「下ネタかよ」
世の中には
子供でいられなかった大人と
大人になり切れなかった子供のような大人がいる。
...
前者は、悪意の大人
後者は、天然の子供
前者の「悪意」とは、言い換えると「我慢のひと」
後者の「天然」とは、言い換えると「我慢できないひと」
前者は、子供でいるといけないと思い
後者も、子供でいる自分をダメだと思い
前者は、早く大人になろうと努力してきて、成ることができてしまった
後者も、大人になろうと努力したけど、なれなかった
前者は、子供である大人をダメだと思い
後者は、子供である自分を責め、責められる
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↓ ↓ ↓
【永久保存版】 大人になりたくてなれなかったひと、大人になりたくてなれてしまったひと
ウエダミツトシです
こんにちは
「オレ、前者だな」
この写真から察するに
どうみても天然の子供風には見えませんよね
悪意ある大人にしか見えないわ
もう見た目だけでも前者だわ
前者(悪意ある大人)の特徴だけ抜き出してみます
ひとの機嫌や顔色、空気を読むのが得意で
いい人でありたいので、イヤなことがあってもあまり口に出しません
その場では言わない代わりに、長い間引きずります
悪意と罪悪感をたくさん持っているので、すぐに誤るし、他人にも謝ることや罪悪感を持つことを強要します
他人の言動にも自分と同じように悪意が潜んでいると深読みし
後者の悪意無き言動に悪意を疑い
後者の言動が理解できない
子供の気持ちを封じ込め
ちゃんとしているつもりで、ちゃんとできる
がんばって何とかなってきた
どちらかと言えば、きっちりの、左脳タイプ
基本的に僕って
こういう人間なんですよね
んで
これをもっとわかりやすくするために
ある画像を使って説明してみたいと思います
↓ ↓ ↓
ひとの機嫌や顔色、空気を読むのが得意で
いい人でありたいので、イヤなことがあってもあまり口に出しません
その場では言わない代わりに、長い間引きずります
悪意と罪悪感をたくさん持っているので、すぐに誤るし、他人にも謝ることや罪悪感を持つことを強要します
他人の言動にも自分と同じように悪意が潜んでいると深読みし
後者の悪意無き言動に悪意を疑い
後者の言動が理解できない
子供の気持ちを封じ込め
ちゃんとしているつもりで、ちゃんとできる
がんばって何とかなってきた
どちらかと言えば、きっちりの、左脳タイプ
ねっ! オレ前者でしょ!
いやー
オレの前者っぷりが際立つわ
後者(天然の子供)に囲まれると
さらに際立つわ
わかりやすいわ!
先日、僕自身は行けなかったのですが
京都Beトレ後にさをりん が
「うえさまを囲む会」
というものを企画してくれまして
僕も仕事帰りに駆けつけたのですが
上記のぢんさん のブログ記事の話題になったんですよ
そしたらね
各々が自己分析を始めまして
「わたし後者かな」
「うちも後者やわ」
「わたしは前者のフリした後者かな」
「わたし、どっちかわからんから後者ってことかな」
「・・・・・・」
「あっ! ヤベッ! 前者オレ1人だっ!」
そうなんですよ
前者(悪意ある大人)って
その場では僕1人だけだったんですよ
っていうか、はじめっから薄々は感じてたんですけどね
この席に僕の居場所はない、ってことに
とはいえですよ
基本的に自己申告だから
本当のところはわからないじゃないですか
本当は前者かもしれないじゃないですか
後者のフリした前者かもしれないじゃないですか
羊の皮を被ったオオカミかもしれないじゃないですか
常に好感度を気にしている鶴瓶みたいなもんかもしれないじゃないですか
ということでね
僕としても
そこはちゃんと見極めないといけないんで
しばらく観察してみることにしたんですけども
まず
この「うえさまを囲む会」を
企画してくれたさをりんなんですけども
Beトレの話しの流れで
何故か「性欲」の話題になったんですよ
んで
「彼氏が欲しいってことは性欲を満たしたいんだー」
って言ってたんで
試しに
「私は性欲を満たしたい」
「私は性欲の塊だ」
「私そのものが性欲だ」
「さをりんと書いて性欲と読む」
ってみんなの前で言ってもらったんですけど
何の躊躇もなくスラスラッと言ってたんですよね
本人も
「全然違和感ないー だってそうやもん」
って言ってましたね
僕としてはアーハーとしか言えなかったんですけども
んで
ゆうちゃん ですけども
僕、初対面だったんですけども
その初対面の僕に対して
「うち、○○○が○○○で(ド下ネタ)」
って言い出すんですよ
何のことだかわからないでしょうけど
正直、もうこれ以上書けないからね
書いたら間違いなくこの記事削除されるからね
それくらいインパクトあったからね
僕としてもね
まさか、そんな話しになるとは夢にも思ってないじゃないですか
どう反応したらいいかわからないじゃないですか
アーハーとしか言えないじゃないですか
しかもですよ
ゆうちゃんは茨城県から
わざわざ来てくれたんですけども
「わざわざ神栖から来たんですよ」
って最低でも5回は言ってましたね
初めて口にした!って感じで言ってましたね
んで
シバトモ さんですけども
シバトモさんとも初対面なんですよね
FBとかブログでコメントのやりとりをしたことはあったんで
大体のキャラは掴んでたつもりだったんですけど
シバトモさんは
たまにブログ記事をシェアしてくれていたので
ここは丁寧に対応しなければ!と思うじゃないですか
有難いじゃないですか
第一印象が大事だ!って思うじゃないですか
だから僕は
「あ、シバトモさん、はじめま・・・」
くらいで、かぶせ気味に
「おーうえさまー!」
って、声デカッ!!
うん、やっぱりキミら後者だわ
間違いないですね
やっぱり天然の子供たちでしたね
100%純正後者でしたね
しかも
この前者・後者談義の時に
「ハナクソどうしてた?」みたいな会話が始まって
「あれで、やっぱりわたし後者やと思たわー」て・・・
ぢんさん、この人たち「ハナクソどうしてた?」から自分のことを後者って判断してたみたいっすよ
こんなに何回も何回も
女性の口から
あの短い時間の中で
「ハナクソ」っていう単語を聞いたのは初めてでしたね
今後ないですね
んで
この方々、喫煙者なんで
途中で
連れションならぬ連れ喫煙に行っちゃったんですよね
僕、ポツーンでしたよね
まあ、いくちゃん がいてくれたんで
いつものように落ち着いて話しができたんですけど
まあ
そんなこんなだったんですけども
ほんとに楽しい時間でした
さをりん☆ ありがとねー(=⌒▽⌒=)
それで
「あー今日も楽しかったなー」
と思って家路に着いたんですけども
その途中で
ある事がわかったんです
僕はわかったんです
それは
まだ書かれていない、
誰も気付いていない、
後者(天然の子供)の特徴です
おそらく
この事実に気付いたのは僕1人だけでしょう
その後者の特徴とは・・・
「意味なく下ネタを連発する」
です
だってよ
最後の方よ
ほぼ下ネタだったからね
しかもめっちゃ盛り上がってたからね
なので
ぢんさんに提案があります
「後者は、意味なく下ネタを連発する」っていうのを追記してみてはどうでしょう?
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