孔明先生の【心の強さ】の内訳!? | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

心の強い人よりも
心の痛みを分かってくれる人の
言動が心に響く

諸葛孔明先生専属の文霊創作家・玄子です。

孔明先生の文霊を紐解くまで
孔明先生ってもともと心が半端なく
強い人だと思っていました。

なにしろ呉国へ単身殴り込み・・・じゃなかったあせる
同盟を結ぶ使者として赴きながら

「勝つ自信がない?
だったら、早く白旗を
挙げた方がいいのでは?

ちなみに我が主君(玄徳殿)は
曹操ごときを相手に降伏するくらいなら
最後まで戦う覚悟出来ているんで!」

って敢えて呉国の主君・孫権さんを
怒らせて同盟を結び開戦に踏み切らせたお方。
心ってよりも心臓が強いというか肝っ玉!


でも、そんな孔明先生の

「心ないことを言われたり
誹謗中傷されたら
不安になるし、怖くなってしまうのは
人として当然の感情だと思う」

って文霊に触れた時

清濁併せ呑んだ心と器のでかさが
強さになっている
んですね!と痛感。

そんな孔明先生の文霊を
一冊のお守りにしよう!企画
ただいま奮戦中~★

春節までには行けそうです(*^▽^*)