ワタシ本業はメディカルヒーラーですが、それ以外に、
よっしーさんこと稲垣佳美さん のヒーラー養成中級講座のアシスタントもさせていただいてます。
今回は、ちょいマジメに書いてみようと思います![]()
おもろいのを期待していたみなさん、すみませんm(_ _ )m
はたして期待している人がいるのか?(爆)
いや、それ以前にマジメなレポが書けるのかが不明である。
う~む。。。
なんて、12期生の初日レポを書きそびれたけど、まぁ、それはそれってことで2日目のレポを行ってみよう![]()
「うるさいニャ~
あ、チビッコだニャ。」
「ミモザさま、お邪魔しております。」
「あ、母ちゃん。なんか、あたちに似てきたニャ~
」
「ここで見学するニャ~。チビッコもたまにはマジレポ書けニャ~
」
「承知
」
まずは、この2週間あったことなど近況報告タイム![]()
毎回思うのだけど、この近況報告タイムが、ひとり、ひとりにとって、実は大事なことが起きたりします。
特にヒーラー養成講座は、スキルを教える以上に、ここを重要視しています
スキルは後から練習したり、実践していく中で経験値をあげていけば良いのですが、それ以前に大事なことがあります。
それは、「ヒーラー側が、幸せで豊かであるのか?」
今回も、よっしー節が冴えわたりながら、2日目が始まりました。
例えば色々知っている家族にヒーリングをして、自分が知っている相手の不調な部分が視えたとする。
しかし、「知っているから視えたんだろうな~。」と思わなくて良い
ヒーラー側は主観として視てヒーリングしていけばOK。
ここで注意![]()
カウンセリングは身近な関係にはやらないこと。
ヒーリングの場合も、家族には黙ってやるか、お金を出して他のヒーラーさんにまかせること。
なぜならば、感情が入りやすくなり、主観で見られないこともあるからです。
家族に黙ってやった後、家族が元気になったとしても、「私(俺)がやったから~。」と言わない。
ヒーリングした事実は黙って墓場まで持っていけ!![]()
↓
さらに要注意![]()
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ヒーリングだけに限らず、あるスキルを覚え始めの頃は、やりたがる気持ちが芽生える時期がやってくる人が多い。
しかし、相手が何も言っていないのに「ヒーリングしてあげる~。」と絶対に言わないこと![]()
ヒーラーやカウンセラーとして、ご法度![]()
言わないことが、人間関係円満の秘訣。
それに、やりたがる、言いたがるの裏側に隠れている自分の前提を見直したまえ![]()
自動反射的になんでも意味づけしないこと![]()
自分が納得するためであるという自覚のもとに、自分で選んで出来事に対して意味をつけるのはOK![]()
しかし、なんでもかんでも、意味づけをして、そのことにがんじがらめになるのであれば、やめること。
この世界は、どんな意味づけもできる自由があるだけ。
どの意味づけが自分にとって生きやすいのか?それを選べるということだけ自覚しておくこと。
ヒーラーは、あらゆることに疑問を持って良い
あらゆることに疑問を持つから、一方向だけではない多方面の答えもあることに気づける。
怒りポイントが、意外にも”強み”だったりすることもある。
怒りには、過去の経験からくる怒りと、強みからくる怒りがある。
例)人が自分のことを決めるべきではない!
→権威になりやすい存在だったり、意見を押し通せる強みがある。
人間の中にある、罪悪感も優越感もどちらも自分の枠を狭める。
なぜならば、前提が、どちらも不足感からくるから。
ブロックも記憶のひとつに過ぎないので、年齢を重ねるごとになくなっていく。
もしくは、上手くいく体験を積み重ねていくことで、ブロックを乗り越えて行けるのであ~る!
↓
だから、ブロック解除とかしなくてOK♪![]()
例え、相手がブロック反応を起こしても一瞬のパニックなので、ヒーラーやカウンセラーも慌てないこと。
ブロックが問題であり、現実が問題ではない![]()
さて、ここまではほんの序章に過ぎませぬ![]()
さらに興味深くおもしろい、よっしー節を聞けたので、後半に分けてそれを書きます。
あ~、そうそう、今回も一緒にふみかさんとアシスタントしてます
ボスとワタシの写真も撮ってくれてます(笑)
それでは、また後半レポでお会いしましょう![]()







