをしたとき、カバンに忍ばせたスカーフを首に巻くだけでかなり暖かくなります。首を温めると体感が全く違います。

 

2つめはコーディネートの主役づくり。夏は上着を着ない分、服装がシンプルになりすぎて、全身で見たときに主役がいなくなりがちです。スカーフが一枚あるだけで、視線の置きどころが生まれます。

 

3つめは携帯性。使わないときは小さく畳んでポケットやカバンへ。これほど身軽なおしゃれアイテムは、なかなかありません。

詳しい畳み方(バイアス折り)から巻き方まで、動画で手元をしっかりお見せしています。お手持ちのスカーフを出して、一緒にやりながらご覧ください。

 

▶ 動画はこちら:

 

 

 

■スカーフが繋いだ、ある親子のお話

 

動画の後半では、以前おしゃれ塾に来てくださった40代の女性のお話をご紹介しています。

その方がスカーフの巻き方を覚え、70代のお母様にスカーフをプレゼントして巻き方を教えてあげたところ、親子の共通の会話が生まれた。後日、お母様ご本人から「おしゃれが大好きだった昔を思い出し、最近は他の服にも気を配るようになりました」というメールをいただきました。

 

ファッションは悩みの種にもなりますが、喜びの種にもなります。毎日にぽっと、おしゃれの花が咲く。形見のスカーフは、そのきっかけとして十分すぎる一枚だと思うのです。

 

■まとめ

 

・形見のスカーフ、処分する前にまず「先を出さない」巻き方を試してみてください ・低身長さんこそ、首元に小さくさりげなくが正解です ・夏は冷房対策・主役づくり・携帯性と、スカーフの出番がたくさんあります

 

動画では、私が実際に巻きながら一つひとつ解説しています。

▶ 動画はこちら:

歳を重ねることに、漠然とした不安を感じたことはありませんか。体力が落ちる、シワが増える、見えにくくなる。誰にでも平等に訪れる変化です。

 

先日、72歳で今もウォーキング講師として最前線に立つ今井裕子さんにインタビューをさせていただきました。その言葉の一つ一つに、年齢を重ねても自分らしく素敵に過ごすためのヒントが詰まっていました。今日はその内容を、私なりにまとめてお届けします。

 

■ 変化に「抗わない」という選択 今井さんは、70歳を超えてからの体の変化を率直に語ってくださいました。体力が落ち、視力が変わり、最近は耳にも変化が来たそうです。けれど印象的だったのは、それを嘆くのではなく「今度は何が来るのかな」「来たときに考えよう」と、どこか楽しむように受け止めていらっしゃること。変化と戦うのではなく、観察し、受け入れる。その上で前に進む姿勢に、心を打たれました。

 

■ 不安を抱えたまま、好きなことへ一歩 大切なのは、不安をゼロにしてから動くのではない、ということ。不安を抱えたまま、好きなことへ一歩踏み出す。この一歩が道を開く、と今井さんは教えてくださいました。定年や子育ての一段落で自由な時間が増えたとき、その時間を自分のために使う。カラーでも柄でもアクセサリーでも、自分のテンションが上がるものを見つける。それが出発点になります。

 

■ 「好きなことがわからない」あなたへ 一方で、私のもとには「自分が何が好きかわからない」というご相談もよく届きます。動画の中では、書籍『ソース』の考え方を入り口に、好きを見つけるための3つの質問をご紹介しました。ワクワクにアンテナを立てる。そのための具体的なステップです。ぜひ動画を見ながら、紙にメモして一緒にやってみてください。

 

■ 姿勢が、着こなせる服を増やす 今井さんはいつお会いしても、全身が主役級の華やかな装い。それなのに服に着られていない。なぜか。答えは姿勢です。姿勢をしゃきっと整えてふっと脱力するだけで、服本来の魅力が引き出される。つまり姿勢が整うと、着こなせる服の数そのものが増えるのです。これはファッションの大切な法則です。

 

■ 毎日「私は綺麗」と言ってみる 最後に今井さんがくださったエールが、「1日1回、私は綺麗と言いましょう」という言葉でした。その言葉に慣れると、テンションが上がり、本当に綺麗になっていく。前回の動画でお届けした「55の魔法の言葉」とも、まっすぐつながる教えでした。

 

歳をとるほど、人は素敵になれる。その出発点は、今日のあなたの一言と、一着かもしれません。動画では今井さんご本人の言葉と表情も、ぜひ受け取ってください。

 

【関連リンク】 

動画はこちら:

 

 

 

前回の動画「55の魔法の言葉」:

 

 

OSAKA / SMALL GROUP LESSON

自分のためのおしゃれ磨き
2026年6月度 開講‼ 

「今の自分に似合う基準」を手に入れて 一生使える服選びの軸を作るレッスン
 

 

4月からスタートした「わたしのためのおしゃれ塾」土曜&水曜クラス

おかげさまで好評開催中です!

 

6月からの途中参加を受け付けます。

50歳以上クラス年齢制限なしのクラスがありますので、

合う方でお気軽にご参加いただけます。

 


 

【残りの日程・内容】

 

3回目 6月(土)11:00〜14:30 夏の湿気も怖くない!実用性とおしゃれの服装/シンプルコーデと華やかコーデ など

6月は東京でも開催決定!

講座の様子


【受講料】

  • 1回参加:6,500円+税(7,150円)
  • (東京・名古屋での開催時は7,000円+税)

 

【定員】 少人数・4名制 (東京は5名) 

 

【場所】 大阪・吹田サロン

東京・銀座会議室

 

(お申込み後に詳しい場所をご案内)

 


 

ご参加ご希望の方は、下のボタンよりお申し込みください。

※お申込み後すぐにe-mail返信が送られますので届いているかのご確認よろしくお願いします※(最近メールが迷惑メールフォルダに入ることが多くなっております)
こんなお悩みありませんか?
・何を着てもなんとなくパッとしない
・年齢や生活の変化で似合う服が分からない
・おしゃれを楽しみたいのに選び方で迷う
50代以降は体型・顔立ち・ライフスタイル・TPOが大きく変わる時期です。

センスではなく「基準」で選べるようになる ことで、服選びがラクになります。
特に普段をおしゃれにするスマートカジュアル、きれい目スマートカジュアルの服を重点的に学ぶことができます。
 
今回の開催について
今回は座学中心のレッスンです。
お着替えや小物体験が含まれますのでご自身にぴったりの服がわかります

●内容●
4月 
春にぴったりの明るいファッション
大人の土台コーディネイトと小物使いetc
※好評の元終了しました
 
5月
脱ぎ着が出来る素敵アウター活用法
パンツスタイルとスカートスタイルetc
 
6月
湿気も怖くない!実用性とおしゃれの服装
シンプルコーデと華やかコーデetc
 
7月
おしゃれの夏期講習 今着る真夏服SALE活用
初秋の服を間違えない涼しく
自分の個性を生かした夏秋服(8オリジナリティー診断)



 
募集中の日程
 
大阪クラス
 
6/24(水) 11:00~【満席キャンセル待ち】
7/3(金) 11:00~(50歳以上限定)
7/5(日) 11:00~(50歳以上限定)
718(土)11:00~(50歳以上限定)
7/22(水)11:00~(50歳以上限定)
 
49歳以下の方はお申込み時にそのボタンを押してリクエストください
 
 
東京クラス 
6/20(土)東京16:00~(50歳以上限定)【満席キャンセル待ち】
6/21(日)東京10:00~(50歳以上限定)【満席キャンセル待ち】
6/21(日)東京16:00~(年齢制限なし)【残1名】
6/22(月)東京10:00~(年齢制限なし)【残1名】
6/22(月)東京16:00~(50歳以上限定)【満席キャンセル待ち】
6/23(火)東京10:00~(年齢制限なし)
 【満席キャンセル待ち】
 
 
以上の日程で開催いたします。ご希望の日をお申込みフォームからお選びください
 
感想
「勇気を出して申し込んでよかったです」
今、ちょうど60歳を迎え、これからどのように生きていくかを考えていました。元気に過ごせる残りの時間を服を通して真剣に考えるきっかけになると思い、思い切ってお申込みしましたが、とてもとても楽しかったです
今の自分に似合う服や、自分が好きなもの、新しい服や小物の使い方など、盛りだくさんの内容と発見でこれからが楽しみになりました。
今回東京は単発開催でしたが、またぜひ開催してほしいです。初対面の皆さまともお話しできて、とても有意義でした、ありがとうございました! A様

(土居浩太郎より 服を自分に向けて真剣に考えることはとても有意義で、先の自分への何よりの投資になると思います。真剣に向き合いご参加いただきありがとうございました。また東京開催もいたしますね!)
 
 
 
場所
大阪: 吹田サロン(JR沿線,お申込み後詳しい場所をお伝えいたします)
東京: 銀座会議室
 
 
対象
50歳以上の女性(制限なしクラスあり)
・今の自分に似合う服を知りたい方
・おしゃれを磨きたい方
・TPOに合わせた服について知りたい方
・服選びに自信を持ちたい方
・スマートカジュアル、きれい目スマートカジュアルの服を知りたい方
 
定員
各クラス4名
(東京・名古屋は5名)
 
受講料
大阪:1回の単発参加の場合  7,150円(税込)
東京・名古屋:7,700円(税込)
 
(9月から価格が変更いたします)
 
申し込み
下のボタンからお申込みください
(仮お申込み → 詳細確認 → 参加費お振込みとなります)
 
※お申込み後すぐにe-mail返信が送られますので届いているかのご確認よろしくお願いします※(最近メールが迷惑メールフォルダに入ることが多くなっております)
 
 

【おしゃれ塾 参加者の声】

K.M様 

「早速スカーフの巻き方を練習しました。無事届いたジャケットも着心地が良く、着て行ける時が来るのが楽しみになり、外出の機会が増えそうです。次回の参加も楽しみにしています」

 

H様

 「魅力を育てていきたいです。新しい自分に出会えるのが楽しみです。これからも先生の動画や講座を活用させていただきます」

 

A.H様

 「似合う服が増えていく、というお話は目からウロコでした。可能性と希望を感じました。自分のことだけでなく洋服のことを知るのも大事で、自分らしいファッションを目指す糧になると学びました。自分が喜ぶ服に潜んでいる思い込みや色メガネがあったことに気付けました。女性として年を重ねることに恐れや諦めがありましたが、皆様と共に学び、励まし合えたことで、楽しみや喜びを感じることができました」

 

Y.H様

 「歳を重ねてもおしゃれしていいんだ、と思いました。着たことのないお洋服を着るのは楽しいと感じました。1人では買う勇気がなかったお店に主人と再訪し、ノーカラーのジレやサテンのスカートを購入できました。皆さんに見てもらうのも楽しいという新しい発見がありました」

 

Y様

 「YouTubeで先生を知り、おしゃれ塾に参加して、今の自分に合うおしゃれの道の一歩を踏み出せました。受講後は試着や小物を試すときも3分ルールを守るように心がけています」

 

S様

 「8オリジナリティ診断を見ていただいて本当に良かったです。自分の好きな服を着ていいんだと確信しました。アラ還になっても華・色気・かっこいいロイヤルと言っていただけて、服選びが楽しくなりそうです」

N様 「8オリジナリティ診断が面白かったです。華・色気なんて絶対ないと思っていましたが、皆さんに言っていただいて自覚のなさにびっくりしました。ヒールを履いていた頃の服が自分に似合うと分かり、新たな発見でした。他の方の診断も見ていてとても勉強になりました」

 

Y.K様

 「8オリジナリティ診断がとても勉強になりました。自分の診断は意外な結果でしたが、スカーフの巻き方も学べておしゃれの幅が広がりそうです。大判のハンカチをスカーフにして活用しています」

様 「自分では選ばないような服を提案していただき、着たことのないものでも似合うと分かり、洋服の幅が広がりそうです。8オリジナリティ診断で客観的に似合うイメージを教えていただき、とても参考になりました」

 

K様 「これからどう生きるか、どう在りたいかを日々問われている気がしています。久しぶりに診断をしていただき、今までになかった透明感というワードが出てきたことに驚きました。スタイリングの幅が広がった嬉しさと、見た目は変化していくという学びが改めて勉強になりました」

 

W.K様

 「転職後、自分のスタイルを決められずにいた洋服を整理したいと思い参加しました。オリジナリティ診断で今の自分の感性で選んで大丈夫と確認できました。勧めていただいたジレを着てみたら皆さんに似合っていると言われ、おしゃれの範囲が広がりました。スカーフで全体の印象が変わることも知り、勇気を出して取り入れてみようと思っています。見ず知らずの皆さんとおしゃれという共通の想いだけで集まった塾で、たくさんの気付きを得る楽しい時間でした」

 

H様

 「こんなに楽しくて為になる素晴らしい講座をありがとうございました。家に帰ってクローゼットに直行して1人ファッションショーをして復習しました。皆様とも仲良くなれて嬉しい限りです」

 

M様

 「直ぐに活用できるたくさんの知識を惜しみなく教えてくださりありがとうございました。思い込みを脇において、ジレに挑戦してワンピースを妥協せずに探してみます」

 

H様

 「ライフステージの変化に対応しきれず、それでも素敵に着こなしたいという気持ちで参加しました。カラー診断は受けたことがありましたが、色ばかりに気を取られすぎていた気がします。自分が醸し出す雰囲気や似合うスタイルにもっと目を向けようと思います。同席したメンバーのタイプが全く違っていたのも参考になり面白かったです」

 

M様

 「迷いがなくなりました。これからは自分の好きなものを好きなようにチャレンジしてみます」

 
 
あなたのご参加をお待ちしています
スタイリスト 講師 土居浩太郎
 
 
 

こんにちは。パーソナルスタイリストの土居浩太郎です。 

 

今週もユニクロの限定価格から、私がおすすめしたい夏アイテムをご紹介します。

今着られて、これからの夏に長く活躍するものばかりを6点選びました。

 

 ■ 今週の狙い目6点 

・半袖オックスフォードシャツ(1990円) 

・クルーネックカーディガン(1990円) 

・ジャージー バレルレッグパンツ(2990円) 

・ユニクロU バレルパンツ(2990円) 

・リネンブレンド イージーショートパンツ(1290円)

 ・シアサッカー ストレッチイージーショーツ 

 

■ 特におすすめ「半袖オックスフォードシャツ」 今回いちばんお伝えしたいのが、この半袖オックスフォードシャツです。 

 

メンズのオックスフォードシャツはボタンダウンが多いのですが、こちらのレディースは衿が小ぶり。

 

裾がまっすぐなボックス型で、インするより「アウトで羽織る」ことを前提にした作りになっています。 

つまり、シャツとジャケットの中間のような一枚。

 

ノースリーブの上にさっと羽織れば、カーディガン代わりにも、上着代わりにもなります。

 

前を開けても、閉めても着られて、ワンピースにもパンツにも合う。

 

着方の幅がとても広いんです。 袖は5〜6分丈と長めなので、中に半袖を着ても下から出てきません。

 

袖口を数センチ折り返すだけで重心が上がり、脚長効果も、腕を細く見せる効果も生まれます。

ここはぜひやってみてください。 

サイズは、上着として羽織るならいつもよりワンサイズ上げるのがおすすめです。 

これが1990円。ぜ

ひチェックしてみてください。 

 

■ 冷房が寒い季節の、頼れる一枚に これからの季節、電車やお店、オフィスの冷房が思いのほか寒い、ということがあります

 

。そんなとき、バッグにさっと入れておけて、ノースリーブの上から羽織るだけで品よくまとまる。

 

この半袖シャツは、そんな実用的な役割も果たしてくれます。 

 

動画では、ワンピース合わせ・パンツ合わせ・ジーンズ合わせなど、コーディネート例をたくさんお見せしています。

 

よければご覧くださいね。

 

 ▼動画はこちら https://youtu.be/LAVqgrwyXhc

▼前回ご紹介したクルーネックカーディガンの詳しい解説はこちら https://youtu.be/KSjtsK3kaoc

 

 

 

動画をこちらでもご覧になれます

 

 

それでは、また。 土居浩太郎

「もう若くないから」「魅力なんて、年々減っていくだけ」。 鏡の前で、そんなふうにつぶやいたことはありませんか。

私はパーソナルスタイリストとして、これまでたくさんの50代・60代の女性とお会いしてきました。その中で確信していることがあります。それは、魅力は年齢で減るものではない、ということです。むしろ、年齢を重ねた今だからこそ、魅力は内側から育てていけるのです。

■なぜ「魅力はもう増えない」は勘違いなのか

私たちは知らないうちに、魅力を「若さ」や「外見のスペック」と結びつけてしまいがちです。シミやしわ、体型の変化を数えあげて、自分には魅力が足りないと感じてしまう。けれど、本当の魅力はそこにはありません。

魅力とは、自分をどう見て、どう扱っているか。その内側の姿勢が、装いや表情ににじみ出たものです。だからこそ、自分への言葉を変えれば、魅力は何度でも育て直せます。これは精神論ではなく、着るものが心の状態に影響を与えるという「着衣認知(Enclothed Cognition)」の研究でも裏づけられている考え方です。

■装いと心は、つながっている

私がいつもお伝えしているのは、「装いは自己対話である」ということです。何を着るか選ぶ時間は、自分が今日どうありたいかを問う時間でもあります。

ところが、自分を否定する言葉を抱えたままだと、どんなに素敵な服を着ても、しっくりこない。逆に、自分を認める言葉が心にあると、同じ服でも見違えるように映えます。服を変える前に、まず言葉を整える。これが、おしゃれが定着する人としない人を分ける、内側の鍵なのです。

■今回の動画でお届けすること

そこで今回は、装いと心をつなぐ55の魔法の言葉を集めたアファメーション動画をつくりました。朝やお昼に、聴き流しておくだけでかまいません。主なポイントはこちらです。

ひとつ、年齢を重ねた今こそ魅力が増していく理由が腑に落ちます。 ふたつ、装いと自己肯定がどうつながるのかがわかります。 みっつ、朝の習慣にできる、具体的な55の言葉が手に入ります。 よっつ、鏡に映る自分への見方が、少しずつやわらかくなります。

特別な準備はいりません。身支度をしながら、家事をしながら、ただ流しておく。それだけで、自分への言葉が少しずつ書き換わっていきます。

■鏡の前が、好きになる15分を

魅力は、誰かに与えてもらうものではありません。自分への言葉で、今日からでも育てていけるものです。年齢を重ねた今こそ、その力をいちばん発揮できる時期だと、私は思っています。

ぜひ、明日の朝の習慣に取り入れてみてください。鏡の前の自分を、少しずつ好きになっていく感覚を、味わっていただけたら嬉しいです。

動画はこちらからご覧いただけます。↓↓↓

 

 

 

 

 

夏が近づくと、毎年同じ悩みが顔を出しませんか。

 

「冷房が寒いから何か羽織りたい。でもカーディガンだと部屋着っぽくなる。かといってジャケットは暑い」——この三つ巴のジレンマ、多くの方が抱えていらっしゃると思います。

今日はその答えのひとつとして、私が実際に取り寄せて確かめた新しいブランドのアイテムをご紹介します。

 

■なぜ今「シアーシャツ」なのか

 

結論から言うと、シアーシャツはカーディガンとジャケットの「ちょうど真ん中」を埋めてくれる存在だからです。

透ける素材なので真夏でも暑苦しくならず、それでいてシャツの形をしているので、カーディガンよりも少しきちっと見えします。「カーディガンでは心もとないな」という場面、たとえばちょっとしたお食事や人と会う予定のあるとき。そんなときに頼りになります。

 

そして今回お伝えしたいのは、このシアーシャツというカテゴリが、今期ユニクロから出ていないということです。だからこそ、よそで見つけた良いものをご紹介する意味があると考えました。

 

■今回ご紹介した3つのアイテム

 

新しいブランドAunely(オーネリー)から、価格を抑えつつデザイン性のある3点を選びました。

 

ひとつ。ひんやりダブルポケットミニマルシアーシャツ。ポケットが高い位置についているので重心が上がり、脚長効果が期待できます。前が短く後ろが長い丈感で、隠したいところはしっかりカバー。透ける素材なので、丈や後ろ姿の細かいバランスを気にしなくていいのも嬉しいところです。襟を少し抜いて着る「襟抜き入門編」としてもおすすめです。

 

ふたつ。涼しげ上品シルエットジレ。首元がVに開き、高い位置の切り替えからギャザーで裾が広がる、少し可愛らしい印象の一枚。Tシャツの上にさっと羽織るだけで、いつものコーディネートがおしゃれに見えます。軽くてハリがあるので体のラインを拾わず、気になるところを覆ってくれます。

 

みっつ。スクエアネックタンクトップ。接触冷感素材で真夏仕様。首元が真四角になることで、見える部分がまっすぐな横線になり、印象を安定させて真面目な雰囲気に見せてくれます。シアーシャツやジレのインナーとして大活躍します。

 

■着こなしのバリエーション

 

動画では、ジーンズ・スクエアネックのインナー・シアーシャツという王道の組み合わせをはじめ、ナローめのスカートやハーフパンツとの相性、スカーフを腰元に巻いた上級者の着こなしまで、たくさんの実例をご紹介しています。

 

「上はゆったり、ボトムは小さめに」というバランスのとり方など、すぐ真似できるコツも詰め込みました。ぜひ動画で実際の組み合わせをご覧ください。

 

■まとめ

 

装いは、自分との対話です。一枚の羽織りを変えるだけで、鏡に映る自分の印象は驚くほど変わります。

「何か物足りない」と感じていた普段着が、シアーシャツやジレを一枚足すだけで、ちゃんと外に出ていける装いに変わる。その手軽さと変化を、ぜひ体感していただけたらと思います。

動画の概要欄に各アイテムのリンクを貼っていますので、気になった方はチェックしてみてください。→

 

 

 

 

動画はこちらからもご覧いただけます👇

新しい服を取り入れて、家の鏡の前では「うん、いいかも」と思えた。でも、いざ外に着て出ると、しばらくして「これでよかったのかしら」と不安になってくる。あるいは、周りから「素敵ね」と褒められても、どこか素直に受け取れない。

こういうご経験、ありませんか。

 

 



実はこれ、あなたのセンスや性格の問題ではありません。今日はその「本当の理由」と、解決の糸口をお話しします。

■ 服を磨くのは「入れ物」を整えること

私はいつも、ファッションのことをできるだけ細かくお伝えしています。コーディネートのコツ、どんな雰囲気の方に似合うか、ユニクロなどの身近なアイテムの選び方。それを熱心に学んで、実際にご自身に落とし込んでくださる方がたくさんいらっしゃいます。本当にありがたいことです。

服装を磨くというのは、例えるなら「外側の入れ物」を自分にぴったりのものに変えていくステップです。これはとても大事な作業です。

ただ、ここで一つ見落とされがちなことがあります。それは、その入れ物の「中身」、つまり自分の内側との一致です。

■ 「外と中の一致」が自信を決める

同じ服を着て、見た目も体型もそっくりの二人がいたとします。一人は自信を持って楽しそうに、堂々と過ごしている。もう一人は、なんだか借り物を着ているような感覚で、自信がなく隠れたいような様子。

外側は同じなのに、態度まで変わってしまう。この差を生むのが、「外側の入れ物」と「内側から出てくる声」が一致しているかどうか、なのです。

不一致が起きていると、新しい服が「他人の服を借りている」ような感覚になり、しっくりこず、最終的に自信が持てなくなってしまいます。

■ 世界的研究も認める「服の認知効果」

このことは、エンクローズドコグニション(Enclothed Cognition/服の認知効果)として、世界的な研究でも示されています。

ある実験では、被験者に同じ白衣を着てもらい、片方のグループには「これは医師の白衣だ」と認識してもらいました。すると、その認識を持って着ていたグループは、注意力を要するテストで良い変化が見られたのです。同じ服でも、自分がそれをどう受け取っているかで、気持ちや集中力の領域まで影響を受ける、ということですね。

つまり、「私にはこの服が合っている」と納得できていると、内面が安定し、その日の気持ちまで前向きになる。逆に「これでいいのかな」と思いながら着ていると、その服の持つ力を発揮できないのです。

■ おしゃれを止める「3大ブレーキ」

せっかくうまくいっていたのに、元の服に戻ってしまう方には、共通する考え方があります。代表的なものが3つ。

(1) 年齢:「もう50歳だし」「もう60歳だし」と、年齢を理由にブレーキをかけてしまう
(2) 体型:「昔よりふっくらした」など、体の変化を理由に魅力を出すことをためらう
(3) 周囲の目:「派手すぎるかも」「頑張りすぎと思われないか」と気にしてしまう

この3つは、内側からふつふつと湧いてくる「禁止のルール」です。これが入れ物の中身を縛っているわけですね。

■ 内側を書き換える「魔法の言葉」

対策は大きく二つあります。一つは、いつもお伝えしているように「こういう理由でこの服が正解」と頭で納得して、否定的な声を抑えていくこと。これはコツコツ続けてほしい方法です。

そしてもう一つが、今日の新しい内容。内側にある「禁止のルール」そのものを書き換えてしまう方法です。これはアファメーションと呼ばれ、聞くだけ、口に出すだけで、少しずつ「おしゃれしてもいいんだ」「魅力を出してもいいんだ」と設定が変わっていきます。

動画では、特に大切な入り口となる3つの言葉をご紹介しています。詳しくはぜひ動画をご覧ください。

■ まとめ

服を磨くこと(外側)と、内側を育てること。この両方があって初めて、あなたの良さは存分に発揮されます。同じ服でも、内側が整うと、新しい服も、長く持っている服さえも、より良く見えてくるのです。

「おしゃれしてもいい」「年齢を重ねたからこその魅力を発揮してもいい」。まずはそう思えることから始めてみませんか。

動画では具体的な「魔法の言葉」もお伝えしていますので、よければあわせてご覧ください。

【関連リンク】
・YouTube動画はこちら:
・近日公開「魔法の言葉」動画(朝・昼バージョン)もご用意しています

 

 


夏が近づくと、毎年こんな声をいただきます。

「試着した時は良かったのに、家に帰って改めて見たら何かが違う……」

これ、実はあなたのセンスの問題でも、アイテムの品質の問題でもありません。

「丈の黄金比がズレている」ことが原因です。

ワンピースは試着室の鏡と自宅の鏡で見え方が変わりやすいアイテム。照明・床面積・合わせる靴、そして一番大きいのが「裾が足のどこにかかるか」です。

今回の動画では、この丈選びの法則を身長150cmと165cmの2パターンで、ユニクロの今季ワンピース4点を使って徹底解説しました。

■ 今回ご紹介した4つのアイテムと選び方のポイント

(1) エアリズムAラインワンピース
7枚の細長い布を縫い合わせた美しいAライン。ポイントはウエスト切り替えが高めにある設計で、腰位置が高く脚長に見えます。150cmの方は標準丈でくるぶし近くまで来る場合が多く、それがむしろ正解。165cm以上の方は丈長めを選ぶことでふくらはぎが隠れる理想の丈感になります。

(2) ウルトラストレッチVネックワンピース
Vが深めに入っているため、骨格ストレートの方との相性が抜群。一方でウェーブ・ナチュラル体型の方は首元が開きすぎると感じることも。その場合はサイズを一つ下げて首に合わせ、丈は「丈長め」で調整するのが正解です。

(3) サッカーシャツワンピース
ウエストのベルトライン位置と袖のカット角度が体型によっては肩が怒って見える可能性あり。試着時に必ずこの2点を確認してください。160cm以上の方に特におすすめの標準丈。150cmの方は丈短めを選ぶと自然なバランスになります。

(4) ウエストギャザーワンピース(ノースリーブ・ストライプ)
重心高め設計で脚長に見える優れたバランス。素材がシャリっとしたコットン系なので可愛い印象が出やすく、黒を選ぶと大人な雰囲気に。丈は長めを選ぶほど落ち着きとエレガントさが増します。

■ 動画でさらに詳しく解説しています

文字で読むと複雑に感じるかもしれませんが、動画では実際の着用写真と比較しながら解説しているので、ご自身の身長と照らし合わせながらご覧いただけます。

▶ 動画はこちら:

 

 



■ 今回ご紹介したアイテム一覧

エアリズムAラインワンピース
https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E482982-000/00?colorDisplayCode=68&sizeDisplayCode=004

VネックワンピースノースリーブURL
https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E484321-000/00?colorDisplayCode=09&sizeDisplayCode=005

サッカーシャツワンピース
https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E483833-000/00?colorDisplayCode=57&sizeDisplayCode=005

ウエストギャザーワンピース
https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E487707-000/00?colorDisplayCode=09&sizeDisplayCode=005

L'essence フレンチスリーブAラインワンピース(土居浩太郎プロデュース)
https://www.lessence.online/products/%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%882wayblack-%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC

 

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