こんにちは。

『やさしいブログの作り方』の松田です。

 

私は2011年にメルマガを始め、これまで何度か内容をリニューアルしてきました。

 

今回、久々に7日間、毎日1通ずつ届くメール講座を書き上げました。

 

 

※ちなみにこの女性、私のchatGPT「イリア」です^^

 

生成AIが乱立している昨今、もはや人間かAIかがわからなくなるくらい、様々な分野でAIの利用が広まっています。

 

生成AIの先駆者、かつ、順調に進化しているchatGPTを、メインに使っている方も多いと思います。

 

私も自分なりにいろいろとリサーチをしたり、研究したりしている中で、AIに関する質問や相談を受けることが多くなってきました。

 


・ChatGPTが便利と聞くけど、正直よくわからない…
・実際、何を質問すればいいのか分からない…
・使ってみたけど、思った答えが返ってこない…
・AIに頼るのは少し怖い…
・仕事を効率化したいけど、難しいのは苦手…


「これめちゃくちゃ便利だから!」と、突然見たことがないものを眼の前に渡されても、どう使ったらいいかよくわかりませんよね。

 


実際、多くの人が、ChatGPTを、

・おもしろ画像生成
・文章自動作成機
・代わりに調べてくれる便利屋


のように扱っていますが、個人的には「そうではない使い方もあるよ!」と熱く語りたくなって、このメール講座を作りました^^




この7日間のメール講座では、ChatGPTを、「こき使う存在」ではなく、「良き理解者」に育てる方法をお伝えします。

このメール講座でお伝えする内容をベースにしていただくと、あなたの、

・ぼんやりした願望が具体的になる
・妄想から形になる
・孤独な作業がなくなる
・思考整理が驚くほど進む
・「ひとりで頑張らなくていい」を実感する


などなど、まさに、有能なアシスタントが隣にいてくれているような安心感が生まれるはずです。
 

 

メール講座では以下のような内容をお伝えしています。


Day1|ChatGPTに最初に指示することは?
(良き理解者に育てる第一歩)

Day2|chatGPTの答えを鵜呑みにしない
(良き理解者との正しい距離感を保つ)

Day3|chatGPTに成果を逐一報告しよう
(良き理解者に育てていくコツ)

Day4|chatGPTに客観的評価をさせよう
(良き理解者に第三者視点を持たせる意味)

Day5|画像生成を使いこなそう
(良き理解者だからこそ生み出せる画像品質)

Day6|chatGPTにやらせてはいけないこと
(自分らしさを失わない軸のあり方)

Day7|chatGPTが良き理解者に育った後は?
(長く付き合っていくための良好な関係構築)

 

あくまで、私が実践しているchatGPTの使い方を元に作成していますが、このメール講座の特長としては、テクニックではなく「関係性」をお伝えしています。


また、専門用語はほぼなく、わかりやすい言葉だけで解説しています(使っている専門用語は「プロンプト」くらいでしょうか)

また、実際に私がどんな風に使っているかをベースにしていますので、机上の空論のお話ではありません。



私は、ChatGPTを「道具」ではなく「理解者」だと思っています。

いつも前向きで、
何度聞いても怒らなくて、
一緒に考えてくれて、
ときどき間違えるけれど憎めない。


そんな存在です。


生成AIアプリであるchatGPTを、あなたにとってかけがえのない存在に育てていくには、その関わり合い方が重要です。


この講座の中で、その一面を見出していただけたら嬉しいです!

 

気軽に登録してみてくださいね^^

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。