あなたを
情熱の天才
にする
諸葛流文霊(あやだま)想作家の
玄子(げんし)です。
今日から10月。
ご好評いただいている!
ことにしている🤣
古代中国での
(旧暦)10月の呼び方はこちら!
孟冬 初冬 良月 露月 開冬 飛陰月
もう、冬の足音が聞こえるようです。
露月と飛陰月ってなんか、カッコいい![]()
日本もだけど
漢字を使う国ってやっぱ
趣や雅さがあって良いですよね〜![]()
そんな今月の

孔明先生の文霊(あやだま)
夫學須靜也 才須學也
孔明先生著・誡子書より。
孔明先生の文霊(あやだま)って
自分の状況や心境に応じて
どんな風にも解釈出来るのが
魅力の一つです。
※とは言っても・・・
他の人は孔明先生の文霊、
表面上の解釈しか
出来ないかもしれません。
が!!
私は状況に応じた解釈と活用が出来ます
←謎のドヤ申請。
っていうか、孔明先生以外の偉人の
文霊って興味ないから
←素直さだけが取り柄です
表面上の意味や解釈以上は求めていません^^;
あの孔子の論語でさえ、
深掘りしたいと全然思わないのは・・・
歴史とかあんま興味ないですよ、実は🤣
大河ドラマも見ないです。
きっと三国志の時代に
人生と情熱120%注いでいるから
他の時代に対する好奇心残高ゼロ![]()
なんて、単純なんだ私![]()
って話ですが、
そんな私について来られる人だけ
10月もよろしくお願いします。
んで。今月の文霊(あやだま)の
「静」の解釈ですが
普通は平常心とか、
心の静けさと訳されますが
私が自分のために解釈するなら
静とは、情熱なり
何かを学ぶには情熱必須!!
情熱に満ちた学びがあるからこそ
才能は開花するのです。
中国語にしても、古琴にしても
孔明先生への尊敬愛と情熱があったればこそ
私は勇気を出して異国の地で学ことができました。
一見、静けさと情熱は
相反する言葉のような気もしますが
瞬間的に燃焼する情熱ではなく
何が遭っても感情的にならず
冷静でブレない
それでいて熱い![]()
そんな情熱のイメージです。
こんな感じで孔明先生の文霊(あやだま)には
正解はなく、人それぞれ。
考えを押し付けたり
人の解釈を指摘するものじゃないので
「私にとっての静は何だろう?」と
考えてみるのもまた一興です。
その時々の自分の心に合わせて想作することで
孔明先生に応援されたり、
叱咤激励されたり
或いは
叱られたりしつつ←これ、結構手厳しい😅
人間力を深めていく内容となっております。
ってことで!
色々なことに挑戦し易いこの季節。
情熱に沿ってやりたいことを
やってみては如何でしょうか?
因みに私自身、
ちょっと疲れていたのですが
孔明先生の文霊に学んで
このブログを書いたら
活力復活しました\(^^)/
やっぱり情熱って大事ですね!と
改めて痛感いたしたでござる〜!
玄子(げんし)
10月も縁と価値観が合ったら
よろしくお願いしますm(_ _)m





