昨日2月11日に、
シンポジウム
“日本と海外の動物法を徹底比較する”
後援として参加しました!
【主催】動物法フォーラム
【後援】公益社団法人日本動物福祉協会、動物との共生を考える連絡会、Animal Police Network〔APoNe:学生団体〕、成蹊大学Unimal Project〔学生団体〕


昨年のフォーラムで講演して頂いた、
杉本彩さん、塩村文夏さんをはじめ、
本当にたくさんの著名な方々のお話を聞きました


そんな豪華なゲストの方々を前に……
当団体前代表の重田さんが司会を務めました

重田さんらしい司会で会場も和みました~

他にも、受付・誘導・会場でスタッフとして
メンバーも頑張っていました~(^_^)
イギリス、アメリカ、ドイツ、日本の専門家が集まり、
各国の法、現状を知れてとても勉強になりました!!
個人的に、特に印象に残ったのは、
西山ゆう子さまの言葉にあった、
「アメリカは個人、団体、行政などとの間のポジティブなコミュニケーションが得意」
でした。
動物との共生社会という共通の目標を目指し、
“連帯”
がいかに大切であるかを改めて感じました!
・ネガティブではなくポジティブに!!
・みんなで協力して!!
これは、APoNeの活動の最重要としていることでもあります(^O^)/
西山さまの言葉をこのように勝手に解釈し、
重要性を改めて感じていました……!
『ネガティブに悪い点を言い合う』
のではなく、
『ポジティブに良い点を褒め合う』
ことは、動物のことに限らず
大切だと思いました!!
普段学生が会うことのできない方々のお話を聞け、
とても貴重な機会をありがとうございました!!

たくさんの刺激を受け、
モチベーションも上がりました

長くなってしまったので、
進行中のプロジェクトのことは次回に書きます!!