日帰り その

塩原
で降りて街中へ向かう
途中道の駅に
トイレ休憩
観光案内所で
とて焼のパンフを
温泉巡りしたらお腹減るかな![]()
よし頑張って汗かくぞ![]()
一軒目の温泉は
とちぎにごり湯の会
日本秘湯を守る会
の奥塩原新湯温泉
《やまの宿 下藤屋》
那須塩原市湯本塩原11
0287-31-1111
14:00-17:00
1000円
秋に
した
湯めぐり手形
使用で
500円
500円フロントに置いてあった
日本の秘湯をカレにおねだり買ってもらった
湯は2階 エレベーターで別れ
いざ
湯へガラガラガラ
いざ
誰もいません日帰り入浴できるのは内湯のみ
L字型の檜の湯船
に白濁の湯
L字型の檜の湯船
に白濁の湯
木桶と木の椅子が綺麗に並んでる静かに流れるお湯の音
ひとりって素敵


同じ白濁でも塩原元湯のお湯とは
やっぱり異なり奥塩原のが
より優しいカンジ

裏山の噴気口から
湧き出す源泉100%
純
温泉
泉質 硫黄泉 泉温79.2 pH2.6
硫黄の
りに包まれ
りに包まれ
極楽 白濁の湯にはやっぱ

下の窓を開けてみたら
びっくり

視界に入ったのは道路と駐車場
これで景色よければ
最高なんだけどね
閉めちゃお

汗がひかないまま

再びエレベーターに乗り1階へ
ここで新聞
呼んでいたカレ
呼んでいたカレ久々の
白濁硫黄泉にご満悦のよう
窓際に飾ってあった
布製の
お野菜達
に

お野菜達
に
奪われる
リアル過ぎて
欲しいのだ
お宿の
を借りて
温泉神社まで
を借りてクールダウン
坂道を少し登ると外湯のひとつ
中の湯
発見
現在は
ながら入浴不可 
現在は
ながら入浴不可 
中の湯の左手から
足場の悪いトコを進むとあちこちに
パイプがいっぱい


源泉 七福尊
めちゃめちゃ黒い
温泉源からずっと歩いてみる
あちこちから湯気がもわもわ
硫黄臭
強烈

硫黄臭

そして
今更
遅いでしょ~
遅いでしょ~

ではいざ
神社へ

















へようこそ
お願いします


HIME