◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー

家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に。


体とココロの栄養士セラピスト、岡田のりこです。 

 

 

夏の暑い中での

観光地やイベントでは、

たくさんの人が通信を使うので、

熱中症になって

救急車を呼ぼうとしても、

スマホが繋がらない、

という怖い事態が起こりえます。


去年の長岡花火を見に行った時

まさに、そういう場面に

遭遇しました。


通信手段が断たれた時に、

安全を守るシステムも

制限されてしまう可能性を

しっかりと認識して、

自分や家族の命を

守る行動ができる心構えや知識、

そして実践できるアイテムを

持っておくべきだなと、

改めて実感しました。


最近の夏は、

急な空模様の変化によって、

熱中症になる危険性が高いです。


熱中症には、

日差しの中で急激に症状が進行したり、

暑い室内でも

ゆっくり体が蝕まれて進行したりと

さまざまなケースがありますが、

どんなものも命の危険が伴います。
 

 

先日、やっと晴れたので、

熱い日差しの中

花の撮影に公園に行ったのですが、

やはり夢中になっていると

「あとちょっとだけ。

もうちょっとなら大丈夫だろう」と

思ってしまうことを実感。


特に子どもは

自分の体の状態を把握したり、

念のためにと休息するよりも、

遊びに集中してしまって、

いつの間にか

体に大きな負担をかけて

しまいがちですよね。


また、大人でも、

いつの間にか動けないくらいに

症状が進行してしまう危険性が。


夏の生活では、

体を熱中症から守ってくれる自然療法を

積極的に活用して欲しいです。

 

8日(水)から募集開始の

 

子どもの体とココロを守る*食と生活と自然療法 メールセミナー


では、

急性の命にかかわる症状の予防や

ケアに効果抜群の自然療法、

ホメオパシーのレメディを

プレゼントします。


英室御用達のレメディショップで、

熱中症や溺れた時などの

呼吸や意識障害に

効果の高いレメディを

ミックスしたものを

オーダーメイドしました。


おでかけの時に、

水筒・ペットボトルに

砂糖玉を一粒入れて、

少しずつ飲むだけで、

熱中症に対しての

体の防御力をアップさせてくれます。


いざという時、

救急車が到着するまでに

ケアしてあげられることが、

命とあなたの心を支え、

守ってくれますので、

ぜひ手に入れておいてくださいね。

 

 

メルマガで、講座のご案内などをお届けしています。

 

今すぐできる*体を変える食べ方7つのポイント

↑こちらの無料メールセミナーにご登録いただくと、

 

メルマガも届くようになります。