子どもの病気のみかた 初級編
着々とテキストが形になってきております
先週は表紙の案をいただきまして、私がテンションアップしました
はぁぁ!プロってすごい!
自分ができないことをしている人って尊敬しますね
さて、「とはいっても中身が分からないと」と思われると思いますので、何回かにわたって、テキストのご紹介をしていきたいと思います
まずは、こちらは初級編ですので、このような方に伝わるようにと作っています
こんな方にお勧めです
初めての子育ての方
風邪をひいたら風邪薬でいいのか?と思い始めた方
子どもが熱を出したらどうしたらいいか分からない方
子どもが鼻水出したらすぐに病院に連れていく方
熱を出したら解熱剤!と思っている方
いつ病院に連れていったらいいか分からない方
子どもの看病の仕方が分からない方
熱性けいれんがおきたらどうしよう、と思っている方
家族と病院へ連れていく基準が違って困っている方
身体の強い子に育てたいと思っている方
インフルエンザは怖いものと思っている方
子育てに自信のない方
「子どもの病気のみかた」としていますが、身体の仕組みは大人も一緒です
講座を受けてくださった方で、「自分が熱を出した時も使えました」「自分が熱を出すのが楽しみになりました」という声もたくさんいただいています
子どもの病気のみかた 初級編
【もくじ】
・この本の使い方
・かぜに種類があるのは知っていますか?
・その抗生剤、必要ですか?
・ウイルスと細菌をやっつけてくれるのは?
・ウイルス感染か、細菌感染かの見分け方①
・ウイルス感染か、細菌感染かの見分け方②
・よい病院、よい医者の見分け方
・かぜの症状をどうみるか
・解熱剤の働きと注意点
その他かぜ薬の注意点
市販の薬の話
・熱性けいれん
・病気の子どもの看病の基本
・病気の時に何を食べさせたらよいか
・熱が出た時の看病
・病院を受診する目安
・お母さんへ
・子どもの体を守るには、免疫力をつけるには
・かぜをひきやすいのはどんな時?
・免疫力を上げるには!?
・あれ?かぜかな?と思ったら
・よくあるご質問
①予防接種についてどう思いますか?
②インフルエンザの予防接種は受けたほうがいいですか?
③インフルエンザにかかったら、やっぱりタミフル飲ませたほうがいいですか?
④中耳炎の時も毎回抗生剤出されますが、細菌なのですか?
・いざ!という時のために
全47ページ♪
タイトルにあるように、初級編です
このもくじのタイトルに自分なりの考えで答えられる方にとっては当たり前の内容が書いてあると思います。
ですが、「熱が出たら病院に行くのが当たり前」「かぜをひいたらまずは薬!」という方にはぜひ読んでいただきたいと思います。
最後までお読みの上、お申し込みください。
【発送時期】
8月下旬を予定しています。
発送しましたら、お申し込みのアドレスにご連絡いたします。
【発送方法】
クロネコヤマトDM便で発送いたします。
お荷物追跡情報はありません。
指定日、時間指定はご利用できません。
【料金】
12,000円
【お申込み手順】
下記のお申込みフォームよりお申し込みください
PCアドレスからのメールを受信できるアドレスをご記入ください
(docomoのアドレスからの場合、こちらのメールが届かずに戻ってくることが多いです)
すぐに自動返信メールが届きます
こちらに振込先を記載しております
自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールに振り分けられていないか確認していただき、それでもなければ、PCアドレスからの受信できる設定にし直していただくか、別のアドレスから再度お申込みください


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