キレイになりたい・・・はここから始まった
私はキレイに対して必死ですw
基本的に、自分に自信がないのです。
これは、私がキレイになりたいと思ったきっかけや
ちょっと重い話も含めの ストーリーですw
私は小さい頃の記憶がすごく残っています。
私は5歳まで、父の仕事の関係で広島に住んでいました。
私の母は、私に女の子っぽいフリルとかピンクとかの
洋服などは着せなかったんです。
だからよくいろんな人に「男の子?」と聞かれたのを
すごく覚えています。
顔にケガをしたときの翌日、
スーパーの薬局みたいなところに連れていかれたんだけど
ここのおじさんも いつも私を男の子って思っていて
小さいながらもすごく嫌だったなぁと。
この頃、多分2歳か3歳。でも、いやだった。
両親もわたしのことを「かわいいかわいい」とは
育ててくれなかったのでw
自分はあんまりかわいくない、と認識ができてました。
(これは幼稚園年中さん)
その証拠に
小学1年生のときに 学校のたて割班で 6年生から
「かわいい」って言われた時に
「いやいや、まさか、かわいくないです・・・・」と思ったんです。
小学3年生のときに 母のすすめで ベリーショートになりました。
また、母が与えてくれる服が 完全にボーイッシュな服で
どこへ行っても「僕!」と話しかけられて
ここでは 密かに 非常に傷ついていました。
わたしはかわいくないんだ、女子ではないんだ、と思ってました。
小学5年生のときは
友達と運動場で遊んでから教室に行く時に、
階段に鏡がありまして。
わいわいおしゃべりしながら 鏡の前を通るんだけど
鏡で自分を見たら
「わっ、わたし、そうだ、かわいくないんだから
こんなに 楽しそうにニコニコしてたらダメだ」
って本気で思っていました。
右がわたし。これが5年生になる春。オーストラリアへ。
服がおかしい!w
はい、重いでしょw
自分のことキライだし、自信なんてとんでもないし
今の自信ない、二次なわたしは この頃から・・・w
娘には 二次ってほしくないので
「かわいいねーかわいいねー」と育てています。
次回は
「キレイになれるの!?」です。
|
毛穴がちっちゃくなるマスク 毛穴を小さくしてキメを整える炭酸ガスシートパックは、 二酸化炭素を1000ppm以上含有する炭酸シートマスクです。 ぴたりと肌に密着するシートを採用し、炭酸入り美容液が たっぷり23gも含浸させているため、乾燥を防ぎ 肌へ二酸化炭素を十分に届けてくれます |
スマートフォンでご覧の方はぜひパソコン版にしてご覧ください!
|
《小顔&リフトアップ&ダイエットに効果をだすサロン》
(小顔エステ・補正下着・美容コンサル)
◆住所:岐阜市長良エリア 詳細はご予約時にお伝えしています♪ ◆営業:平日のみ 10:00~17:00
(メールは24時間受け付けておりますが、 24時間以内に返信がない場合は、不具合の可能性が ありますので、お手数ですが再度お電話・別のメールアドレス ご連絡お願いいたします)
|



